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不思議な友人その3
わたしは数年前まで、エヴァンゲリヲンのことを全然しらなくて (テレビ放映時代に見たことがなく) 友人にもエヴァファンがなく、 たまたまパチスロで「碇 これは何だ?と興味がでて、DVDを借りて見た。 当然インパクトは強力で、40すぎたオッサンを(まわりはそう言っている) 十分感化する内容でしたね。 彼女にふられて落ち込んだ時に、CRのほう(たしかセカンドインパクト)で 「あなたは死なないわ、私が守るもの。」とレイにいわれ、 「はっと」正気になってそこから14連荘 映画が公開されると、仕事帰りに黒のスーツにサングラスで (まるでネルフの諜報部 若者の中にまじって、顔を真っ赤にしながら見ていた(はずかしい ところでとあるところで、知り合いになった友人Gがあるとき エヴァはおれが考えたと言い出した。「はぁ その方は原作のアイデアのヒントを求められたので、「1999年世紀末以降の世界を、キリスト教的世界観で描いたらどうなるか」その他色々なネタを提供したと長々と説明してくれた。 その他様々な、日本でヒットしている商品から有名ブランドのロゴまで考えだしたといいはなった(ひかえめに) どどめにUFOの設計図を宇宙人からもらったといった。「はぁ 私はたいていのことでは驚かない。(ちょっとは驚けよ) 確認できるものでもないので、そんなこともあるのかぁ 今となれば音信不通になっているので、事の真偽は不明である。 おーいGよこれを読んだら電話くれー。 (彼の事だから宇宙にいってしまったのかも) 日本全国うろうろすればいろんな不思議な人にあいます。 私「碇指令 碇指令「問題ない 私「綾波ー 綾波レイ「ニンニクラーメン、妄想ぬきで 私「アスカ〜 式波アスカ「あんたばか〜 私「シンジ君 碇シンジ「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ。」 「逃げちゃだめだーっ 私「妄想モード突入 |
不思議な友人
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不思議な友人その2
別の友人Uが前出のKに財布がないと相談すると、 今晩家に見に行くわと返事がありました はたしてその晩にKが得意の幽体離脱で、 財布を捜索しにUの家に そして発見すると、電話で押し入れの中に突っ込んであるズボンのポケットの中にあると報告してきた Uがふすまを開けて、ズボンを見てみるとちゃんと財布がポケットの中に入っていた |

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不思議な友人その1
一人目は、社会人になって友達になったKです。Kは霊視ができる人で、 車で走っていると至るところで、地縛している霊を発見しては、 (霊は自分の意思でそこの場所にいるらしいが) わーとかうーとか騒いでいたり、ある時に幽体離脱をして自宅にかえろうとする、 友人を上空からチェックしたりしていた(人間人工衛星) 二人目は、四国でお友達になったある会社の社長で、(すごい人) この方も若いころに霊道(心の窓を開く)をひらいてしまい、 その当時すんでいたアパートに、霊のおじさんが一人いて3年同居していたらしい。 (普通のひとならわかんないかも)霊のおじさんの前を通って行く時は必ず、 「前ごめんよ」と霊おじさんに挨拶をしていたそうで 当然自分より心の修業が進んでいない周囲の人の心はガラス張りで、 ある時友人のひとりが、社長が遊びにくるのでかなわんと冗談で言ったら、 10分後に2階で寝ていた社長が下りてきて、友人に「もうこなくていいですか?」 と冗談でかましていた とまぁこんな感じで、私のまわりには不思議な人がいます。 その2につづく |

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