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昨日、F-SUGAR佐藤氏から「アンプの修理出来たよ」と
電話があった。
明日からお盆休みに入ると聞いたので、山手線、大江戸線を乗り継ぎ
引き取りに行ってきた。
パワー管2本共交換、プリ管1本して貰い、ノイズ乗りもなく
元気な姿で帰ってきた。
好きなものだから仕方ないけど、真空管は厄介だねぇ。
*参考画像
佐藤氏からは「良い音になったけど、ビンテージ管を使うと、素晴らしくなるね」と
悪魔のささやきが・・・
タイトルはヒロシ!さんの記事のパクリだけど
30万後半の上代だったのを、ジンキーアンプを下取りして貰い買った品物。
一時期、感電の恐れがあり回路チェックに3万を支払。
真空管交換はしてなかったけど、お店に持ち込む際は最寄り駅から
タクシーだし、修理金額÷入手金額=0.25となる。
もう25%使ってしまった。
仮に2年に1度、パワー管を交換、3年に1度、プリ管を交換することとなると・・・
しかも、アメリカ、イギリスのビンテージものに手を出すと(恐)
悪魔のささやきに抗う事は出来るのか???
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