2011/9/16(金) 午前 6:23
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小鳥が丘住宅団地のようなマイホームの土壌汚染は、企業間の汚染土地取引と同等に考えてはいけません。 戸建て住宅の庭の水はけが悪く植木が枯れたら瑕疵ですし、石ころがあっても瑕疵の対象となるのは業界の常識です。 小鳥が丘団地の土壌汚染の控訴審がはじまりました。 東京の弁護士連中は詭弁を並べ立てて弁護士費用稼ぎに没頭しています。 小鳥が丘の土壌汚染問題は住民の視点で解決しなければなりません。これは、福島県の放射能土壌汚染問題も同じです。 裁判を継続するには健康が第一です。自己コントロールや、支援者の激励の言葉も健康増進に大切です。 よろしくお願いします。
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