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koubejyunntarouのブログ
お山に行きましょう(^^)/

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ただいまぁー。 いきなりの即日入院、翌日手術という 稀に見る? 激動入院生活でしたが、如何せん仕事柄・・・超忙しい時期に、子供たちやら職場の皆様にご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんでした。

しかし、歩くのも腰を曲げてストック片手に20m程が限界となり、教室で立っていることすら無理になり、仕事どころか生活するのにも不自由な体になっていましたので
空き部屋・スタッフ調整・空き手術室・など総合的に判断し、「即入院・即手術」になったのだと思います。

では、画像付き(笑)で、その入院生活ぶりを レコしますぅ。

2/27  5時間目に倒れ込む。 子供たちが帰った後、職場の教師に助けられて車に乗り込み(車は座るので 運転は可能でした)、通院していたいつもの整形外科医院へ。

神経ブロック注射も巧く行かずに、激痛で悶絶。脊椎手術で全国的に有名な国立医療センターへ紹介状をPCで即打ち込んで、予約を取ってもらうことになりました。
Doctor曰く、
「あそこは、有名ですから診察予約だけでも2〜3週間はかかると見ておいてくださいよ。手術となれば、それから3〜6月以上の経過を診断してから、医師の判断の下で行いますからね。」

「はい、いいです。予約してください。」の 悶絶状態の私。

しばらくして、
「まさかの 明日、診察予約が取れましたよ! 午前10:30です。予約票とMRIのデータ渡しますから。」

で、次の日に 嫁の車で 医療センターへ 行きました。
紹介状とデータを受付に渡して、診察室の前の椅子で腰をかがめて待っていましたら、「〇〇さん第一診察室へお入りください。」との放送が。
あれ? 予約時間と大きなズレはありませんよ。 絶対に1時間はズレるかと思っていましたが。
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        (診察室前の 椅子です。満杯状態でした)

診察室に入りますと、厳しそうな表情のDoctorでした。
念入りにMRI画像と、これまでの投薬の種類を じっと眺めています。
「ベッドに寝ていただきますか?」「はい。」
「ここに力を入れてみてください。」
「ここを反らせてみてください。」
そして、トンカチみたいなモノで コンコンと要所を叩いていくDoctor。
「右足を上げていきますね。限界なら言ってください。」
「ううう。痛ててて!」
「では、左足を上げていきますね。」
「ううう。痛ててて!」

間を置いて・・・
「かなり 我慢していましたね・・・。」
便は、毎日出ていますか? 出にくいんじゃないですか?
「はい、もう5日も出ていません。」

「お尻の周りは、ムズムズしますか?」
「はい、ほぼ痺れて感覚がありません。」

すると、急にパソコンに向かって 必死に操作を始めるDoctor。
画面を見ると、何やらびっしりと エクセルのような表が詰まっています。
「来週は、むりかぁ。入る隙間がないかぁ・・・」
「次週は・・・コレも無理かぁ・・・」
と、Doctorは、唸りだしました。

「○○さん、コレは早く手術しなければなりません。そういう症状です。脊柱管も酷く狭くなってますし、おまけに2カ所同じくらいに狭い。早くしなければ、排尿や排便の障害が残ってしまう可能性があります。」

「ちょっとだけ、外の待合室で待っていてくれませんか?」
「・・・あ・・はい・・・」

5分くらい経ったでしょうか、Doctorが 診察室から飛び出してきました。
「〇〇さん、明日、手術しましょう! 一日でも早くした方が良いと思います。麻酔科の先生が空きました。その他のスタッフも揃えました。今から入院です。いいですかっ!」

「えっ? 明日手術ですかっ?」
「はい、そうしましょう。あまりよくない状態ですので・・・」

3か月から6か月様子を診てから、どうしても無理なら「手術」という過程を辿ると通っていた整形のDoctorは 言っていたのに・・・今日の初診で明日手術・・・???

そして、家に帰る間もなく、即 検査をします。
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単純X線とCTと血液検査・尿検査等、普通なら前日に入院して調べるのですが、とにかくどんどん予約無しで、飛び込みで入れてもらって術前検査を急ぎます。
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うわっ。私の大嫌いな針とか管が付いた機械が運び込まれました・・・( ゚Д゚)
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そして、全ての検査が終わってから「入院案内」を渡され、手術や麻酔の受諾所を読む暇なく、署名 捺印 家族の同意書。保証人と書かされて・・・
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おいっ、いきなり病院食ですかい? まぁ、ええかぁ、ちょっとコレで体重が増えた分ダイエットになるかも?

