小鳥が丘団地救済協議会(土壌・地下水汚染公害被害)

岡山市・小鳥が丘団地の土壌・地下水汚染公害の解決に努力する住民達のブログです

地下水汚染

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特定有害物質の地盤(地下水を含む)内での挙動

カドミウム及びその化合物
 水中ではCd(H2O)42+として、また、塩素イオンと錯体を作りやすく、Cl-濃度に応じてCdCl2(H2O)20などの形で存在する。
 土壌中では陽イオンの形のときは粘土等に吸着されるが、わずかなCl-の存在で中性又は陰電荷をもつ錯イオンとなり、粘土から離れていくという特質を持つ。アルカリ性では水酸化物の生成により難溶化する。ただし、NH4+が存在すると[Cd(NH3)4]2+を生成して溶解する。炭酸塩、硫化物についても難溶性塩である。
 
 
六価クロム化合物
 水溶性としてHCrO4-またはCrO42-が陰イオンとしてpHに対応して存在する。(Cr2O72-はほとんど考慮しなくてよい。)アルカリ領域では移動度が高いが、中性から酸性領域にかけて土壌中の中のFe、Mn、Alの酸化物や粘土鉱物などに吸着される。この吸着は共存する他の陰イオンによって阻害される。
 また、地下水中の六価クロムは有機物や第二鉄、硫化物などによって還元されて毒性の低い三価クロムに還元される。三価クロムは中性付近では溶解度が低く、地盤中での移動性は小さい。
 
シアン化合物
 無機系と有機系化合物がある。無機系化合物の中にも、遊離型のシアンと錯体型のシアンがあり、遊離型のシアンは水中でシアン化物イオン(CN-)及びシアン化水素(HCN) を容易に生成する。錯体型のシアンは金属と錯化合物(シアノ錯体を形成しており、例えば鉄とは〔Fe(CN)6〕4-(フェリシアン)や〔Fe(CN)6〕3-(フェロシアン)がある。地盤中のシアン化合物は遊離シアンは水によく溶けて移動度が高いが、土壌中の鉄などの重金属と
錯体を作り、さらに安定な難溶塩を形成して(例えばFe4〔Fe(CN)6〕3フェリフェロ型(プルシアンブルー)など)地盤中に固定される。
 
水銀及びその化合物
 火山地帯や温泉地の熱水鉱床中から、主に赤色の辰砂 (HgS)として産出される。主な化合物は、一価及び二価のハロゲン化合物、硫化物及び有機化合物(アルキル水銀)が知られている。
 環境水中では、無機水銀から生物学的または化学的にメチル水銀が生成し、またメチル水銀の無機化も同時に進行している。このため、水中生物間の食物連鎖を経て、魚介類へ高濃度に蓄積し、最終的に人間が摂取する危険性がある。

セレン及びその化合物
 天然には硫化物及び硫黄鉱床に含まれ、地殻中には微量ながら広範囲に存在している。セレンの原子価は二価、四価、及び六価があり、化合物は四価がもっとも安定である。
鉛及びその化合物
 水中ではPb2+、〔Pb(OH)〕+ 、〔Pb(OH)4〕2-などとして存在している。還元状態ではきわめて不溶性の硫化物を作るが、通常の酸化状態ではやや酸性の状況で、水溶状となるが、硫酸鉛の溶解度は小さい。
 中性から弱アルカリ性では鉛は加水分解して水酸化物となって難溶となり沈殿するか、粘土鉱物に吸着される。 炭酸塩、硫化物、クロム酸塩、硫酸塩、リン酸塩についても難溶性塩である。

砒素及びその化合物
 主な化合物は三価と五価であり、三価の砒素は酸素のある酸化的条件下では亜砒酸イオンとなって水によく溶ける。しかし硫黄との親和性がよく、硫化物が安定に存在できる程度の還元状態では硫化砒素として難溶性となる。
 五価の砒酸も水への溶解度は高い。地盤中での移動は三価の亜砒酸イオンの方がより重要と考えられる。それは大気との平衡状態では砒酸がより安定(析出しやすい)であることと、弱酸性から弱アルカリ性の広い領域
で亜砒酸は中性分子であるが、砒酸は陰イオンであり土壌粒子の吸着を受けやすいことによる。
 
 
ふっ素及びその化合物
 特異吸着性を有する。
 
 
ほう素及びその化合物
 溶液のpHが9以上である場合B(OH)4-として存在し、それよりpHが低い場合電荷を帯びないB(OH)3として存在する。したがって、pHが9以下では鉱物への吸着はほとんど無いと予想される。更に、pHが9以上ではアロフェンなどの非晶質アルミノケイ酸塩鉱物の表面電荷はマイナスとなるため、B(OH)4-もあまり吸着はない。したがって、芳香族や脂肪族の有機物と結合すると考えられる。

