2010/9/4(土) 午後 2:46
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次回の『カンブリア宮殿』は「両備」の小嶋社長!(2)−3 ←、前ページより 最初住民は示談交渉を目指しましたが、会社の責任者が(住民が購入する場合に調査しないで買うのは住民の責任)と発言し、進展しないので直接(小嶋光信)社長宛てに解決要望書や申し入れ書を送りましたが、(弁護士に任せている!)の一点張りで、取り合おうとせず、自宅庭でガス中毒になる住民が出て連絡しても現地確認もしないため、やむを得ず提訴しましたが、裁判になっても責任を認めるどころか徹底的に闘おうとする姿勢は変わりません。 裁判所から、詳しい土壌調査の鑑定費用を折半負担したらどうか、との勧告がなされてもこれを拒否している会社です。 公共性のあるメディアが企業や企業人を取り上げるのであれば、一方向からだけ見るのではなく、他方向の面からも見て、良識のある企業や企業人かどうかを判断する必要があると思います。 次ページに続く、→
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