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なんとか、なるかな。
少しでも力になれたら・・・

書庫ダイエット

万年ダイエッターです。
昔のスカートが穿けるようになるまで頑張ります。
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中欧で

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ブダペストでは↓

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「ボルソディ」

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「ドレフェ」

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       赤ワイン「エグリ・ピカヴェール」(雄牛の血)



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       センテンドレでは↓

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「ソプロニ」




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ウィーンでは↓

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「オッタクリンゲル」

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「ジプフェル」

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発泡性ワイン。
「シャンパン」ではないと思います・・・
(フランスのシャンパーニュ地方で生産されたものだけに「シャンパン」の名がつけられます。
ここはオーストリア。
コンサートの合い間にサービスされるワインですからカヴァかスプマンテではないかと・・・)




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チェスキークルムロフでは↓

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「チェコ産バドワイザー・ブドヴァル」


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元祖透明ビール「ピルスナーウルケル」




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プラハ郊外コノピシュツェ城では↓

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「ガンブリヌス」ここは珍しく缶でした。





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プラハでは↓

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「チェルナホラ」

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「ロブコィッツ」

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「クルソヴィツェ」

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「クルソヴィツェ(ダーク)」






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ハンガリーやチェコには日本からの直行便がありません。
今回はドイツ・フランクフルト経由でした。
日本の航空機を眺めがながら乗り継ぎの合い間にいただいたのは↓

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 小麦ビール「フランジスカンネル」

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オマケ
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成田空港ですべての業務を終わらせたら列車に乗り遅れてしまいました。
時間つぶしで飲んでいたのは「シンハ」
仕事あがりに飲むビールは最高の味でした。

ベルギーで

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宿泊したハーグのホテルバーでは↓

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オランダビール「ウィックス(ロゼ)」



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ブルージュでは↓

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修道院ビール「レフェ(ブロンド)」と

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地ビール「ブルージュツォット」と

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木苺ビール「ベルビュー」と

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定番「ジュピラー」と

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修道院ビール「レフェ(黒)」と

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小麦のビール「ヒューガルデン」



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アントワープでは↓

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定番「ドゥコニック」



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ブリュッセルでは↓

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「クリスタル」



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高速列車タリスのカフェ車両では↓

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おなじみ修道院ビール「レフェ(ブロンド)」



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アムステルダムでは↓


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「ハイネケン」と

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「生(イキ)」と

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「ウィックス(白)」




まだまだ飲んでいます。

今回はブルージュで半日のフリータイムがあったので地ビール工場へ行きました。

ここを訪れるのは5年ぶりです。


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レンガ造りの建物の奥が工場とレストランになっています。

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三日月の顔が目印。

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屋上には大きなタンクが。

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精製後の酵母が入り口のバケツに落ちてきます。

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この酵母はいい匂いがしていました。

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こちらでは1時間おきに英語・ドイツ語・フランス語で工場内見学ツアーを行っています。
5年前にそちらは見学していますので今回はまっすぐレストランへ行きました。

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レストラン入り口の瓶詰めの機械。
今は作動していません。

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棚に並んだ各国のビール瓶。

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カウンターの上に描かれた三日月の顔と麦芽。

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ワンちゃんもビールの飲んでいるのかな?

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「ブルージュツォット」は新作。
2006年ゴールデンアワードシアトル・プラハ・ニュルンベルグで金賞を受賞しました。

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怪しい笑みのピエロが目印。
「ブロンド」は前日のホテルでいただきましたからこのときは「黒」を試してみました。
どちらも美味しい♪

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工場見学後にはもちろんビールの試飲ができます。
オレンジのチケットを見学後にもらいカウンターでビールと交換します。

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通常は一杯3ユーロ。
座るところもないくらい盛況で立ち飲みでしたが、大満足しました。

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外のテラスも人の波です。




4月のツアーにおいでになったお客さまが某新聞のお勧めベルギービール10選の記事を切り抜いてもっていらっしゃいましたが、ここのビールは紹介されていませんでした。
お客さまTさまにお勧めビールを訊かれた私はドライバーに尋ねました。
地のものは地の人に尋ねるのが一番です。
ドライバー・ハリーはここが去年の一番人気と教えてくれました。
2006年に3箇所で金賞を受賞したというのは今回初めて知りました。
ツアーに行くたびに勉強しています。

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サンモリッツでは↓
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        カーディナル
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        カランダ


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氷河急行内では↓
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        フェルデシュロッセン