転載元転載元: ATC土地取引と土壌汚染ラーニング

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水源林が育む未来の社会
 グローバル経済のなかで、我々は水源林を地域社会でどのように位置づけ、ローカルな共存の姿を描くべきかを考えてみたい。
水源林の恩恵を実感する社会へ
 水源林の持つ役割の受益者は海まで含む流域の社会全体である。その受益とは、水に代表され、山地から適度に流下する有機栄養分は、水を栄養分豊富なものにするだけでなく、農地を肥沃にし、海底の砂までを栄養豊かなものに変え、農業や漁業の収穫を豊かにしてくれる。
 しかしながら、流域の社会全体が水源林の受益者であるにもかかわらず、現在の都市化・工業化社会では、その上流から下流へのつながりが見えにくくなってしまっている。下流の都市部では、住民は水道の蛇口の源に水源林を感ずることはできなくなっていることはもちろん、農作物や水産物が水源林の恩恵を受けて我々の口に入っていることも実感することは難しい。
 2009年1月現在、全国の29の県で、森林環境の保全や森林を県民で守り育てる意識の醸成などを目的として、独自課税する取り組みが実施されている。しかし、県民税に上乗せする県民一律といった形の課税方式になっており、課税の意味や成果が納税者にわかりにくい形になっていることは否めない。人々が暮らしの中で森林資源の恩恵を感じ、森林との共存に夢を持つことができるよう、人々と森林をつなげるための地域社会での工
夫が必要であろう。
 山菜やきのこ、虫や魚をとるといった楽しみや、河川流域ごとの特徴のある水造り、地産水による純粋な水やお茶等の様々な飲用水の製造など、水源林がもたらす豊かな恩恵を目に見える形で示し、人々の森林への理解と共感を作り上げていく必要がある。
日本人が育んできた自然観の再認識
 こうした取り組みを進めるには、その原動力として、日本人が古来より育んできた自然観に立ち返ることが不可欠であろう。
 我が国では、農耕伝播以降も、水田は水のある平地に限られ、その水をもたらす奥地の水源林は侵してはならない奥山として維持されてきた。また、集落や水田の周辺の森林は里山として人々の生活に密接に結びついていた。森は人々に生活の糧を与えてくれる貴重な資源であるとともに、八百万の神の宿るところであった。人々にとって、自然は保護しなければならないものではなく、日々の物質生活や精神生活と一体となってあるものだったのだ。
 また、水は上流の民と下流の民が分かち合うものであるため、人々は徒に汚すことなく、また、使い尽くすことなく、日常生活や水田等に利用した後、再び川や海に返してきた。そして重要な食料である魚をそこに育んできた。
 人々がこうした自然観を大切にし、「森と水の循環」を実感している社会であればこそ、森という、美しく楽しいだけではなく、ときに厳しく危険な自然と共存していくことができるのであろう。
 まさにかつての日本人がそうであったように、森を作り変えるのではなく、手入れをし、森林とともに生きていく。そうした自然観を、人々の楽しみや喜びとなる形で取り戻すことが、地域における水源林保全を進める一歩となるのである。

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実施後の効果の維持

 土壌汚染の除去以外の汚染の除去等の措置については、土壌中に特定有害物質が残ることから、実施後もその効果が適切に維持される必要がある。
 このため、措置の実施後は、土地の所有者等がその効果が持続しているかどうかを定期的に点検し、措置に係る構造物の損壊のおそれがあると認められる場合には速やかに損壊を防止するために必要な措置を講ずる等、汚染の除去等の措置の効果の維持に努めることが望ましい。
 

 汚染の除去等の措置の効果が当該措置の完了後に失われた場合には、既に要措置区域の指定を解除され、形質変更時要届出区域に指定されていることから、改めて要措置区域に指定した上で、再度の措置を指示することがあり得る。
 また、措置後の地下水モニタリングの実施中に汚染の除去等の措置の効果が失われた場合には、法第7条第6項の技術的基準に適合しない汚染の除去等の措置が講じられたこととなるので、必要に応じて法第7条第4項の措置命令を発出すべきである。なお、その場合の指示又は命令の相手方は、汚染原因者は適正な措置を1回実施すれば再度の措置をする責任を負わないことから、その時点における土地の所有者等となる。