これで即日入院の検査は全部終了して、眠るだけ。看護師さんから「いきなり今日来て明日手術ですものねぇ・・・怖いでしょ?」
と言われましたが、とにかく 普段から年度末事務処理に追われたり、腰が痛くて痺れて超睡眠不足なので、なんと19時には意識なく、朝の8時頃まで爆睡してしまいました。
そして、また10時までの二度寝で、合計15時間は眠ってしまいました。
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そしたら、診るだけでもう体が拒否してしまう、注射と管ですっ。実は、私は針アレルギーなのです💦 針先を見ただけで失神しそう。( ;∀;)
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痛がる私に、若い看護師さんが「ごめんね ごめんね」と何回も針を打ち直している内に、私は遂にギブアップ。仕方がないので、ベテラン看護師さんがやってきて、すっと痛みなく入れてくれました。
若い看護師さんも やがては 上手になるのでしょうね。ふぅ・・・私も新人の時を思い出しました。
「〇〇さん、手術が1時間早くなりました。ご家族の方はまだ到着しませんか?」
「はぁ、1時過ぎと聞いていたもので、連絡します。」
「ご家族が到着次第オペを開始しますね。」

そして12時過ぎに 手術室へ。
はい、なんと 歩行器に頼って歩いて エレベーターに乗って2Fの手術室まで行くのです。
きっちり、ベッドで移動かな? と思っていました。

手術室は、3重の扉があり、最後の部屋には、えんじ色をした手術スタッフが待っていました。
「麻酔科の〇〇です。ゆーっくり 点滴で眠っていきます。胸から熱く感じて肩までそれが伝わったら眠りますからね。」

ちゅわーん。そんな擬音に近い 麻酔が胸に入ってきました。そして肩まで到達したと思えば・・・気絶。
「〇〇さん、わかりますか? 手術は終わりましたよ。」
と ぼぅーっと 聞こえてきました。
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酸素ボンベをして 意識もうろう。嫁が写真を撮ったようです。
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頭のキャップが外されていますが、まだ 意識もうろう。 なんだか幸せな気分。

しかし、これからが地獄の始まりでした。
麻酔が切れて 痛いのなんの・・・
おまけに 昨夜は15時間も眠ってしまったので、眠気も起きません。
眠れずに 痛みと闘います。
それが 本当に長い。
厳冬期富士山で 体調を崩してしまい嘔吐し 6合目でビバークして 夜明けを待つのも長かったですが、それ以上に何十倍も長い。
1分が1時間のように感じる。
余りの痛さに、脳内映像が見え出しました。
赤い富士 黄色から黄金に変わる富士 そして青に変わって 後はモザイクが広がりまっかな血の海・・・
そんな 脳内映像の繰り返し。
時計がないので 朝の光をひたすら待つが喉が渇きすぎて、からっから。
痛い 喉が渇く 幻覚に幻聴。
手に握らされていた ナースコールボタンを 仕方なく押しました。
「どうしましたか?」
「・・・痛いのは我慢しますが、喉が渇いて 渇いて・・・水を飲ませてくれませんか?」
「まだ、麻酔が効いていますので お腹の中に水が入ると戻してしまいますので、もう数時間まってくださいね・・・」

その数時間が、数週間に感じるのです・・・
時間って 何?
麻酔で眠っていた時は数時間が 0秒でした。
楽しいことをしているときも 時間は速く過ぎていきます。
山でのビバークは 夜明けまで長い。寒さとの闘い。

でも、この手術後の苦しみは、その何十倍もの 長さと苦しみ。

3・4日経ったのだろうか?
看護師が、お腹の動きを聴診器で調べていました。
「お腹が動きましたので、一口だけ水を飲みましょうか?」
と、神の声。
水差しで 一口だけ ごくん。

