1回では紹介しきれないので、二回にわけさせてもらいました。 さて、後半を紹介させてもらいまぁす。 五重塔(重要文化財) やっぱり迫力がありました。 記念の桜 なにの記念だったか忘れてしまったぁ〜 この日は青空でした。 御室の桜は背が低いので有名ですね! この写真で低いのわかりますかぁ? 五重塔です 近くから撮ってみました。コバノミツバツツジの花と一緒に。 コバノミツバツツジアップです。 鐘楼 仁和寺の鐘楼は「袴腰式」(はかまこし)と 言われる規模が大きく本格的な建物だそうです。 確かに大きかったです。 青空と鐘楼の朱の色がいい感じでした。 枝垂桜と一緒に。 水掛不動霊場 鬼瓦 それぞれ鬼瓦として守っているそうです。 特に桃の鬼瓦がめずらしいそうです。かわいいですよね。 金堂(国宝) 桃山時代に建てられた京都御所の紫宸殿を 江戸時代初期に移築し現存する最古の紫宸殿の遺構 御影堂(重要文化財)
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世界遺産
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世界遺産に行った時の写真を載せたいと思います。
今日は、先週に行ってきた仁和寺を紹介したいと思います。 仁和寺に行くのは初めてで、今回は庭園の方には入りませんでした。 次回は中のお庭も見て回りたいなぁと思っています。 しかし、満開の時期に行くことができたので とてもきれいな八重桜を見ることができました。 朝に行ったけど、帰るときには人であふれていましたよ。 山門 あうんの像です。 二王門(重要文化財) 仁和寺の二王門(山門)は知恩院の「三門」、南禅寺の「山門」と共に 京都の三大門と呼ばれているそうです。 とても迫力のある山門でした。 名門御室桜 五重塔と桜 たくさんの人がいい写真を撮ろうとシャッターを押してましたよぉ。 散っている桜もありましたよぉ。
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和歌山県 世界遺産 那智の滝。 9月に旅行に行った時に撮った世界遺産の那智の滝です。 三重塔と一緒に写せるスポットから那智大滝へ向かう道など 結構険しい道のりでしたが、生で滝を見ることができて マイナスイオンも沢山とることが出来て有意義に過ごせました。 那智詣出発 参道の上には歓迎と書かれています。 が、ほんとに長い階段でしたよぉ。 上の看板の裏側です。 方言で書かれた『また来てね!』ってのがいいですよねぇ。 那智ならではの黒石工芸 参道には沢山の工芸屋さんがありました。 職人さんが奥で作業されていました。 こういうのはずーっと残してほしいものですね! 三重塔と那智大滝 まずは、広角で撮ってみました。 この景色は写真で表現できないぐらいの素敵な空間でした。 次はアップで。 空と塔の朱色がいい感じにきれいでした。 塔の近くには二人の女性が 正装されて参られてました。 この姿をなんていうんでしたっけ?忘れてしまいました。 いよいよ大滝への入り口 ここから険しい石段が続いていました。 写真撮ったんですが、ちょっとピントが甘かったり クタクタだったりで、載せれるような写真がありませんでした。(笑) 滝の出ている口 湧き出ている所をアップで撮ってみました。 一番下から撮った滝
ここまで来るとごぉーって滝の音も凄かったです。 |
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ここでは 紅葉以外にも沢山の重要文化財やお庭があったので 撮ってきました。 朝一に行ったのですが、観光客の方が早くも来られていて驚きました! 達磨大師の水墨画 方丈 「方丈」の襖絵の龍「雲龍画」 多宝殿へ続く道にありました。 大堰川 多宝殿 後醍醐天皇 「東司(とうす)」(トイレ)前 平和観音と愛の泉 硯石
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世界遺産に天龍寺に行って来ました。 紅葉以外にも沢山の重要文化財やお庭があったので 撮ってきました。 朝一に行ったのですが、観光客の方が早くも来られていて驚きました! 総門(山門) 選佛場 特別公開されていたのですが、今回は入りませんでした。 ここは鏡天井に雲竜図が描かれています。 この龍は鳴き龍と言われぱん!と手を叩くと 響いてぱん!と繰り返されるそうです! 思わず表側から ぱん! と叩いてみたのですが 特別公開中のため、開放されていて響きませんでした。(笑) 外で ぱんぱん 夫婦で手を叩いてたので中に居た人はびっくりしてたも!(笑) 庫裡(くり) 寺の台所兼寺務所であり、方丈や客間へと 続く玄関口 屋根の細工 鬼瓦や天龍寺の文字が入っていたり細かい工夫があったので撮ってみました。 方丈の白砂と苔
苔と白砂をよーく見てみてください。 心という字を表わしているそうですよ。 この角度だとわからないかな?わからない方は実際を見にいってみてください! |
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