高松園NEWS

瀬戸市近郊の子ども会の役員の皆様。子ども会行事のお手伝いをします!

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記念品のご注文を承りました。
 
今回は、伝統を受け継ぐ和の窯元との奇跡のコラボレーション
 
デザインは瀬戸に古くから伝わる文様の「馬の目皿」をモチーフに、薄く、繊細な透かし技術に加え、和の釉薬織部をあしらった作品です。
 
和の窯元 喜多窯霞仙さまのご紹介
尾張徳川家の御用窯のひとつである加藤唐三郎家より1656年分家した家祖 加藤彦九郎影久により赤津の地に開窯したとつたえられているそうです。現在は十二代目当主 加藤裕重様が窯の火を受け継いでいらっしゃいます。
この「馬の目皿」のご協力をお願いしたしました。このコラボレーションの様子が、喜多窯霞仙さまのごブログにアップされています。こちらもご覧下さい。
喜多窯霞仙さまのは、陶芸教室を開いていらっしゃいます。こちらも人気の観光スポットです。
 
 
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