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安全の為の危険物

何やら怪しい小包が某機関より到着

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包みを開けると

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ロゼッタマーク

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オークションでチェックされていた方も多いのでは?
もったいなくも私めの所に嫁ぎました♪
珍品好きな自分には何とも魅力なブツ

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ハートマークに眼もハート♡

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受け部も凝った作り。しかも軽い!

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ベルトの端もしっかり処理されております
何より、ベルトがゴワゴワせずに何ともしなやか!
コレクション?
いやいや、使わせていただきます♪
 
埼玉県熊谷スポーツ文化公園にて
英国車のイベントに参加してきました
ロータス、アストンマーチン、MG、ロールスロイス、もちろんオースチン、モーリスのミニ達も
1969年までの製造、しかも右ハンドルのみ参加可能なイベント
 
ミニではクーパーサンデーランチが有名ですが、ミニに限らず、英国車のみのイベントと言うのは
初めてでした。
 
詳しいイベントレポートは赤影さんに譲るとして(笑)
 
独り言的に感じたことを
 
ミニのイベントでは出会うことはおろか、お話しすることももかなわない
ヒストリーをリアルに生きてこられた伝説の方々とお話しさせていただきました
 
 
 
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開会式にて実行委員長の方が口にした
スルーザバトン
 
60年代をリアルにミニと生き、そして2012まで現役でありつづけることのすごさを
まざまざと感じさせて頂きました
 
こたは1971年生まれです
カントリーは1963年生まれ
 
縁あってカントリーを所有し5年
カントリーを所有する前は3台のサルーンのミニを乗り継ぎました
 
カントリーを所有して初めて経験するビンテージの世界観
60年代と言う時代
 
そして、ブリタックス、ダウントン、スピードウェルなど
今まで、雑誌や、ネットでしか知らなかった世界がありました
 
今日初めて、60年代を、ダウントンや、黒崎をリアルに共にした伝説の方々のお話をお伺いすることが出来
自分の中で60年代がリアルに立ち上がっていく感覚を覚え、身震いがしました
 
シングルナンバー、当時のディーラーに対する敬意
英国の文化を真摯に日本に伝えようとされた諸先輩方
 
そんな方々と、触れ合う機会を与えてくれたこのイベントに本当に感謝です
 
確かに、「バトン」を受け取りました
 
今度は自分がいかにこのバトンを次世代に引き継ぐか
 
そんな事がテーマになりました
 
車を維持すること
古いものを愛おしむだけではなく、どう今と言う時代に還元していくか
 
ただの懐古趣味に終わらせない為に
 
カントリーはこたで国内2オーナー目
そして、仕事でも
こたは2代目
 
古きものを伝え残しつつ、どう現代に生き残っていくか
 
きっと、いろんな意味で世代交代なのだと思う
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パンフレットには「英国旧車魂」
魂を感じた一日でした
 
 
 
先日、日記にも紹介しました、仮設住宅にて共同スーパーを開店された方と連絡を取りました

春風メンバーから支援品の提供情報を頂いたのですが、足利の避難者さんからは希望が無く、いわきの仮設の方へ告知してもらう手筈を取りました

共同スーパーのレジ横に張り紙をしてもらえることになりました

足利からいわきへ

いわきから足利へ

支援において大切なことの一つに【窓口】があります

窓口がきちんと構築されていること

窓口を通さない支援はともすると一方通行だったり、押し付けだったりしてしまう危険性をはらみます

避難所では春風が窓口としての機能を果たせていたかと思います

今回、いわきの仮設との窓口が開けたことにより、また一つ支援の可能性が広がりました

窓口を開設するの大切なことは「信頼」かと思います

今回、スムーズに窓口を開設できたのも今までの活動があればこそかなと思います

って、なんか、硬い文章になってしまいましたが、せっかくのご縁、大切にしたいですよねー(´∀`)

そんな感じです。

いわきの仮設は300戸以上あり、木造の仮設だそうです。

ぜひ遊びに行きたいなーとお話を伺っていて思いました

そうそう、スパリゾート・ハワイアンズとセットでね♪

楽しみがまた一つ増えました♪

人と人のつながり。こんな時だからこそ、大切に感じます。

震災を忘れないって、大げさに考えるんじゃなくて、意外とこんな事なのかもしれませんね

この窓口にたくさんの人と想いが集まり

この窓口からたくさんの人と想いが広がればいいなぁ

そんな風に活動していけたらと思います

この指とまれ〜みたいな存在でありたいなと思う。秋の夜長です(*^。^*)
毎月一回の料理教室。
花庵
今月はリクエストにお応えして中華でした♪

エビチリ。バンバンジー。ジャガイモと豚肉のカキ油炒め。ふわっふわな卵スープ。杏仁豆腐。白ごはん。

かなりのボリュームで、「これ、全て二人前ですよね」とか「試食の域を超えてますよね」なんてコメントも(;・∀・)

これは持論ですが、少量作るより、ある程度の量を作ったほうが失敗も少なく、身に付きやすいんですよne-

中華を作るときは。半練タイプの中華味。紹興酒。カキ油。あっ。もちろんゴマ油もね。
これがあれば、それなりに本格中華っぽくなります。

あとは、生姜、ニンニク、長ねぎのみじん切り。手間を惜しんじゃダメですne

本職は日本料理なので、花庵が始まって5年ほど経ちますが、中華だけってのは初めてでした(*^。^*)

まぁ。日替わりのランチでは和・洋・中何でも作りますので、作りなれていると言えば作りなれているのですが、ちょっと緊張しちゃいました(;´Д`)

最近、なんか、色々な人との出会いがあります

出会いって言うとちょっと違うかな

毎日、友人が訪ねて来てくれます

埼玉から、桐生から、そして、心の澱を吐き出しに。

こうも毎日サプライズが続くと、何だか新しい風を感じてしまいます

でも、だからこそ、小さな日常を大切にしなきゃなぁとか思ったり

あっ。この辺は独り言です(テヘ

春風日記 実りの秋

春風が運んだ種がいわきの仮設住宅で実を結びました

http:// www.min po.jp/v iew.php ?pageId =4107&m ode=0&c lassId= &blockI d=98998 99&news Mode=ar ticle

この方、足利の避難所に避難されていた方です

当初、どんなに励ましても「もう商売は無理だよ」そんな答えしか返ってきませんでした

4月いっぱいで避難所が閉鎖されいわきのアパートに引っ越されました

そうそう、以前、桃を仕入れたのもこの方からです

以前、電話でお話しした時、「もう一度、商売を始めようと思ったのも、春風の皆さんをはじめ、支援してくれた方、何より、こんな時だから地元に恩返しがしたいんだよ」と

仮設は生活のための施設なため、商売をするにはいろいろな制約や、届け出がたくさんあるそうです

そんな課題を粘り強くひとつずつクリヤーしての開店です

嬉しい。本当に嬉しい。

自分たちの関わりによって、関わった方が「自分の足で」歩き始めてくれること

誇りに思います

そして、自分自身を褒めてあげたい

「春風の皆さんがいてくれたから」
そう言ってくれました

違います
「あなたが居てくれたから。支援出来たんです。ありがとう」
そう伝えました

今は、この方を窓口として、楢葉の仮設に住んでる方々に何か支援出来ないか
模索中です

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