真塚太雄のトレッシングタウン

鉄道を中心に道路信号機に加えて防災行政無線のレポートも行っていきます。

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13日の名鉄 その5

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13日の名鉄とYahoo!ブログラストの書き込みです。

前回記事の続きで、色々と車両などを見ながら地元へ帰った。


◎画像

1.笠松駅の風景

岐阜方面の風景になる。

もうすぐで、個人的にはネタになる車両がやってくる。

2.1756列車 6R2×2運用 普通 須ヶ口

画像からの続きで、朝の950列車などの運用に就いていた、6800系6825F+6817F(金魚鉢車体でセミクロスシート仕様車同士での併結)が引き続き、名鉄岐阜駅〜須ヶ口駅間の普通運用に就いている様子になる。

3.上記のあとおいの様子

画像2の6825F+6817Fが、笠松駅に到着した様子になる。

4.モ6917のアップ

この日の6817Fは岐阜方に連結されていたために、モ6917は岐阜方の先頭車になっていた。

繰り返しになるが、個人的にモ6917を直接見るのは、パノラマスーパー1030系1131Fの最終乗車日になった3月9日以来になる。

5.モ6917の床下(一部)のアップ

車番の右下にある、トランスポンダ(先頭車に搭載)は白色のものからオレンジ色のものに変更されていた。

6.175列車 B2運用 特急 岐阜

1014Fが充てられていた。

少しだけ、笠松駅で撮影をしていた。

7.390列車 C2運用 特急 中部国際空港

2200系2209Fが充てられていた。

8.1753列車 6R4運用 普通 岐阜

6000系6029Fが充てられていた。

このタイプ(5〜8次車)の6000系は現在4本在籍しているが、SR4車両と同様に先は長くはないかと思われる。

9.1812列車 3R4+3R2運用 急行 豊橋

3300N系3314F+3100系3120系(銀+赤の真四角い車体同士での併結)で、笠松駅から新木曽川駅まではこの列車で移動をした。

10.モ6917の車番プレートのアップ

先頭部側(乗務員室裏)のものになる。

新木曽川駅から終点の須ヶ口駅まで、この車両に乗車をした。

個人的に、この日が令和初のモ6917の乗車になった。

11.モ6917の車内の様子

先頭部の様子で、この車両の主電動機は先頭部が外扇・車端部側が内扇となっている。

自分は、先頭部で外扇の豪快な走行音を楽しんでいた。

主電動機の先頭部が外扇・車端部側が内扇という組み合わせは、6800系と1800系(共に同じ機器類と主電動機を持つ)だけではなく、6000系の6045F以降(鉄仮面車体)でも同じことが起きている(いずれも互換性のある直流電動機のため)。

12.モ6917の運転台のアップ

名鉄で標準的な、ブレーキ弁と主幹制御器の2ハンドルになっている。

13.国府宮駅4番ホームで待避中の950列車の様子

ここでも少しだけ撮影などをしていた。

14.モ6917の車番のアップ

6817Fを見ていると、車番や連結器などがきれいだったことから検査入場していた可能性がある。

そのために、半年近く目撃をしなかったものだと思われる。

15.1853列車 3R4運用 普通 岐阜
国府宮駅1番ホームには、待避する列車が入線をしてきた。

この車両は、朝の1013列車の3R4側だった3500系3502Fが単独になって、名古屋本線の急行運用から名鉄岐阜駅〜須ヶ口駅間の普通運用になって引き続き運行されている様子になる。

撮影はしていないが、6500系6509Fに続いてこの日も最もよく会う3500系3515F(名鉄で最もよく会う2本シリーズ)もしっかりと目撃をした。

3515Fは、その次の1855列車 普通 岐阜行き(この次の普通列車)の運用に就いていて、画像10のモ6917の乗車中に大里駅ですれ違ったところを目撃した。

16.須ヶ口駅に到着をした950列車の様子

久しぶりにモ6917に乗車をし、朝と夕方に1回ずつ乗車することができたがここでお別れとなる。

950列車は、須ヶ口駅4番ホームに到着をした。

17.1940列車 3R4運用 普通 豊明 名鉄名古屋からは準急

画像16の950列車から降りると、向かいの3番ホームには1760列車の折り返しになる3700系3701F(トップナンバー)がいた。

18.6R2×2車両と3R4車両の並びの様子

左は6800系6825F+6817F・右は3700系3701Fになる。

6825+6817Fはずっと名鉄岐阜駅〜須ヶ口駅間の普通運用に就いていたがこれで一旦新川検車区へ入線(留置)になった。

自分は、3701Fに乗車をして金山駅まで行った。

19.1822列車 3R4+3R2運用 急行 豊川稲荷 東岡崎からは準急

3300N系3301Fと3100系3111F(銀+赤の真四角い車体同士及び下一桁目が1番同士での併結)が充てられていた。

20.ク3301の車番のアップ

画像19の3301Fの先頭車の車番で、車番の背景が青くなっている。

21.ク3301の車体側面の様子

3300N系3301Fには現在、ジャカルタラッピング電車(ガルーダ・インドネシア航空)になっているために、前面を含み車体の下部が青いラッピングで覆われている。

個人的に、やっと見つけたラッピング電車になるが、もうすぐでこのラッピングが解除されることになっている。

22.7960G列車 6R2運用 普通 常滑

金山駅から大江駅までこの列車に乗車をした。

23.モ6918の車番のアップ

画像22の車両は、6800系6818F(金魚鉢車体)だった。

短い時間で、6800系の6817F・6818Fと連番を見ることが出来た。

モ6917を見なかった日にこの番号を見ると1番惜しかったと思うが、この日は見ることができたために1番惜しいという気持ちにはならなかった。

24.モ6918の車番プレートのアップ

画像10と同じく、先頭部側(乗務員室裏)のものになる。

モ6918も、先頭部が外扇・車端部が内扇の主電動機を搭載している。

25.大江駅で留置中の3R4車両の様子

休日夜の大江駅の留置線には、2本の3R4車両が留置されている。

左は、内海駅で見た3300N系3302Fで、内海駅発の7553C列車の運行が終わるとこの場所で留置となる。

右は、最もよく会う3500系3510F(よく会う3500系シリーズ)で、朝の運用に就いてから半ば終日留置の状態になる。

3510Fについては、すでに昼間にこの場で留置されているのを目撃していた。

そのために、この日も最も会いやすい車両の半分以上を目撃することになった。

撮影:1〜8 笠松 9 新木曽川 10〜12 モ6917車内 13〜15 国府宮 16〜21 須ヶ口 22・23・25 大江 24 モ6918車内


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