

引き続き、探索などを続けた。
◎画像
1.950列車 6R2×2運用 普通 須ヶ口 当駅止まり
前回記事の続きで、6800系6825F+6817Fが終点の須ヶ口駅に到着した様子になる。
久しぶりに、モ6917に乗車できたために、名鉄岐阜駅から終点まで乗車をした。
2.1051列車 3R2運用 普通 岐阜 当駅始発
3150系3170Fが充てられていた。
3.1044列車 3R4運用 普通 豊明 名鉄名古屋からは準急
3300N系3305Fが充てられていた。
4.952列車 6R4運用 普通 須ヶ口 当駅止まり
名鉄岐阜駅〜須ヶ口駅間の普通列車は、15分ヘッド(1時間に4本)が運行されている。
この車両は、3番目によく会う6500系6501F(トップナンバーでよく会う6500系シリーズ)だった。
この日も、会いやすい車両はやってくるのだろうか・・・。
5.1041列車 3R4運用 普通 佐屋 神宮前までは準急
3700系3701F(トップナンバー)が充てられていた。
6.1020列車 6R2+6R4運用 急行 豊川稲荷
車体違いではあるが、6000系6050Fと6030Fが充てられていた。
10日現在で、6050Fは画像1の6817Fに併結されていたと書かれていたが、のちに6825Fに差し替えられた。
もし、6817F側が差し替えられていたら、このスジに充てられていたことが考えられる。
7.前面のイラスト板のアップ
画像6のイラスト板のアップで、まーちゃがイラストされた、西尾のかき氷&ランチのきっぷ販売のPRで、下の方にはイモムシこと3400系のイラストも入っている。
8.1021列車 3R4+3R2運用 急行 一宮 東岡崎までは準急
3500系3501F(トップナンバーで機器更新車)と3150系3168Fが充てられていた。
9.普通列車同士の並びの様子
左側は画像3の3305Fで、右側は画像1の6825F+6817Fの折り返し列車になるが・・・。
10.1053列車 6R2×2運用 普通 岐阜 当駅始発
画像1の折り返し列車になり、全体を撮影しようとしたが、3305Fよりも先に発車をしていった。
11.上記のあとおいの様子
画像10で全体を撮影できなかったために、あとおいの様子を撮影した。
12.1013列車 3R2+3R4運用 急行 岐阜
3150系3172F(ラストナンバー)の姿があった。
13.ク3502の前面のアップ
画像12に併結されていたのは、3番目のよく会う3500系3502F(よく会う3500系シリーズ)だった。
同車両は、8月に入っても機器更新などを受けずに原型で営業運転中になっている。
14.1073A列車 3R4+3R2運用 急行 新鵜沼
滅多に会わない3500系3532Fと3150系3160Fが充てられていた。
15.5082F列車 6R4運用 準急 中部国際空港
滅多に会わない6500系6516Fで、常滑線・犬山線系統の準急運用の車両になる。
16.106列車 B2運用 快特 豊橋
前回記事の名鉄岐阜駅まで乗車した、85列車のB2側の1013Fが折り返してきた様子になる。
17.ク1013の車番プレートのアップ
1013Fの1号車の車番で、特別車フリーの元を取るためにこの車両に乗車をした。
18.伊奈駅通過時の様子 その1
豊橋駅の手前の駅になり、同駅では留置車両の様子を見ることが出来る。
画像は、3300N系3309Fになる。
19.伊奈駅通過時の様子 その2
画像18を少し進んだところには、新5000系5007Fと6000系3036F(朝の895列車などに充てられていた)が留置されていた。
20.125列車 B2運用 特急 岐阜 当駅始発
終点の豊橋駅に着いた様子になる。
21.モ1063の車番のアップ
1013Fの2号車の車番になる。
22.モ1063の車番プレートのアップ
特別車フリーの元を取るために、折り返しはこの車両に乗車をした。
23.車内のパッとビジョン式案内表示のアップ その1
モ1063のもので、日本語表示になる。
24.車内のパッとビジョン式案内表示のアップ その2
引き続き、ひらがな表示になる。
25.車内のパッとビジョン式案内表示のアップ その3
さらに、英語表示になる。
画像23〜25の日本語・ひらがな・英語を3段階で表示される。
さらによく見てみると、行先の名鉄岐阜の隣には、NH60と行先の駅のナンバリングが追加されていることに気が付いた。
撮影:1〜11 須ヶ口 12〜16 神宮前 17 ク1013車内 18・19 ク1013車内(伊奈通過時の風景) 20・21 豊橋 22〜25 モ1063車内
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