道迷いして 脱水症状近くなるまで彷徨った挙句に尾根でビバーク。翌朝に沢に降りて ごくりと飲んだ一口よりも美味しく感じました。

しかし、人間の体は また 次の欲求が始まります。
喉の渇きがマシになれば、猛烈な痛みが腰から下半身を襲います。

でも、病室には朝の光がまだまだ入ってこないようです。
一体、何日間 遭難しているのだろう・・・

そして朝を迎えました。しかし 何の希望もない光でした。
ただただ 明るいだけで 痛いだけ。そして 全く眠られません。
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手の甲に差し入れたままの針もうずき始めました。
ふぅ・・・・手術なんかするもんじゃない・・・
今までのどんな厳しい山よりも キツイ。

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ただ、天井を見て、痛みが去りゆくまで我慢するしかないです。それにしても時がたつのが、カタツムリより遅い!!!!
富士山にかかわらず、北アでも六甲でも大峰でも 真夜中や夕方から夜を徹して登る時がありました。
ひたすらに 長ーい夜を歩きながら、待望の夜明けを待ちますが、その時も長く感じる「時間」
しかし、そんなのは これの比ではないです。・・・時が止まったようだ。
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やっと 夕方。 おい、なんだこりゃ。 輸血か? 背中につながれた管から血が流れている・・・
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必死になって その先がどうなってるのか カメラを向けた。(こんな時でも、カメラは枕元に置いている自分)
「えっ? なんなん?あのビニール袋に入っている血は?」
背中から 管を通されて 血のパック詰めでも 売るんかいな?
だいたい、針と管恐怖症な私は、コレを発見してしまって 更に恐怖が募りました。
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あらまっ。腕の針からも血が逆流しているではないか・・・・( ゚Д゚)
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ううう。また眠られない二日目の夜を迎えました。
おいおい、今度は逆の腕にささっている針が痛くなってきたぁあああ!

遭難 二日目の夜か・・・
ナースボタンを押したら 救助隊が来るのだろうけど・・・
忙しそうで 遠慮しとこうか・・・

0時を過ぎる・・・少し痛みが取れ始めました。
すると また 脳内映像が鮮やかに きらびやかに オレンジ色の幾何学模様が現れました。
「なんじゃこりゃ?」
どうせなら、痛みを鎮める「青」になれ!と念じると オレンジ色から赤に変わりそして紫から 見事に青色に変わりました。
はて?
それじゃ、今度は、黄色になれ!と念じると
青の幾何学模様が、黄金食に変わっていき、黄色に変化しました。

とても美しいので コレを そのまんまデッサンして 色を付けたら 売れるのではないのか?

少し、余裕が出てきました。
そうしている内に 遂に 脳が疲れて 眠りに入ったようです。
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3月4日 手術から4日目 体から全て針と管が抜かれて 生き返りました。そう、生還したのですっ。
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そして、歩行器で歩いても良いとの許可が出て・・・一目散に向かった場所は、山が見える窓・・・
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子どもの頃からずっと 遊んでいた「高取山」を見に行きました。加藤文太郎の孤高の人で有名な山です。標高こそ328mの低山ですが・・・今の私にとったら高山ですっ。
また、いつか 高取山に登れるのかなぁ・・・・
両足は痺れが酷く、傷口はまだまだ痛む。骨と靭帯を削っていますので、縫い目の傷よりも中身?がズキンズキンと痛みます。
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ううう。〇つけ途中のテストがありました。 早くしなくちゃ 間に合わない。
腰が痛むけれども、なんとか しなければ・・・
くっそう。ボールペンが 点滴の針に見えて、赤のインクが血に見えるぅ( ;∀;)
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そして、独りリハビリにチャレンジです。怖くて背中が曲がったまんま。背筋が伸ばせません。これじゃ、入院する前より酷いじゃないですかぁ・・・。
あああ。
でも、歩くっ。なんとしてでも歩く。背筋のばせぇー!
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で、3月5日の朝・・・思い切ってセルフタイマーで、二か月ぶりに背筋を伸ばす自分撮りにチャレンジしてみました。
おおっ。伸びたっ。背筋が伸びたっ! 感動ものですっ。
脊柱管狭窄症になってからは、いつも腰を曲げて 杖を突いて歩かなければなりませんでしたから・・・
背筋が伸びるって こんなに 素晴らしいモノなのですねぇ・・・(*'▽')
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牛乳もちゃんと飲んで、削られた骨を なんとか強くしましょう! 少し前向きに変わってきました。
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頭も洗っちゃえ! 看護師さんに「風呂はダメっ」と言われましたが、頭ならオッケーをもらいました。
シャンプーすると きもちよかぁーですたい!
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3月5日は、ベッドの角度も60°までオッケーに なりました。
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おおー、菊水山(459m)やん。えらい低く見えるなぁ。もう一度、北菊水ルンゼにチャレンジしたいですが、先ずは普通のハイキング道からですよね。
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くそぉー、何回もチャレンジした須磨アルプスの北尾根も マンションで見えないかぁ・・・
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苦労した、須磨アルプス北尾根・・・なかなか大変でしたっ。(半年前)
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テレビは有料なので、もったいない。でも、世間がどうなっているのかを知りたくて ガラケーのワンセグでニュースを観て見ました。あら?ゴーンさん やっと保釈ですか? 10億円の保釈金が ポンと直ぐに調達できるのですねぇ・・・。
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両足は痺れが酷いです。この手術は痺れは取れないようです。特に無理して歩き続けましたので、神経に傷が入っているみたいです。
でも、腰の痛みは軽減されていますよ。
さて、仕事の続きをしましょう。
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私の趣味じゃないですよ。毎晩配ってくれる うがいセットです。今夜はセーラームーンのコップかぁ・・・(笑)
月に替わっておしおきよ!
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おおっ、リハビリの帰りに こいつを発見。 平日の午前8時15分〜午後5時15分
は、使えるみたいです。ただし、古い。重い。媒体は差し込めないようビニールテープで張ってあります。
で、ここから ちょいちょい 入院生活の模様を打ち込んでいたのです。


