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土曜日はtakuの家庭科の宿題のお手伝いでした。 半返し縫い、本返し縫い、波縫いを組み合わせてお魚を縫いました。 本当は運針の課題ですが刺繍枠にはめてやるとチクチク楽しそうに縫ってました。 日曜日は親子釣り大会へ行きました。 暑かったです。 泳ぐ気満々で海パン姿で釣ってます。 疲れたのでおやつは手抜きでした。 小夏オレンジのクリームを市販のタルト型に入れただけ。 ayaさんのレシピを参考にして作ったクリームは美味しかったです。 kotokotoの夏休み日記でした^^;
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焼き菓子
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昨日帰宅したら、 「なあなあなあなあ、お母さん!!」とnaoがうれしそうに話かけてきました。 何事???かと思うと 「今日なあ、学校の自販機でレモンティ買ったら、6本出てきたんよ!!」 とめちゃ得意げ。 で、そのおまけの5本のレモンティをどうしたのかと思ったら 職員室へ届けたそうで 先生も苦笑いしながら業者に返しておくからと預かってくれたそうです。 バカ正直なnaoを笑うべきか褒めるべきか・・・ 私も苦笑いでした。 ****************************** そういえば、途中でスコーン同士がくっつきそうになったので オーブンを開けて天板2枚に分けて焼いちゃったもんなー。 で、今度はスコーンとスコーンの間隔も開けて 焼き上がるまで扉を開かずじっとガマン。 すると、ほ〜らオオカミの口もガォー!! 外はサクサク、中はふんわりの納得のお味〜♪ やったー!!リベンジできたどぉー!! 環境にも女性の体にもやさしい布ナプのこと
いっぱいお勉強してきますね♪ |
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昨日はおじいちゃんの81歳のお誕生日でした。 戦時中は特攻隊に入隊していたおじいちゃん。 出撃することなく終戦を迎えて今に至っていますが 「シバかれて、シバかれて辛かった。」とか 「カエルでもへびも何でも食うた。」とか たま〜に軍隊での思い出話を聞かせてくれます。 戦後生まれの私には想像もできないような厳しい時代を生き抜いてきたおじいちゃんは とにかくガマン強くて 体調を崩して高熱のときも「しんどい」とはゼッタイ口にしません。 もうお歳やし、おじいちゃんの健康管理には家族も気を遣っているのに 本人が辛そうにしないのが困りもの。 そこが玉にキズぐらいかな・・・ 週に2回のデイサービス通いを楽しみに 毎日、のんびりと余生を楽しんでいます。 爽やかな緑のケーキはカットすると 抹茶スポンジと小豆クリームがきれいなシマシマの層になって 自家製ゆで小豆の口当たりがなんとも優しい仕上がり。 お祝いのご馳走のあとでも別腹にスッと納まりました。 昨夜はお祝いごはんでいつもよりゆ〜っくりの夕食だったのでパンの仕込みはヤメ。 代わりに今朝はスコーンを焼きました。 けど・・・・ ケート手芸部でj's kitchenさんに教えてもらったのとち〜が〜う〜!! パックリオオカミの口になってないし、膨らみもいまいち。 お稽古のスコーンみたいに外はサックサク、中はふんわりとはいかず 全体にボソっとしたかたまり・・・ 納得いかん・・・ ――子ども達へおことわり―― しばらくおさらいスコーンのおやつ、続きます。 母
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度々我が家のバースデーケーキを作ってもらってる美人さんのパテシエさんです。 課題はスコーン。 バターを使わず生クリームで風味を出します。 バター不使用のスコーンと聞いただけでも目から鱗なのに 計量から材料の合わせ方、捏ね方、成形法と自己流では知らなかったことが満載。 お砂糖やお粉のお話も「さっすが〜極めてるぅ〜*」と感心しながら耳を傾けました。 手際のよいレッスンのお陰で生徒さんみんなのスコーンがチ〜ンと焼き上がって 先生お勧めの紅茶と一緒にお昼時間です。 くるみとクランベリーのスコーンとベーコンチーズスコーン。 パックリと開いた割れ目、コレが美味しいスコーンの証「オオカミの口」って言うんだそうですよ!! 私を含めて5人の生徒さんとじゅんさんとchetoさんと女ばかり7人。 ワイワイ楽しくゆる〜りとしたひとときを過ごさせていただきました♪ 毎日毎日、会社と家の往復で時間があれば編み編みしている私ですが こうして井戸端会議みたいな時間が最近と〜っても有意義やな〜って思うようになりました。 スコーン三つとじゅんさん差し入れのオレンジケーキで
お腹も満足、ココロも満足なケート手芸部『j's kitchenのお菓子の時間』でした* |
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takuのスイミングスクールの近くの国道脇の産直市に 大粒いちごのパックが並んでいました。 朝練習の送りの時はお財布を持ってなかったので 迎えのときに買って、いちごのケーキを焼く約束をしました。 ところが残念なことにお迎えの時は売り切れ〜 「あ〜ぁ。。。」を連発するtakuに申し訳なくて、 昼練習に行っている間に言い訳ブッセを焼きました。 いちごの代わりに使ったのはポンダリンオレンジ。 温州ミカンとオレンジを交配した清美オレンジににポンカンを掛け合わせた香りの良いおみかん。 むき身にしたポンダリンを小さくちぎって 八分立ての生クリームに混ぜ込んでさらにホイップ。 すると果汁の酸とクリームの乳成分が固化してしっかりとしたクリームになりました。 ふわふわブッセ生地に爽やかポンダリンクリームがピッタンコ☆ 昼練習から帰ったtaku、今度はおやつのブッセに 「やばいよ〜!!」を連発でした(^^)v --材料(6個分)-- (ブッセ生地) 小麦粉 40g コーンスターチ 10g 卵 2個 砂糖 50g (ポンダリンクリーム) 生クリーム 50cc 砂糖 大さじ1/2 ラム酒 小さじ1/2(入れなくてもOK) ポンダリン 1/2個 --作り方-- ○ブッセ生地を焼きます 1.卵は白身と黄身に分け、白身を泡立て途中砂糖の半分を入れてしっかりとしたメレンゲにします。 2.黄身に残りの砂糖を加え白っぽくなるまで混ぜ、1のメレンゲの半分を合わせて混ぜます。 3.2のボールに.小麦粉とコーンスターチを合わせて振るったものを入れさっくりと混ぜ 残りのメレンゲも入れて泡をつぶさないように切るように混ぜます。 4.生地を絞り出し袋に入れ、シートを引いた天板に12個、直径5cmくらいの円形に絞り出し 茶こしで粉砂糖を振りかけ、180度に予熱したオーブンで15分焼きます。 ○クリームを作ります 1.生クリームと砂糖、ラム酒をボールに入れ8分立てくらいにホイップします。 2.皮を剥いて薄皮をとったポンダリンを小さくちぎって1の中に入れさらに泡立てます。 ○仕上げます
1.焼き上がったブッセ生地が冷めたらクリームを挟んで粉糖でお化粧します。 |




