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お盆休みのメインイベント。
池袋の某スタジオで夕方迄練習して、その後
ミーティング兼飲み会を開く事だ。
普段は、秋葉で土曜日夜10時迄練習して、30分くらいの
ミーティングで解散する。
Sちゃん意外は、アルコール口にしない(笑)
ところが普段使っていないスタジオなので、少し勝手が違う。
まぁ何とか3時間練習して、汗だくになった。
(クーラーの効きが悪かった・涙)
スタジオと同じビルにある伝説の若鶏唐揚・腹八分目に。
うん、冷房がバッチリ効いていて嬉しいなぁ。
早速乾杯!
冷たいビールが、全身を駆け巡る。
うーん、最高です!
ここ、ツマミが安い割りに味、良かったです。
こんなお奨め品も!
これだけで、お腹いっぱい。
何故か音楽ネタ少な目で、ミスター・ジャイアンツの話題で
盛り上がったね〜
楽しい仲間とアルコール、もう言う事ないね。
朝のjogから始まった汗かきの一日は、こうして終わりましたとさ。
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バンドマン・ライフ
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よく暑い時には、熱い食べ物を食すと体力が落ちないと聞く。
その伝で言うと、こんな暑い時に聴く音楽もそうかと思う。
ホントならボサノバ、ハワイアンなんか涼しげなんだろうね。
天邪鬼なオッサンは、クーラーも掛けずに
「ブルース&ソウル・レコーズ」南部音楽特集号なぞを
読みながら、オマケのCDを聴いている。
あと、一緒に買ったマディ・ウォータースの「ウッドストック・アルバム」もいい。
さっぱり路線のAORもいいけど、黒人音楽の熱さが堪らない。
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連休初日の土曜日。
恒例の月1度のスタジオへ。
秋葉原で降りると、ひとの多さにウンザリする。
しかも毎日、通勤している駅だなんて・・
スタジオは、喧騒を少し離れた場所にある。
汗を拭きながら到着すると、Uさん、Sちゃんが既に来ていた。
今日は、いつも使用している部屋が埋まっており、初めての部屋だ。
楽器類の置き場所も違っており、何だか感じが違う。
アンプのセッティング、ギターのチューニングを済ませ
5人がひと月ぶりの、最初の音を待つ。
この瞬間が好きだ。
この日は、1年に1度あるかと言う程、スムーズにコトが運んだ。
先月は、新曲が多かったせいか意見がかみ合わず
時間が停滞した感じだった。
今迄、一度きりのひとも含めるとこの40年で100人を越える
アマチュア・ミュージシャンと出会って来た。
今のfullhouseが、一番個性的であるかも知れないな。
年齢、仕事、生まれ育った場所もバラバラ。
共通点は、音楽が好きだと言う事だけ。
そういう彼等と、音を紡ぎながら、ああだ、こうだと言って
ひとつの作業を進めていく。
ジョージ・ハリソンの曲は、ブルース系しかやってこなかったので
ものすごく新鮮に映る。
打ち合せなく、1発で出来た某曲には興奮した。
こんな仲間を持てて、幸せだなぁ。
好きなコトは幾つもあるが、バンドマンライフに勝る喜びはないと言えるだろう。
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おめでとう〜
1962年7月12日に初めて観客の前で、演奏を披露したとある。
来年はレコード・デヴュー50周年。
昨日はテレビ・ニュースや、今朝の読売新聞に久々に公式の場に
顔を揃えた4人の姿が。。
年齢からして、大掛かりなワールド・ツアーは難しいと思うけど
やっぱり期待しちゃうな。
いろいろ楽しみが増えそうです。
昨日、こんなのも買いました。
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最近、家で女性ボーカルを聴く事が多い。
それも飛び切りソウルフルなヤツを。
キャンディ・ステイトン、アレサ・フランクリンいいなぁ。
今夜、選んだのはダスティ・スプリングフィールドの69年作品。
「ダスティ・イン・メンフィス」
軽めではあるが、ハスキーボイスにシンプルなバックがピッタリ。
ジェリー・ウイスクラーとトム・ダウドのプロディースなので
悪いわけもない。
当時は英米共に売れなかったようだが、今ではホワイト・ソウルの
名盤とさえ言われている。
キャロル・キング、エディ・ヒントン、ランディ・ニューマン
バート・バカラックと選曲もバラエティ豊かだ。
結構永い事、愛聴しているCDだ。
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