転載元転載元: おおさかグリーンエコ 環境法規制ラーニング

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開発許可申請の手引き 岡山県
 
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Ⅷ 宅地の防災に関する基準
 
 本章の基準については,「宅地防災マニュアル」,「宅地防災マニュアルの解説」(監修:国土交通省総合政策局民間宅地指導室)及び「大規模盛土造成地の変動予測調査ガイドラインの解説」を基に定めている。
 当基準に記載していない基準についてはこれらを参照すること。
 
 地盤の沈下,崖崩れ,出水その他による災害を防止するため,開発区域内の土地について,地盤の改良,擁壁又は排水施設の設備その他安全上必要な措置が講ぜられるように設計が定められていること。
 この場合において,開発区域内の土地の全部又は一部が宅地造成等規制法(昭和36年法律第191号)第3条第1項の宅地造成工事規制区域内の土地であるときは,当該土地における開発行為に関する工事の計画が,同法第9条の規定に適合していること。             (法第33条第1項第7号)
 
 平成18年度の宅地造成等規制法改正等により,宅地造成工事規制区域内において都市計画法による開発許可を受けた宅地造成工事については,宅地造成等規制法の許可が不要となる。この場合は,当該土地における開発行為に関する工事の計画が,宅地造成等規制法の技術基準にも適合する必要がある。
 
2 切土・盛土
 ③ 排水処理
  三 湧水のある箇所に導水管
  四 盛土の施工される箇所の元地盤で地表水の集中する箇所に,地下排水暗渠
 
5 地下水の排水施設
 切土又は盛土をする場合において,地下水により崖崩れ又は土砂の流出が生じるおそれがあるときは,開発区域内の地下水を有効かつ適切に排出することができるように,国土交通省令で定める排水施設が設置されていること。                           (令第28条第7号)
  令第28条第7号の国土交通省令で定める排水施設は,その管渠の勾配及び断面積が,切土又は盛土をした土地及びその周辺の土地の地形から想定される集水地域の面積を用いて算定した計画地下水排水量を有効かつ適切に排出することができる排水施設とする。           (則第22条第2項)
 
(1) 地下水排水の役割
 盛土内の地下水は,
①降雨浸透水,
②地山からの浸出水,
③地盤・盛土の圧密排水で構成される。
 地下水排水施設は,盛土施工前の原地盤に設置され,宅地造成工事において主として
①施工性を高めるための準備排水及び
②盛土地盤全体の安定確保となる基底排水の役割
を果たす。
 
(2) 地下水排水施設の分類
   地下水排水施設(暗渠)は,役割,形式,機能によって,次のように分類される。
 
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 ① 役  割
  地下水排水施設は,
a)地盤に含まれた過剰水分を吸収する,
b)吸収した地下水を滞留させることなく下流へ流送する役割を持ち,その役割から次の2つに分けられる。
   ・本暗渠 …… a)及びb)の役割をするもので,所定の通水能力を期待するもの
   ・補助暗渠 …… 主としてa)の役割をするもの
 一般に,沢部の原地盤は腐植土やシルト質の土が多く,上記の目的を達成するためには管材を使った暗渠の場合は大口径の管を粗に配するより,小口径の管を密に配した方が吸水効率が良い。ただし,経済性を考慮すると,暗渠が数本に分散するよりは1本に集中させる方がよい。
 従って,計画・設計では,これらの役割を踏まえて,配置や構造を決定する必要がある。
 地下水排水施設における流域とは,暗渠排水を面的に行うためのひとつの単位であり,暗渠を配置する盛土の形状によって区分されるものである。
 
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 ② 型  式
 本暗渠を設置しようとする沢部は,地盤の乾燥,浸出水の有無,施工区の広さによって排水の必要とされる期間や重要度が異なる。したがって,重要度に応じて,本暗渠をⅠ型,Ⅱ型に区分し,Ⅱ型暗渠については,詳細な構造設計を行い必要な荷重に耐えうる構造とする。
  
③ 機  能
 暗渠は,基本的には管材と周囲のフィルター材等から構成される。
 管材は機能面から,管の表面からの吸水が可能な管(網状管,有孔管,透水管等)である吸水渠と,吸水する機能がない管(無孔管)で吸水渠が吸水した地下水を受けて下流へ流下させる集水渠に分けられる。
 有孔管,透水管などは,吸水できる反面,漏水する可能性があり,盛土のり面のように漏水すると危険な箇所では使用できない。また,無孔管はそれ自体地下水を吸収する機能はなく,吸水した地下水を下流へ流下させるだけの機能しかもたないが,これを使用した区間では漏水がない。
 地下水排水施設は,地下水を吸収し流下させる機能をもつ必要があるため,配置上の特殊な場合を除いて原則として吸水渠である。なお,管材を使わずに,レキ,砂,ソダなどで構成される暗渠もすべて吸水渠である。
 地下水排水施設(暗渠)には,網状管,有孔管,透水管,無孔管等の管材とフィルター材との組み合わせにより様々な形式があるが,役割,型式,機能,地盤条件等により適切な形式を選定する必要がある。(具体的な形式については,「宅地防災マニュアルの解説」参照)
 
