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ノンビリ更新のつもりです…。

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担当医に話したら、どうせ役に立たない話と思われるだろうなぁ…。結果は数字で表れているんだけど。

ということで、先日書いた、H/L比が劇的に改善した検査結果の前に、具体的に何をしていたか…ということですが、食事の記録を見ていたら、温州ミカンの摂取量が増えていました。

一日に二個は食べていました。


因みにβ-クリプトキサンチンの血中濃度が高いほど、糖尿病への罹患率が低いという研究結果があります。


リンク先の後半部分に書かれています。

私の場合、骨粗鬆症ってどうなのでしょうか。男でも可能性があるのかなぁ…。


こちらは発芽玄米のガンマオリザノールのように、脂質異常症の処方薬となっている成分ではありません。まぁ、発芽玄米に含まれて入るけれど、処方薬の量とは比較にならない微量です。

念のため、書いておきました。

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