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明日の札幌5R 芝1800m でジェミーウェイがメイクデビューすることが確定しました。
馬柱はこちら

JRA-VAN

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一口DB

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前回の記事で紹介し忘れていましたが、あのゴールドドリームの半妹も出てました。

それにしても豪華メンバーというか、活躍馬の子や兄弟がたくさんいます。

一方、ジェミーウェイは当初予定してた田辺騎手が前日に落馬負傷。桑村真明騎手に乗り代わりとなりました。

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よく知らないのですが、ホッカイドウ競馬所属の若手騎手
31歳で既に1000勝してます。中央では1勝ですが、中央場所でひるんじゃうってこともないでしょう。思い切って乗って欲しい。

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展開ですが、新馬戦なのでスローになりそう。
キレる脚はないようなので前々で粘り腰発揮するような展開になって欲しい。ただ、スタートが速い感じでもないのでその辺りは心配ですね。くれぐれもずっと後ろっていうのだけは勘弁して欲しいな。
勝ち負けしてくれんかなぁ〜! 私に元気を与えておくれ〜!
それにしても昨日のマリアスパンの大敗にはダメージがありましたねぇ。大敗慣れしてる私でも(笑)

「そんなもんだよ。あんた何年競馬やってんの?」って声も聞こえてきそうですがホントにショックです。

正直、「競馬をやめちゃうという牝馬の気性」を立て直せるのだろうかとっても心配?ふぅ〜

気持ちを切り替えて今週は2歳愛馬の先頭を切ってジェミーウェイがデビュー予定です。

この子はシンクリ牝馬で今のところ最も稼いだ牝馬プレシャスジェムズの初子。父は話題の新種牡馬ジャスタウェイ

デビューが当初は札幌開幕週でしたが、2,3度ずれて今週に。デビューがずれるのは良くないという話も聞きますが、デビューを遅らせることで今のところ追切を重ねることができて動きが良くなっているようで良かったです。

当日は札幌記念があるので一流ジョッキーがたくさん。選び放題ってこともないでしょうが誰が乗るのか気になりますね。

想定段階での相手(間違えあればすみません)をちょっと調査しました。

●カウディーリョ
キャロット 牡馬 7,000万 堀厩舎 
父キンカメ×母ディアデラノビア ノーザンF
ディアデラマドレ、ディアデルレイ、サンマルティン、ドレッドノータスなどの活躍馬多数を兄妹にもつ超良血馬

むむむ〜かなり強そう

●グラッパディローザ
牝馬 1,080万(2017年セレクトセール)木村厩舎
父ワークホース ノーザンF

●ディーイストワール
牡馬 9,720万(2017年セレクトセール)大和田厩舎
父ディープ 社台F 

●パルティアーモ
サンデーR 牝馬 1,200万 池上厩舎 
父ワークホース ノーザンF

●ヒッチコック
牡馬 父オルフェ 荻伏三好F

●マサハヤブリュッヘ
牡馬 928万(2018年千葉サラブレッドセール)
父ワークホース 社台F

●ミッキーポテト
牡馬 父ノヴェリスト ノーザンF 菊沢厩舎
母ディナシーはセリで過去最高額の6億3千万した馬。母母はトゥザヴィクトリーです。

●リオンリオン
牡馬 父ルーラーシップ ノーザンF 松永厩舎
半兄にメドウラーク、全兄にダノンディスタンス

他にも登録馬があるかもしれませんがかなりの豪華メンバーたちが揃ったようです。
ノーザンFに社台F生産馬が目白押し。
グランド牧場産で太刀打ちできるか?!

それでもサンスポのネット記事に少し載ってました。

毎度のことですが、期待し過ぎてダメージを受けないようにしないといけません。同じことを繰り返していますけど(笑)

とにかく楽しみです。これを楽しみに今週は仕事がんばります。

ジェミーウェイ情報


ジェミーウェイ情報を見つけました。

このまま順調にいくといいなぁ〜
現2歳世代の愛馬 ジェミーウェイが明日美浦トレセンに入厩する運びとなりました。早いです!

入ってもついていけない場合も多々ありますので楽観はできませんが、先ずは良い知らせだと思っています。

動画も公開され見ましたが順調そう。

環境の変化、ゲート、強い調教に心身とも耐えれるか、これからが非常に重要です。頑張って欲しいです。

日曜はマリアスパンが京都で出走するので現地応援に行ってきます。


愛馬ジェミーウェイが今日明日にも美浦トレセン近郊の吉澤ステーブルEASTに移動する見込みです。

今後の調教はそちらで行われます。移動に伴って馬体重が少し減りそうですが、今の時期からトレセン近郊で調整されるということはいい流れだなと思います。

個人的にユニオン馬たちの育成はどうも遅めですので早期デビュー早期勝ち上りを目指すためにも早め早めの移動&調教は個人的には望んでいるところです。
もちろん、馬がそれに耐えられるということが大前提となりますが。

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2018/03/20
グランド牧場遠野ステーブル
引き続き、坂路でハロン18秒を上限としたキャンターで乗り込み、体力的にかなり余裕が感じられたことから、先週の火曜日に伊藤圭三師立ち会いのもと、15-15を行った。15-15近くまでペースが上がっても手応えは非常に良く、鞍上に「予定より時計が遅かったかも」と勘違いさせるほど余力充分だった。師も「前肢の掻き込みが大きく、良い動きでした。体力があるし、早めに始動できそうですね」と早期デビューを示唆。師が視察された後も順調に調整されており、今後の調教は美浦トレセン近郊の吉澤ステーブルEASTで進めることになり、明日の夕方に出発予定。現在の馬体重は460kg。


思っていたより小さめなんですよね。
ジャスタウェイみたいな切れ味あるといいんだけどなぁ〜。芝で

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