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私の住んでいる久留米市には、邪馬台国女王「卑弥呼」の墓がある。
しかし、このことは公認されていない。私や数名の学者は、認めていることなんですが。
さて、卑弥呼は、100歳ぐらいまで生きた可能性があります。何歳まで生きたかは
不明ですが、長寿であったことは間違いない。
そこで、卑弥呼は何を食べていたか気になるところですが、「魏志倭人伝」によれば、
生野菜を食べていたとあります。1800年ほど前の野菜は、ミネラルがたくさん入って
いたでしょうね。それに、卑弥呼は、鬼道に通じていたと言いますから、神仙術を会得していた
と思われる。
その神仙術こそ、かの「秦始皇帝」が、徐福をして東海の蓬莱山に不老不死の妙薬を探しに
行かせた。だが、徐福は、そのまま、帰らなかったと伝説にある。
ここで更なる不思議が。
神仙術にある不老不死の妙薬は、なんと、なんとミネラルのことであった。
ミネラルは、70種類ぐらいは、人間には必要なのだそうだ。
「ヒューミックシェール」のアメリカインデアンの伝説を聞いたとき、私は、神仙術
「不老不死の妙薬」をすぐにイメージした。
ところが、日本での不老不死の妙薬は伝え残っていない。今手に入れることが出来るのは、
アメリカインデアンの伝説「ヒューミックシェール」しかない。
幸運にも、私は、この伝説の賜物をありがたくいただいています。
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