ライブハウス巡り

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日頃、ブルースやロックを聴いているがこの日はSに誘われて
ジャズのライブに出掛けた。
池袋・六つ又交差点近くにある、モンゴメリーランドなるお店。
地下だが、立派なカウンターがある綺麗なところだ。
ホッピーで下地作りをしてきたのに、可愛い娘が受付をしていたので
プレモルを頼む。
19時半、満員になり演奏が始まった。
今日は、田辺充邦さんとコリン・オスクレイさんとのデュオ。
ギルドとギブソンのフルアコが奏でる、芳醇な響き。
ナチュラルなトーンが美しい。
幾つかは聞き覚えのあるメロディも。
うーん、癒されます。
たまにはこんな時間もいいね。
すっかりご機嫌になって、家路に着きました。
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やっぱりナマが好き♪

2月10日。
久々の荻窪詣で。
ルースターで「BLUES NIGHT」を聴く。
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お目当ては、ギタリストのスパイダー・テツさん。
何度も観ているが、やっぱり凄かった。
ブルースが沁みて来る。
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何故かこの日は、外国人が6,7人くらい混じっていつもと違う雰囲気。
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焼酎で、こんなを頂きました。
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ボーカルのTKさん、客席まで降りて唄う。
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流石、皆上手いなぁ。
いろいろ魅せてくれました。
やっぱり音楽もナマがいいなぁ。
 
 
カズ南沢さんのライブを、荻窪ルースターで観た。
やはり希代の歌い手だと再認識。
ルースターのマスター・佐藤さんは彼こそが国内最高峰の
ボーカリストであると言い切っているが、頷かざるを得ない。
正に至福の時を過ごしたわけだが・・・・・
 
大きくない店内も、埋まらないんだよね。。
もっと気軽にライブハウスに遊びに来て欲しい。
居酒屋と変わらない料金で、それ以上に楽しめるんだから。
 
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荻窪BLUES FESTIVAL 11/23

ちょっと前のことになるが。。
 
荻窪ルースターで、面白そうな出し物があるというので
出掛けてきた。
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5人のブルース・ギタリストの競演と言うのに惹かれた。
まぁステージも狭いので、2人のギタリストが交互に
入れ替わると言うスタイル。
タイコは、大好きな小野さんでした。
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まずは若手からと言う事で、坂野宝(23歳)と藤倉つぐひさ(26歳)
藤倉君は、高校生の時からライブハウスに出入りしていて
当時、天才と呼ばれていた。
永井ホトケさんのステージで観て、ビックリした覚えがある。
若さ溢れる、二人のバトルは中々の聞き物だった。
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次いで、小安田憲司。
彼が最もオーソドックスなブルース・ギターを弾いており
この日、一番格好良かったです。
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松川純一郎。
この日のバンマスだったみたい。
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森園勝敏。
元・四人囃子、プリズム等活躍してきた大ベテラン。
味のあるギターを弾いていた。
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ゲストの高橋マコト。
もんた&ブラザースの「ダンシング・オールナイト」の
ギターで有名。
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個性豊かなメンバーで、飽きる事なく楽しめた。
若手が育っている事も、嬉しいね。
最後に、森園さんとのツーショット写真を撮ってもらい
嬉々として家路に急いだ。
 
戎を後にして、向かった先は「CLOP CLOP」
戎から歩く事1,2分だ。
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友人から誘われ、京都のブルースマン西野やすしさんを
久々に聴く。
彼は京都と言うより、大阪人に近いものを感じる。
喋くりが面白く、お客さんとのやり取りが旨い。
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この日は、プロレスラーのキャッチコピーについて(笑)
勿論、歌、ギター共に素晴らしい。
ウイスキー飲みながら、至福の時を過ごしました。
 
カメラを構えたら、Vサイン。
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ワタクシのフェイバリット・ドラマー小野秀夫さん。
「ウェイト」熱唱シーン。
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