筆ペンのつぶやき

[ リスト | 詳細 ]

筆ペンで綴る〜季節モノ・時事ネタ・日々雑感〜
記事検索
検索

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

やっぱ夢じゃなかったのね。

いくら寝相悪いからってオイラが落ちたくらいじゃ
あんなに揺れないよね。


ここんとこ出張続きで
不規則なもんで

おもいっきり寝ぼけてたよ。


てゆか

いまだに目が覚めてないので
今からお風呂に入ってきます。

チャリ散歩いこかとおもたけど
地震速報見てたらこんな時間になちゃた。




あ〜

夏休み欲しいよ〜

カレーなる一族

イメージ 1

こないだの週末ちょと用事あって
実家に帰っていたんだけどさ。

ちょうど姉がコドモ連れて帰ってきてたんよ。

コドモってさ
ちょっと見ないとどんどん大きくなるよね。

このペースで成長したら
3メートルは超えるね。



最近さ、姉に会うたびにに言われるの。

「アンタが結婚しないとこの子はイトコいないんだからね」て。

んや〜

そんなコト言われてもさ
一人じゃケコンもできなきゃ
コドモもつくれませんて。

もうオイラのコトは放っておいてくれと思うんだけど
考えてみれば、そんなに構ってもらったコトもないかもしれん。

まぁ〜

なんやかんやでそこそこシヤワセな炬燵家の人々。

ウマくもマズくもないけどナツカシイ実家の味がするカレーを食べて
作りすぎてあまるからと冷凍にしたやつもたくさんもらってきたので

今夜はきっとカレーうどんの予感。

白いシャツで食べてみるチャレンジャー魂を
忘れたくない今日この頃です。





さて、今日も暑くなりそなので

いまのうちにチャリ散歩行っておくかね。

イメージ 1

眠りについたのは10時過ぎ、その少し変な夢を見て自然に目が覚めたのは2時過ぎ。

近頃はこんな感じのコトが多い。
きのうもその前もそうだった。



実家近くの道をぼんやり歩いてちょっとした違和感を感じる。
そしてすぐに、それが自分が小学生の低学年の頃の町並みだと気付く。

あの駄菓子屋とかプラモデル屋とか
あ〜そうそう、当時はこうだった〜て風に

少しずつ思い出しながらかつての通学路を歩いていく。

家から学校って案外近かったんだな〜
子供の足ではものすごい遠い道のりに感じていたのに。

あの工場の敷地内を抜けると少し近道なんだよね。
入り口んとこの守衛さんが恐くて見つからないようにこっそり通り抜けるん。

でも学校で問題になって危険なので入ってはいけませんって
コトになったんだっけか。

当時からあまりキレイとは言えない川にかかる橋の
欄干の上を平均台を歩くようにしてバランス取りながら渡って遊んでいたな。

一度だけ落ちたコトがあったな。


いつの間にか忘れていたコトあれこれ思い出しながら
小学校に着いた。


チャイムが聞こえて、そろそろ下校時間だなぁ〜なんて思ったら

ん、まてよ…
もうすぐチビッコの頃のオイラと会うかもしれないぞ〜

てコトに気付いた。
世界中の誰に会うよりも緊張する。

何て声をかけようか…

いや待て、

変なオッサン出てきたな〜誰だよおまえ?
てコトにならないだろうか?


玄関から下校する子供がたくさん出てくる。

ああ、どうしよう〜会わない方がいいのかな?
会っても別に話すコトなんかないんじゃねぇ?

さあ、どうする? どうなる?




てところで目が覚めた。




おきてから少し考えてみた。
もし過去の自分に会えたら何て言おう?て。

正直、たいしたことは思いつかなかったけどね。



近頃多いんだよね。
おかしな夢見てやたら早くに目覚めるコトが。

今日はタイムスリップしてきたけど
昨日は長編ミステリーだった。痛快に謎解きしてくの。

その前は確かカーアクションモノだ。


睡眠時間は長くはないけど
疲れはちゃんととれている気がする。

たまに見たいテレビがあったり飲みの誘いがあっても
夜9時過ぎるともう眠くてたまらなくなるのが

ちょっと困りものではあるけどねぇ〜


そしてオイラは

一年のうちでいちばん昼が長いこの時季に
深夜と早朝の境目をまたいで

チャリ散歩に出撃。

はつゆき

イメージ 1

雪国の人には笑われるかもしれないけど
ここいらではちょこっと雪が降っただけでニュースになっちゃうんだ。


いつものようにモコモコに着膨れて朝のチャリ散歩
顔にペシペシ当たる冷たいモノ。ふと見ると雪だった。



コドモの頃とかは少しだけ積もった雪に大はしゃぎ。
中に石コロ仕込んだ雪球を友達に投げつけて翌日の学級会で問題にされたりしたなぁ。



冬はまだまだこれからが本番。

寒いのは好きじゃないけど、やっぱり冬はキチンと寒くないといけないんだろな。

環境とか温暖化とかゴミの分別とかまだどこか他人事のように思っているけれど

この星の一生に比べたらオイラの一生なんてこの雪の一粒よりも小さいんだろな。




てな感じで〜


得意の現実逃避を繰り返しながら、あまりの寒さに負けてしまい予定のコースの半分も行かずに撤退。

だってぇ…  寒いんだもん…



きのう作った味噌汁あたためようそうしよう。

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
炬燵虫
炬燵虫
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事