それは、社長の気まぐれなエサやりから始まりました。
ずいぶん前からお弁当のおこぼれをあげているのに
全然 なつかない初代ニャンコ↑です。
2匹はケンカする事なく、↑こんな感じで仲良くエサ待ちです(笑)
ある日、「ミャァ・・・ミャァ・・・」
溝の隙間から小さな鳴き声が・・・
生まれたばかりの子猫を見つけたのです。
数時間後、この小さな命は・・・
※↑は
オバQ(同じ事務で、9年くらい前から働いてる一回りも年上のちょー根性悪なオバハン)の手です^^;
後から来たニャンコは♀、初代ニャンコは♂でしたが
縁がなかったようで・・・
トラの母ネコからはシャムの子ニャンが^^;
天に召されたあのニャンコの兄弟が、こんなに大きくなって
出てきました。
最近、親離れ?をしたのかさせられたのか
(もしかしたらまた御懐妊かも・・・(笑))
2匹だけで現れるようになりました。
しかも・・・すごぉーく近くに・・・^^;
これ、ワタシの足元から30センチってところでしょうか。
落ち着いてお弁当も食べらんないわ(笑)
でもね、なんだか可愛くって〜〜〜。
毎朝お弁当箱に、パンパンになるくらいのおかずを入れてる
パフでした(笑)
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