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こんばんは。
さて、この地球に3億6千万年前に、マゼラン星雲からきたレプタリアンは、 やや自我が強く戦闘性の高い者でした。 当時、地球上に恐竜が徘徊していたので、彼らも肉食恐竜型の宇宙人でしたから、 格好の餌として捕食していました。 地球に住んでいる内に、釈迦大如来の教えに触れて、 信仰心を持つ者も増えましたが、大半のレプタリアンは地球のルールを守らず、 逆にこの地球を、もといたマゼランの星のように、闘争と破壊の星にしたい。 そんな考えをもっていますので、地獄に落ちて悪魔になるわ、 地上に出てきては、悪王になるわ、迷惑千番な奴らです。 ただ、その力やスピード、繁殖力、生命力、バイタリティーなどは、 他の人霊たちとは差がありますので、主に地球では進化の部分で、 繁殖する事を許されています。 しかし、最近レプタリアンの王が地上にニ匹もでています。 一人目は、皆様御存じの習近平です。 もう一人は、習氏の後に国家主席となるものです。 この連中を、釈迦大如来はどうされるのか、注目です。 ノストラダムスの予言した、アンゴルモアの大王。 つまり、アジアの大王の復活です。 アジアの大王と言えば、釈迦の事です。 この地球の最高責任者の釈迦が、この二人の悪王をどうするのか注目です。 話が脱線しますが、信仰心がないとか、唯物論や左翼、共産党にかぶれている人は、レプタリアンですからね。 彼らの目は、恐竜の目です(笑) 社会や秩序の攻撃力や破壊力は満点ですね。 うん?どっかの党の党首や、宗教団体のボスなんかもそうですね。 恐竜が徘徊する世の中はいけません。 つづく |
人類史の秘密
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コメント(6)
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おはようございます。
さて、久しぶりの神秘体験シリーズです。 皆様は、守護霊の存在を信じていますか? 誰でも守護霊という存在はいます。 なぜならば私たちの魂は、一人ではなく6人で一グループなんです。 通常魂は、人間に宿るのには大きすぎて、一部が地上にでてきます。 そして、残りの5人の内大抵は直前に生まれた人、つまり自分の過去世が守護霊を担当します。 これが、本体1分身5の理論です。 これに当てはまらないのは、仏陀やキリスト、エジソンやソクラテスなど、聖人や偉人です。 彼らは魂そのものが巨大なので、6人グループではなく、数万、数十万と分光できるので、人間というよりはエネルギーそのものですね。 巨大な発電所が、日本の隅々まで電力エネルギーを送るようなものです。 また、如来格の方は、自分をエネルギーだと認識していますので、人体の姿をしていません。 人間が認識する為に、サービスで人体の姿を見せますが、通常は光のエネルギーです。 さて、私達の様に平凡な魂は、守護霊に守られながら、人生修業をします。 守護霊はその方が人生計画を立てて、この地上を生きていますので、なるべく本人の願いを叶える方向で努力し、様々なインスピレーションやセッティングをしたりします。 例えば、あの人に会いたいなと思っていたら、偶然ばったりあったり、勘が働いているときなどがそうです。 その時に、守護霊様の導きなんだと感謝をすると、ますます良く働いて下さります。 守護霊様ののインスピレーションを受けたいと思えば、心を虚しくする必要があります。 また、結婚相手や、就職、学業などにも力を発揮します。 ただし守護霊様は万能ではないので、専門外の事は難しいです。 基本的に、本人そっくりの考えに、二階からみているような感じなので、守護霊様がついていても、修業は修業です。 中には、本人の心がけが悪く、守護霊様では無く、悪霊や先祖がついている場合があります。 悪霊はもちろん、先祖がついている場合は、上手くいかない事が多いです。 守護霊が、動物や先祖と言う霊能者もいますが、間違いです。 動物や先祖が見える時は、基本は憑依されています。 だから霊能者の見誤りです。 また、結婚や就職や学業なども、悪霊の指導で本来と違う方向に行く人もいます。 