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ベルナーオーバーランドでは↓
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        ルーゲンブロイ(今年の新作)
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        ルーゲンブロイ(ノーマル)


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ツェルマットでは↓
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        ルーゲンブロイ


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モンブランでは↓
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        (なぜか)ハイネケン


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ジュネーブでは↓
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        カーディナル



今回はお客さまとお食事をすることがほとんどだったので、そんなに写真は撮っていません。
私が飲んだのはおそらくこの3倍以上だと思います・・・

中欧のビール

今回も飲んでいます。

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チェコの首都プラハでは↓


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「クロソヴァヨ」
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「ピルスナーウルケル」
これは現在のピルスナービールの原型。
1842年、ミュンヘンの技師J・グロルがピルゼンという街でピルゼンの水とボヘミア地方の麦芽とホップでラガービール(下面発酵)を製造しました。
これにより世界で初めて透明ビールが誕生します。
それまではダークビールしかなかった時代のことでした。
ピルスナーはピルゼンに由来し、ウルケルは「最初」という意味です。
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「ストロプラメン」



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ボヘミア地方チェスキー・クルムロフでは↓


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「ブドヴァイザー・ブドヴァル」
アメリカのバドワイザーのルーツとなったビール。
チェスキー・ブディヨヴィツェという街から新大陸へ移民した人たちによってアメリカ・バドワイザーは製造されました。
近年、どちらが元祖か、という裁判が行われましたが、結果は
「どちらも元祖である」
というものでした。
ただどちらも元祖なのでチェコのブドヴァルが販売されているところではアメリカ・バドワイザーを、アメリカ・バドワイザーが販売されているところではチェコ・ブドヴァルを販売してはいけないという結果になったのだそうです。



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オーストリア・ザルツブルグでは↓


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「スティーグル」
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「ラデヴェルゲル」




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ザンクト・ギルゲンでは↓


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「カイザー」
ベルギーのカイザーよりすっきりした飲み口




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ザンクト・ヴォルフガングでは↓


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「トゥルメル」




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ドナウ川クルーズの船内では↓


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定番「スティーグル」



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ウィーンでは↓


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「オッタキリンゲル」
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「ジプファル」



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スロバキアの首都・ブラチスラヴァでは↓


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「ズラティ・ビザル(黄金の鳥)」




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ブダペストでは↓


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「ドレフェル」
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同じく「ドレフェル」
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皇妃エリザベートも好きだったカフェ「ジェルボー」の地ビール
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ハンガリーの食前酒アルコール度数50度の「ボリホス」





チェコ・ハンガリーに日本からの直行便はでていません。
今回はこの春に新しくできたロンドン・ヒースロー空港第5ターミナルで乗り換えでした。
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こちらでは↓


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「ニューキャッスル」
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「ロンドン・プライド」
どちらも初めていただくビールでした。

イタリアで禁酒終了

体内年齢を54歳から20代にするべく始めた禁酒ですが・・・

イタリア周遊4日目で挫折しました。

友人G(イタリア女性)が

「赤ワインのない食卓なんて太陽の射さない1日と同じ」

と言ったからです。

というわけで後半は飲みっぱなしでした。





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     古都シェナでは
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     手始めにスプマンテ(発泡性白ワイン)で乾杯をして

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     キャンティクラシコへ





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     フィレンツェでは
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     ナストロアズーロ

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     サンミゲル

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     (私はちょいワル親父ビールと呼んでいる)モレッティ

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     駅近くのピッツェリアのハウスワイン(赤)






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     ベネチアでは
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     サンスーシ(無憂)

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     ローエンブロウ

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     初めて飲んだメナブレア

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     おなじみグラッパ(イタリアに来たら飲まなきゃね)





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     ミラノでは
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     ツボルグ

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     モレッティ(缶の裏側はちょいワル親父)

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     ミラノ発祥のカクテル・カンパリ(これはカンパリの白ワイン割り)






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なぜか帰りのKLMオランダ航空は私だけビジネスクラスにアップグレードとなりました。
ゲートでシートチェンジとなったので変更は出来ませんでした。
ミラノからアムステルダムまでの短距離なのでお客さまには内緒にしてそのまま座っていました。
KLMオランダ航空ヨーロッパ線のシートは通常のエコノミーと変わりません。
違うのは機内食のサービスのみ。
エコノミーはサンドイッチですが、ビジネスはボックスメニューとなりサービスされるお酒の種類が多くなるだけです。
そこでエコノミーにはないスパークリングワインをお願いしました。
これはスペインの発泡性白ワイン、カヴァです。
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