① 地下水排水施設の計画手順(例)
 現地調査結果に基づき,地盤の排水状態や浸出水の状態,造成地区の盛土の形状等を把握し,地下水
排水施設の配置を決める。ここで重要な点は,
a)暗渠は地下水の浸出地点に配置し盛土内へ地下水を導き込まないこと,
b)施工区の面的な排水を図る
ことの2点である。
 特に,有機質土や泥炭地のような排水不良地盤などでは,配置を密にしたりして排水効果を高める必要がある。配置を決定した後に,処理水量や地区の状況などに基づく排水の重要度に応じて地下水排水施設の形式をⅠ型とⅡ型に分類する。
 その後,各暗渠の設計を行い,地下水排水施設の全体を決定する。
 
② 地下水排水施設の配置
 排水は,自然流下によって行うものとし,各施工区の状況に応じて適切に暗渠を配置する。地下水排水施設の配置は,造成前後の暗渠の機能を考慮し,次のような事項に基づき決定する。
1)暗渠の必要配置区域
 暗渠の必要配置区域は,特別に浸出水などが原地盤傾斜面部にない限り,原則として沢の低地部とする。
 盛土完成後は,地下水は盛土下部の低地部であった部分に集まるものと考えられるので,局所的な浸出水などがなければ準備排水及び基底排水の両面において低地部の配置は有効である。
 
2)配置基本型
 基本的な配置は自然流下方式とする。自然流下方式は,本暗渠を沢部の水の集まりやすい低地に配することであるが,本暗渠単独方式では小面積で細長い地区にしか適さないため,以下のように補助暗渠と組み合わせることにより配置計画を行う。
 
 
6 擁  壁
 
 ③ 排水工
 擁壁には,その裏面の排水をよくするため,水抜穴が設けらけ,擁壁の裏面で水抜穴の周辺その他必要な場所には,砂利等の透水層が設けられていること。ただし,空積造その他擁壁の裏面の水が有効に排水できる構造のものにあっては,この限りでない。        (則第27条第1項第2号)

  一 擁壁の裏面で,水抜穴の周辺その他必要な場所に砂利等の透水層を設けること。
  二 水抜穴は,擁壁の下部地表近く及び湧水等のある箇所に特に重点的に設けること。
  三 水抜穴は,内径7.5㎝以上とし,その配置は,3㎡に1箇所の割で千鳥配置とすること。
  四 水抜穴は,排水方向に適当な勾配をとること。
  五 水抜穴の入口には,水抜穴から流出しない程度の大きさの砕石等(吸い出し防止材等を含む。)を
置き,砂利,砂,背面土等が流出しないよう配慮すること。
  六 地盤面下の壁面で地下水の流路にあたっている壁面がある場合は,有効に水抜穴を設けて地下水を
排出すること。
  七 水抜穴に使用する材料は,コンクリートの圧力で潰れないものを使用すること。
 
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 土木部 > 河川課 > 岡山県の気象
岡山県は,瀬戸内海側の平野部で1000〜1300mmと少なく、中国山地に向かって多くなり,県境付近の山岳部では2000mm降ります。
 
 
 

転載元転載元: 小鳥が丘団地救済協議会(土壌汚染被害)

岡山の地下水に高濃度ベンゼン
2010年02月19日

 岡山市は18日、同市北区野田5丁目のガソリンスタンド跡地の地下水から、最大で環境基準(1リットル当たり0・01ミリグラム)の650倍のベンゼンが検出されたと発表した。周囲の井戸水からは環境基準を超えるベンゼンは検出されておらず、同市環境保全課は「人体や周辺環境への影響はない」としている。

 ベンゼンは無色透明の液体で、化学工業製品や有機化合物の合成原料などとしても用いられるが、人体への毒性も指摘されている。昨年5月以降、石油会社が自主的に調査した結果、敷地内の土壌6地点と地下水11地点から環境基準を超える数値が検出された。同課によると、記録が残る02年以降、同市内で検出されたベンゼンの数値としては3番目に高いという
http://mytown.asahi.com/okayama/news.php?k_id=34000001002190002

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