まあ、ここら辺は次号に譲るとして(笑) 基本的に、前世の自分が守護霊役をしますが、地獄に落ちる場合もありますので、中には守護霊がない人もいます。 通常その時には、その魂グループは、生まれ変わりができないのですが、あまりにも地獄が長いとか、魂グループで何人も落ちたと言う場合は、力のある方が生まれ変わり、なんとかしようとします。 その時の人生は結構苛酷です。 魂グループの失敗した問題を、自らの手で解決しようとしますので、試練の連続です。 見事合格点をとれば、魂グループが地獄から上がってくるきっかけにはなります。 このように人生経験は、あの世に帰ると共有しますので、無事に人生を生ききり、あの世に帰り、守護霊との対面を果たす時は、感謝と感動で涙、涙です。 地上界が、地獄に近いので、無事に帰ってこれただけでも、みんなホッとします。 見事、大きな使命をやり遂げた時には、守護霊や指導霊も大変喜びます。 皆様も残りの人生を、感謝と報恩で生きて、無事に人生修業を終えられて、守護霊との感動の対面が出来ますように。 また、守護霊様の導きで、良き人生を送られますように。 つづく |

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おはようございます。
さて、久しぶりの魂のお話です。 人は何度も生まれ変わり、その度に男性や女性を経験します。 中にはほとんど男性か女性ばかりという方もいます。 ただ、一方だけに片寄ると、異性の気持ちがわからなくなるので、良くないです(笑) 男性ばかりだと、感性が鈍るので、芸術家の魂は、たまに女性に宿り、感性を磨きます。 女性もたまに男性に宿り、大きな仕事をしたりします。 最近の傾向では、過去男性だった魂が、女性に生まれ変わるケースがあります。 最近の神様の計画には、女性の地位向上が含まれていて、女性に光が当たっています。 釈迦が仏教を拡げた時に、女性に対するタブーの教えが、かなりありましたので、女性は2500年間苦労をしました。 なので、最近は地位向上の為の、女性の活躍が目立ちます。 古いところでは、神智学のブラバッキー夫人やイギリスの首相のサッチャーなどがそうです。まあ高次元霊はエネルギーなので、男女の区別はありませんが、どちらかと言えば、男性ばかりが多いですが、今回は女性で活躍しました。 最近の情報では、日本の維新の志士が、こぞって女性に生まれ変わっているとか! これからは、女性の時代ですね。 おじさん達は小さくなってしまいます(笑) さて、問題の性同一性障害ですが、男性や女性に生まれ変わりたいと願い、神様にお願いして、生まれ変わってくるのですが、この時に本人の自覚や決意が足りないと、違う性に違和感を覚えます。 自覚している方は、女性であって男勝りでも、悩まない(笑) 紅茶にレモンを入れて、色が変わっても胃に入れば同じだなんて考えます(笑) 普段はおしとやかな女性なのですが、いざ噴火するとヒステリックではなく、腹の底からほえたりします。 まあ、ここにあげたのは、知人の某政治家ですが、迫力満点です(笑) 話しが脱線しましたが、その自覚や決意の無さが、身体に違和感を覚え、悩みを病気にしてしまうのが、現代社会です。 今回の性を受け入れれば、道が開けるのですが、心と身体が違うなんて言っていますと、みんなオカマやおなべになります。 差別しているわけではありませんが、それなら何故、そんな面倒な生まれ変わりをするのでしょうかね。 最初から、自分の性で生まれ変わりしたら良かったのです。 まあ、こう書いてしまうと、怒る方もいるかもしれません。 人間はもともと魂ですので、誰もが肉体に宿る苦しみはあります。 自分の性を全うする人でも、違う苦しみはあります。 だから、自分が違う性に宿り、その学習をしたり、女性なら女性の地位向上のために、頑張ると言う使命を忘れてしまってはいけません。 それどころか、同性婚なんて正当化するなら、人類は滅びに入ります。 神様が男女の性を分けて、それぞれの性質の違いを造られたのに、人間側のエゴでそれを曲げてしまい、地上の混乱を生んでいます。 知人に、女性に走った奥様がいました。 周囲に与えた影響は、相当でしたね。 