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諸事情があり、しばらくもつ焼き店から遠ざかっていた。
週末の金曜日、さすがに禁断症状が出てきて昼過ぎから
何処へ行こうか思案し始めた。
亀戸で刺身を味わうか、そうすると酔って帰路が心配だし・・・
地の利も考慮して、会社から徒歩10分のま〜ちゃん目指す。
いつも満席の人気店なので、入れるかどうか。
幸い、丁度ひとり退出するところで、何とか潜り込めた。
サッポロ赤星、ガツ酢でスタート。
うーん、いいねぇ。
レバ半焼き、かしら味噌もね。
そうそう、此処に決めたのもこの味噌焼きが食べたかったから。。
バイスサワーに替え、シロ、チレのたれを。
ニラおひたしでさっぱりする。
最後は、焼きメンチと豆乳割り。
滞在時間1時間、最高の時を過ごせた。
どうもごちそうさま〜
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もつ焼き紀行
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年明けから、御徒町・ま〜ちゃん、秋葉原・四文屋、西川口・じゃんじゃんで
もつ焼きを楽しんでいる。
どの店もグレードが高く、いつ行っても美味しいもつ焼きを提供してくれる。
そう言っても、違う店も開拓しないとね。
金曜日、終業後にウキウキして会社近くにある某店に入った。
これが、大失敗であった。
シロ(テッポウ)レバ、かしらを頼んだが、臭いはあるし、不味くて
申し訳ないけど、ナプキンに包んで捨てた。
これほど酷い肉を出す店は、滅多に無い。
まぁ好きな人も居るんだろうから、嫌なら行かないだけだね。
そこは大人なワタクシですから、「ごちそうさま」と声掛けして
そっと店を出た。
口直しに、四文屋に駆け込んだことは言うまでも無い。
レバ炙り、最高でした!!!!!
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最近、一番良く通っているのがこの店だ。
(実際は七がみっつの表記)
店構えも素晴らしい。
東京で一大勢力となりつつある、秋元屋系列の原点でもある。
普通のもつ焼きは、塩、タレが主流だがここのは味噌ダレに
漬け込んで焼く。
まずは大好きなサッポロ赤星で。
これもお奨めの自家製つくね。
ネーミングが愉快なカシラ21世紀ダレ。
いつもこれ頼んでます。
ここでバイスサワーに替える。
油を切ってくれ、また楽しく飲める(笑)
そしてこれが味噌焼きおまかせセット。
小振りだから、ペロッといけちゃう〜
店内はいつも静かで良い雰囲気デス。
美味しいもつ焼きを頂いて、楽しく飲んで良い気分。
ここらでお勘定を。
どうもご馳走さまでした〜
またお邪魔します。
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東京駅と有楽町の中間、ガード沿いにある。
東京駅で仕事が終わったので、ちょっと行ってみた。
7時近くだったので、路上で飲んでいるお客さんの姿も。
「店内とどちらにします?」と訊かれたので、迷わず外の席にした。
まずは、小手調べに煮込みとチューハイを頼む。
煮込みは、丁寧に下処理が施され好感が持てる。
チューハイは、残念ながら薄すぎてマイナス点。
お奨めとあったので、レバ燻製を頼んでみた。
これはいいですなぁ。
レバの旨味が、ギュッと凝縮されてます。
ウィスキーにでもあわせてみたい。
串ものを、塩、タレで食してみた。
小ぶりで1本150円と言うのは、有楽町価格なんだろうね。
塩がきつ過ぎるように感じたけど、開店して2年足らずと言う事なので
今後に期待かな?
今の時期、珍しいにごり酒があったので飛び付く。
口切いっぱいに注いでくれました。
ここで、お勘定。
どうもごちそうさまでした〜
見送ってくれた、女将さんの笑顔が素敵でした。
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先月末、今週木曜日と立て続けに訪問。
そう、鍼治療の後にはここに寄れるんだよね。
佇まいは以前と変わりなく。
これが嬉しい。
赤星と煮込みでスタート。
赤星を置いてある店は信用できる。
雰囲気はもつ焼きと言うよりも、老舗居酒屋に近い。
今をときめく「秋元屋」系列の味噌焼きは、ここから始まったのだ。
肉はやや小ぶりながら、塩、たれ、味噌の味付けはバッチリ。
お店一番のお奨め、お任せ味噌焼き6本セット。
これも良かった。
特製つくねと、上シロ。
バイスサワーで口直し。
客層も中高年が多く、満員でも静かだ。
美味しいもつ焼きと、落ち着いた雰囲気を存分に楽しんで店を後にした。
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