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乳腺外科医は女性患者の胸を舐めたのか

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母が手術を受けた時も、やっぱりせん妄がありました。

あれだけ「清潔」を科学的に求めた結果の措置をする人たちが、本当に嘗め回していたとしたら、唾液どころか各種の雑菌感染を恐れねばなりませんけどね…。


手術中に全くの部外者(研修医などではなく)を不用意に立ち会わせる方が、遥かに怖い汚染源になるでしょう。


一番妥当なのは、ずっとデジタルカメラで撮影することです。性差別がないなら、性差がないなら、男でも女でも全く問題ないでしょ。


このせん妄ですが、本当に怒ったかのような錯覚を起こすことが特徴です。母も術後に家族に話していましたが、不潔を徹底的に避けるあの環境で、あり得ません。

まぁ、女だから大騒ぎしますが、男なら喜ぶ妄想だったりもします。過去に入院していた頃、「あんな夢ならまた見たい」と喜んでいた年配男性がいましたよ。

術後には拘束が必要になる場合もあり、事前に承諾書に署名を求めることが以前はありました。今がどうかは知りません。


女医さんだけが女を見られる法整備をしたら…と思ってしまいます。個人的に、治療行為を施される患者であっても、育児で経験してきた女の性差別意識の凄まじさは精神疾患患者と変わらないと評価しているので、以前よりはるかに警戒するようになっています。

継続した服薬が必要な患者が容疑者で警察に拘束されたら、服薬を自白のために止められても、この行為を是正する措置がありませんからね。

女には、可能な限り関わらんことです。

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