まだ、男に走るなら、理解もできますが、やばかったです。 私は、過去に女性で生まれた経験がありますが、今世は普通に男性として生きています。 まあ、オカマでもおなべでも、立派に生きて、異性の方の良きお手本になっている方もいます。 それはそれで、特殊な使命があるのでしょう。 しかし、大半の方はそうではありません。 医者につけてもらった、性同一性障害と言う病名に納得して、悩みを姿形にして生きても、死んであの世に帰った時に、後悔する人生になります。 自分の弱さに打ち勝つか、それとも特殊な悩みとして引きずり、人生を生きるか。 人それぞれです。 しかし、健常者であっても、障害者であっても、一人一人が何らかの問題を抱えているものです。 でも大半の人は、歯をくいしばって前に進んでいます。 周囲の私達も、一定の理解は必要ですが、何が善なのかを判断する時に、それが人類全てに拡がったらどうなるか? それが全ての判断の基準です。 これは深い話しなので、続編を書きます。 つづく |

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こんばんは。
さて、神様っているのかな? と思われている皆様に、わかりやすく説明します。 これがわかれば、神様とのご縁をいただいて、幸福にいきる事が出来ます。 基本的に神様とは、過去人間として生まれていた事があります。 伊勢神宮の天照大神様を始め、各神社に祀られている方は、人間として生まれて、人びとの幸福に力を尽くし、その時代の光になられた方ばかりです。 最近では、明治神宮の明治天皇や、東郷平八郎、乃木希典なども、祀られています。 この方々も元々神格を持った方で、地上に降りても、神様のように活躍されたのですね。 なので、神様と言っても、人間の意識がありますので、やはり礼儀をもって参拝して、元々ご縁がなければ、それなりの誠意を持って参拝します。 何度も参拝しますと、神様も顔を覚えて下さり、それなりに目をかけて下さいます。 しかし、神様には得意とする事がありますので、トンチンカンなお願いはダメですね。 先の東郷平八郎や乃木希典の神社に行って、結婚や恋愛を祈っても、神様は困りますね。 逆に、日本の平和や、国防や安全を祈れば、かなりのお力をいただけます。 これは、おわかりになると思います。 結婚なら、出雲大社の大国主命に祈れば、御利益があるでしょう。 また、稲荷神社なんかに、商売繁盛や家内安全を祈る方もいますが、キツネやタヌキ、ヘビに商売繁盛などが解る筈がない(笑) だから、稲荷神社に参っている日本人は、世界の宗教家から精神レベルが低いと思われている。 動物を祀っているところに、御参りしたら、不成仏の動物霊に憑依されるのがオチです。 その程度の、霊界知識も無いのは、寒いですね。 面白い話では、吉野にある脳天大神に御参りしたら、頭が割れた狼の霊に付きまとわれて、困った方もいらっしゃるぐらいです。 これを触らぬ神に祟り無しと言ったのです。 くれぐれも動物を祀っている所は、避けた方がよいですね。 キツネは欲が深くなりますし、タヌキは嘘つきになりやすいし、ヘビは病気や男女関係のもつれにつながりやすいです。 神社に参拝する時は、正当な神様にお参りしましょう。 お祈りする際は、出来るだけ身心を清め、節制して、心の中に欲念を持たない事。 また祈りの内容は、執着を離れ、他の人の幸福につながるように、正当性があり、自分の人格を高めていける様に祈ります。 たまに、恨みや呪いをかける方もいますが、人を呪わば穴二つです。 悪い祈りは、必ず自分に不幸をもたらします。 失恋や離婚、浮気、イジメ、受験や出世競争などで、苦しめられ、相手をおとしめたい人もいるでしょうが、悪事1000里を走ると言うことわざもあります。 必ず人生が下る原因となりますので、他人を呪ったりしない事です。 神様を祝福し、自分も他人も祝福する。 そうする事で、自分の人生も良きものとなるでしょう。 続く |

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こんばんは。 |

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