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先日、日記にも紹介しました、仮設住宅にて共同スーパーを開店された方と連絡を取りました
春風メンバーから支援品の提供情報を頂いたのですが、足利の避難者さんからは希望が無く、いわきの仮設の方へ告知してもらう手筈を取りました 共同スーパーのレジ横に張り紙をしてもらえることになりました 足利からいわきへ いわきから足利へ 支援において大切なことの一つに【窓口】があります 窓口がきちんと構築されていること 窓口を通さない支援はともすると一方通行だったり、押し付けだったりしてしまう危険性をはらみます 避難所では春風が窓口としての機能を果たせていたかと思います 今回、いわきの仮設との窓口が開けたことにより、また一つ支援の可能性が広がりました 窓口を開設するの大切なことは「信頼」かと思います 今回、スムーズに窓口を開設できたのも今までの活動があればこそかなと思います って、なんか、硬い文章になってしまいましたが、せっかくのご縁、大切にしたいですよねー(´∀`) そんな感じです。 いわきの仮設は300戸以上あり、木造の仮設だそうです。 ぜひ遊びに行きたいなーとお話を伺っていて思いました そうそう、スパリゾート・ハワイアンズとセットでね♪ 楽しみがまた一つ増えました♪ 人と人のつながり。こんな時だからこそ、大切に感じます。 震災を忘れないって、大げさに考えるんじゃなくて、意外とこんな事なのかもしれませんね この窓口にたくさんの人と想いが集まり この窓口からたくさんの人と想いが広がればいいなぁ そんな風に活動していけたらと思います この指とまれ〜みたいな存在でありたいなと思う。秋の夜長です(*^。^*) |
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