ライブハウス巡り

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昨日の水曜日。

いつもの荻窪ルースターで、西野やすしさんのライブを観た。

西野やすし(V&G)須川光(key)モックン(B)小野秀夫(D)と
言ったラインナップだ。

オープニングは「ファッツ・ゴーイン・オン」のインスト・バージョン。

須川さんが入った分、音の厚みが増す。

いつもの「マザー:レゲエバージョン」や最後にやった

「ロング&ワインディング・ロード」が泣かせたなぁ。

相変わらずのトークも冴え、佐藤店長との掛け合いも楽しい。


それにしても、客の少なさが目に付いた・・・・・

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昨日の月曜日。

ブログ仲間(大先輩)であるJJパパさんのお店に、これまたブログ仲間の
のん兵衛さんと伺った。

立川駅北口から、程近い絶好の立地。

地図で確認しながら、歩を進めた。

地下ながら、階段周りが広々としている。

扉を開けると、パパさんが奥様と並んで既にグラスを傾けている。

お互いに、自己紹介しあう。

ロマンスグレーで、優しそうな眼差し。

奥様も、柔らかな雰囲気の方だった。

ご子息からも挨拶を受ける。

店内は、ウッディで落ち着いた感じ。

処狭しと並べられているキープ・ボトルが、数百本とか。

2台あるモニターからは、ルイ・アームストロングの若き頃の姿が。。

のん兵衛さん共々、メーカーズ・マークのロックで乾杯。

ご家族のコト(丸秘もあり)音楽、酒、ライブハウスの姿やら
興味深いお話を、聞かせて戴いた。

その間も、ボトルから次々とメーカーズ・マークが注がれ
いい心持になってくる。

料理は、チリコン・カーン、タコス、ステーキ、チーズを戴いた。

どれもバーボンに良く合う。

そうこうしている内に、ライブタイム突入。

今夜は、加藤景子さん(Pi)平山順子さん(As)の美女デュオだ。

お二人とも、このお店でアルバイトしていたとのコト。

加藤さんのトークも面白かったが、演奏は本格的。

プロに対して失礼だが、音が太くて腰が座った演奏だった。

2部構成で、しっとりした曲、リズミックな曲を取り混ぜて
聴かせてくれた。

おっと、大分夜も更けてきた。

のん兵衛さんが先に帰って、酔いも廻ったところで
今夜は、お暇することにした。

パパさん、楽しい夜をありがとうございます。

またお伺いしますので、音楽談義しましょうね。

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東京の最低気温だった、昨日の金曜日。

展示会を、ちょっぴり早くあがらせて貰った。

りんかい線で豊洲まで行き、有楽町線で市ヶ谷迄。市谷から中央線で
荻窪に向かう。

まずはもつ焼きカッパに。

いつも書いているが、ここはよっぽどのことがないとオープン・エア。

夕べも気温が2度少々だと言うのに、扉なし。
寒いどころか、これじゃ山伏の修行だよ。

熱燗2本だけで、寒さに耐え切れず退散。

今日のルースターは「とびきりSOUL歌合戦福島VS大阪:菅波ひろみVS松田FANKY一志」

ひろみちゃんの歌を聴くのは、数年ぶりだ。

1曲目から、彼らのペースに嵌ってしまった。
ニュー・ソウルと言うべきか、時代的にはダニー・ハサウェイと
ロバータ・フラックを思い出した。

よどみないお喋りと共に、16ビートに身を任せる。

うん、いいね、いいね。

選曲もTOTOの「ジョージ・ポジー」やらキャロル・キングの「君の友達」には
すっかりやられてしまった。

うーん、格好いいなぁ。

ロックや、ブルースもいいがこんなソウル・ミュージックは最高!

松田さんは、終演後も親しくお話して下さり、すっかりファンに
なってしまった。

急いで家路に着いたが、12時を廻ってしまった。

やっぱりライブ・ハウスはいいねっ。

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昨日、終業後に武蔵小山に行った。

ここは、さほど大きな駅ではないが、飲食店の数が半端ではない。
それも雰囲気のある店が多い。

会社先輩Aさんが、地元と言う事で「釧路食堂」と言う店に
連れて行ってくれ、ライブ開始時間まで付き合ってくれた。
ここも、美味しくて感激。

20時になったので、ライブハウス「アゲイン」に移動。

今日の出演は、京都のブルースマン:西野やすしさんトリオ。
音楽仲間のFさんに、是非にと誘われたのだ。
西野さんは2度目だが、歌、ギター共に素晴らしい。
なにより客とのやりとりが、楽しいのだ。


大好きなドラマーである小野秀夫さんと、格好いいベースマンである
田口英穂さんのコンビネーションが、うねりのあるリズムを奏でる。

気持ち良すぎて、つい酒が進む。
Fさんの友人達と、美味しい酒を味わった。

終演後も、ミュージシャン達と写真を撮ったり(図々しいネ)
一緒に飲んだりして、南北線の終電で帰りついた。

西野やすしさんの事

初めて西野やすしさんのパフォーマンスを見た。

抜群の歌の上手さと、ギターの腕前も確か。
しゃべりも面白い。

それで売れないのが、今の音楽界というもの。

タイコの小野さんは勿論の事、ベースのモックンも
格好良かった。

BB・キングの「スリル・イズ・ゴーン」や
ビートルズの「彼氏になりたい」とかニヤッとする選曲。
J・レノン「マザー」はレゲエ・バージョンだった。

でも3人が代わる代わるにボーカルをとった「ウェイト」が
心に染みたぜ。

この曲は大好きな曲で、フルハウスでも採り上げている。
思わず、一緒に歌ってしまったよ。

このライヴに誘ってくれたFさんに感謝!

その後、会社先輩と駅で落ち合ってスナックでご馳走になり
南北線で帰った・・・

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