さて、このルバーブ、西洋フキで日本の煮物にするフキとはちょっと違うのです。 ヨーロッパなどでは、このルバーブにいちごジャムを混ぜたりして食べるのが主流。 なんですが、それはまだ個人的には未経験でして今回もルバーブだけで作っていただきます♪
まずルバーブを適当な大きさにカットします。 この時ちょっと赤い部分だけを集めて1回目のジャム作り。 ホームベーカリーにジャム作り機能があるので、それを利用してのジャム作り。 横でお弁当のおかずを作りながら、ホームベーカリーさんも一生懸命ジャム作り〜 約1時時間後〜〜〜一見とても繊維質で硬そうに見えるルバーブなんですが 火を通すと、あの繊維はどこへやら〜〜って感じでとっろとろになります♪ 何回か作りましてこんな感じで出来上がり!色が違うのわかるかな? 赤い部分を集めて作ったジャムと全部を混ぜて作ったもの。 こんなに色が違う〜ルバーブって植物は面白いです!
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【 かあちゃんの手作りもの 】
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我が家のボイセンベリーはタネが気になるので、濾します。 こんなにタネがありますよ。少ない果実だったのに・・・こんなにある・・・(涙)
量る為にお鍋2つになってますが、結果的にはボイセン・ブルーベリーともに お鍋ひとつにして、煮込みました。同時進行ですよ〜
あっ、煮込み中画像を撮るのを忘れてたよ・・・はしょりすぎだわね〜 でも、なんとか出来上がり!只今、脱気殺菌中。手前と奥ではちょっと色が違う。 手前はブルーベリー。奥はボイセンベリー。う〜〜〜ん画像になるとわかりにくね。
今年・・・いや去年は不作でした。なのでいつもなら2回くらいこんな感じで作れるのだが 今回はコレで終了。ちょっと残念。今年はうまくいくだろうか?ちょっと肥料と土増しして ボイセンベリーの樹をいたわってあげようかな。がんばります。 冷凍庫はこれで空っぽだ!と思ったら・・・・まだラズベリーとなぜかボイセンベリーが・・・ あれ?全部使ったと思ったのに・・・・・今度一緒に混ぜてMIXベリージャムにしますわ。 そして、その時は忘れずに、ホームベーカリーを使うぞ〜〜〜〜〜! ああ〜でもボイセンベリーはタネを濾さないといけないから・・・ボイセンだけはお鍋・・・(涙) ちょっとだけしか残っていないので、あっという間に出来るでしょう。たぶん・・・・ |
珍しく台所にずっと立ってました〜 もちろん一人では出来ないので押し寿司はばーちゃんに手伝ってもらい、 揚げ物はかあちゃんのねえちゃんに手伝ってもらってなんとか完成! なかなかの好評を得ました〜♪ちなみに一番人気は「タコの天ぷらたこ焼き風」 いろいろとアテにしながら、みんなで食べるのは楽しく美味しかったですよ! :注意:お刺身の香り箱は「カニカマ」生ものではございませんでした〜 のんべーの方々には「タコ刺し」とダンナが釣った「アオリイカ刺身」が付きました♪ 我ながら、この出来栄えを見て・・・・うんうん、かあちゃんがんばった(≧∇≦)/!! |
ちょっとサイズがアップしてきましたよ! サイズがアップしているので、食べ応えもアッ〜〜〜〜プ! 王道のお刺身。 大葉の上に乗っているのが、手前は「イカミミお刺身」奥は「ゲソお刺身」 メインの胴体よりも、もしかして「イカミミ」「ゲソ」の方が美味しいかも〜♪ イカの煮付け。 でも、胴体はほとんど入ってない。ゲソやら、お刺身の切れ端。 でもってメインはイカのとんび。(なんとなく丸い物体なんだがわかるかしら?) 俗に言う「くちばし」と呼ばれてる?所〜食べにくいんだが、なかなかの珍味。 いや、味はイカ。なので珍味とは言わないかぁ〜でも身の中で一番かたくでうまうま♪ ゲソ&イカミミの天ぷら。 ほぼ王道ものであるが、美味しいんだ!!これがね〜〜♪♪♪ 火を通すと、シコシコした身がふんわり柔らかくなる!なんで!?って感じ(笑) ただし、イカの天ぷらはとても油がはねるのでキケンと隣り合わせ〜ドキドキ揚げ物タイム でも今回はほぼはねずに、揚げ物タイムは無事終了。さらに美味しく感じたよ♪ 一夜干し。 去年も作りたい!と思って結果作れなかった「一夜干し」を作っちゃいました! 分量は・・・・水1Lに対して塩が大匙2とか・・・・?レシピによってまちまちなので どれがおいしいんだかわかんない〜でもいい塩加減でした!
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どの料理にしても、脂はしっかりノッているが上品なお味。 お刺身は甘さを感じ、煮つけはふんわりした身。お味噌汁はコク。 お魚の美味しさを堪能出来たキジハタでしたよ!
サイズは小さいですが(これから徐々に大きくなります。) 今季初で16ハイの釣果!結構よかったのではないでしょうか? それらを、料理するのですが・・・・やっぱり王道のお刺身! フラッシュなしで暗い画像ですが、フラッシュをすると白身なので 全くわからない画像になるので、お許しくださいませ。 このお刺身は胴体はもちろんではありますが、ゲソ・ミミもお刺身にします。 食感がどれも違うので、家族みんなに好評でしたよ! 左のものはゲソとトンビ(イカのくちばし)の煮つけ。 どれも美味しゅうございまして、お酒が進んだのは言うまでもない!! |








