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なんとか、なるかな。
少しでも力になれたら・・・

書庫ダイエット

万年ダイエッターです。
昔のスカートが穿けるようになるまで頑張ります。
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禁酒続行中

8日間のイタリアツアー、見事に禁酒していました!




・・・・・と書ければいいのですが。

実は初日に飲んでしまいました。

それがこれ。
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ベックスはドイツのビール会社だけど、このボトルはビールではありません。

アルコール度数2.5%のサイダーみたいな飲料でした。

乗り継ぎのフランクフルト空港で見つけて思わず注文。

友人が一緒だったので彼女と半分です。

あとはお水で我慢したので本人としては禁酒続行のつもりでいます。

とりあえず6月25日まで禁酒する予定です。

頑張れるのでしょうか・・・
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「ドゥベル」はアントワープで↓
アルコール度数8.5%ですが飲みやすいと思います。
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チェリービール「クリーク」もアントワープで↓
ボトルで販売されているのが普通ですがこれは季節限定の生チェリービールです♪
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メジャーな「ステラアルトワ」は首都ブリュッセルで↓
飲みやすいラガービールです。
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修道院ビール「シメイ」もブリュッセルで↓
独特な味わいのビールです。
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王様ビール「ヘター・ヤン」は途中の休憩で↓
こちらも独特の味わいで好き嫌いがわかれるところだと思います。
私はどんなビールも好きですが♪
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オランダビール「グロッシュ」はキューケンホフ公園近くのレストランで↓
ハイネケンよりさっぱりとした飲み口です。
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季節限定レモンビール「ミスティック」はヨーロッパで一番小さな街デュルビュイで↓
チェリービール同様さっぱりした味わいでビールが苦手な人にもOKです。
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修道院ビール「レフェ」はブルージュで↓
こちらはブラウン。飲みやすいビールで私はこちらのほうが好きです。
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「ツボルグ」は水の庭園を持つアンヌボワ城で↓
こちらも爽やかな飲み口です。
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お城ビール「カステール」はモダーブ城のカフェで↓
アルコール度数11%で私にはとっても美味しい♪
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「パルムビール」はアムステルダムの老舗レストランで↓
オランダのレストランやカフェはハイネケンではなくベルギービールもあります。
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おなじみ「ヒューガルデン」はキューケンホフ公園で↓
大好きなビールです。
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白ビール「ハーシェ」はゲントで↓
ベルギーはピルスナー以外の種類が多いのも嬉しい♪
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以前から気になっていたビールをいただきました。
ゆずと煎茶入りでさっぱりしていました。
ベルギーでは見たこともなく、オランダ・ゴッホ美術館のカフェで扱っています。
懲りずにまだダイエット中です。

運動不足を実感しているのでここ数日はウォーキングをしています。

今日のコースは春爛漫でした♪

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我が家のすぐ近くのK川。

ここからスタートです。

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ひなげしの花。

綺麗とはいえない川ですが、小さいころはこの近くでよくどんぐりなどを拾っていました。

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ご近所では八重桜が満開です。

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こちらはK川の支流。

小学生ところはこのへんで追いかけっこしたっけ・・・(遠い目)





今日の目的地はちょっと遠いところです。

車なら5分くらいですが歩くと1時間以上。

新しく出来た2キロ以上あるトンネルを抜けるとこんな景色です。

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ここは管理している方が春は菜の花、秋はコスモスを植えています。

菜の花はそろそろ終わりかな。

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そうしてやっとたどり着いたのは温泉!!

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我が家から一番近い温泉は持ち帰り温泉。

でもここでは足湯を体験することができます。

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朝11時からのOPENなのに、私は10時半に着いてしまいました。

それでも快く入れてくれました。

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貸切です♪

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いい気持ち。

本当は足だけではなくて全身浸かりたいところです。

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入り口の反対側は山の傾斜部分となっています。

今はシャガの花が満開でした。

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40分ほど浸かって、ウォーキング再開!!

私は代謝が悪いようで浸かっている間は汗がぜんぜんでないのですが、歩き始めてからポカポカしてきました。

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しばらく山の景色が続きます。

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山吹も満開♪





80分程度のウォーキングでした。

帰りはさすがにバスに乗りましたが・・・

野外は風も気持ち良いですね。

ここは源泉の温度が低いので沸かしていますが、薪を使っています。

木の匂いにも癒されました。

イタリアで

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「キャンティクラシコリゼルバ」は、とあるレストランでご馳走になりました。
友人がここのオーナーの知り合いなのです。
キャンティ地方で作られるワインはすべて「キャンティ」の名がつきますが、「クラシコ」は「昔ながら」、「リゼルバ」は「選び抜かれた」という意味。
普通のキャンティよりやっぱり美味しい♪
これはラベルが剥がれてしまったのでお客さまに出せなくなり、私たちに振舞ってくれたようです。

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こちらは「グラッパ」
ワインを製造する過程で取り除いた葡萄の皮を蒸留してできた食後酒です。
アルコール度数は約40度。
こちらはキャンティの葡萄の皮で作られた一品です。

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フリータイムに飲んだフォルスト。
やっぱりビールは欠かせません。
こちらはさっぱり軽めのお味です。

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ある人がご馳走してくれたビール。
カールスバーグはデンマークのビールでやっぱり軽めです。

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発泡性ワイン、プロセッコ。
ワインほどアルコール度数も高くなく気軽に飲めます。

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最終日のミラノの夕食はフリー。
ホテル近くのピッツェリアはイタリア語と英語メニューしかないのでお客さまのオーダーのお手伝いをしたあと、私も夕食をいただきました。
大衆的なピッツェリアのハウスワインはピッチャーでサービスされることがほとんどです。

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今回のお仕事はスタートから問題がありました。
休む暇もない私に同じホテルに泊まっていた友人が差し入れてくれた缶ビール、べックス。
こちらはミラノのホテルでいただきました。

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こちらはローマ在住の友人が差し入れてくれたビール、グルド。
渡すものがあったのに、仕事で会えなかったのでホテルのフロントに託したらお礼にと届いていました。
こちらもミラノのホテルでいただきました。

今回は体調も崩していて食欲もなくフリータイムの食事はお客さまにレストランの紹介をするだけでほとんど食べていません。
(でも痩せませんが・・・)
フィレンツェのホテルで皆様のおでかけを見送った後、バールへ行きました。
ビールはいつものナストロ・アズ−ロですが、夕刻はハッピーアワーでおつまみ食べ放題となっています。
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元気だったら全制覇しますが、小さなサンドイッチを2切れだけいただきました。
美味しかった♪

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こちらは帰国日のお昼に食べたケバブサンド。
ビールにポテトフライもついて5ユーロ(約840円)なので地元の人で賑わっていました。
ちょいワルオヤジが目印のモレッティはちょっとビター味です。
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