ラッコスタイルで 今はノートパソコンで打ち込めますので腰にらくちんですが、デスクトップのPCは、椅子に座りますので20分と持ちませんでした。

では、 続き②は また 一仕事終えたら アップしますねー。

皆さん、 健康は宝物ですよ。
元気なうちに 何でも やれることはやっておきましょう('◇')ゞ

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    お帰りなさいませ。
    くれぐれも無理なさらず養生してください。
    早い回復をお祈りしています!

    あら

    2019/3/15(金) 午後 9:40

    返信する
  • jyunntarou様 退院おめでとうございます。 お帰りなさい!
    針アレルギー ですかっ、私もであります。(笑) 嫌ですねー、あの針を刺してから血管を探し廻られるのは。
    お忙しい時期でしょうが、呉々もご自愛の上ご活躍を。
    リハビリのハイキングも、無理せず、本当に無理せず、jyunntarou様なのでもう一度言います、決して無理はしないで楽しんで下さいね。
    私も、いつかハイキングに行けたら良いなと思います。 人生のリハビリのハイキングですぅ。
    とにかく、おめでとうございます!

    [ めたるおとん ]

    2019/3/16(土) 午前 9:23

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    術後の喉の渇きは大変ですよね。私は気管に管を通しての手術でしたから傷がついてて、どうしても我慢できずに出てもいいから飲みました。本当に「だらーーーーっっ」っと戻ってきました(笑!)全然苦しくなく出るだけだったので遠慮しないで少しずつ飲んでは出し(笑!)
    順調に回復されているようで安心しました。

    田舎の猫・みけ

    2019/3/16(土) 午前 10:10

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  • jyunntarouさん、お帰りなさい。私が少し御無沙汰している間に、とんでも無い病魔に襲われいたんですね。私の知人にも同じ病気で手術した方がいて、1年くらい経ちますが、痛みは消えたらしいですが、痺れは残っています。厄介な病気ですが、兎に角、幸運にも緊急入院と手術か出来たんですから、焦らず治してくださいね。お大事になさってくださいね!!

    [ cat***** ]

    2019/3/16(土) 午前 10:17

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    > あらさん おはようございます。
    背筋を伸ばして歩けるようになったので それは嬉しいです。しかし、この手術では痺れは取れませんね。圧迫していた時期が長いので、しかたないですね。
    あらさんも お体ご自愛下さいね。 ありがとうございました。

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午前 10:46

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    > ぴちをくん おはようございます。&ありがとうございます。
    輸血じゃなく、血栓ができないように自分の血を流している?らしいです。
    脳内幾何学模様は、脳内で色や形をアートを変えられるのです。これがパソコンにでも転送されれば、芸術家?としてやっていけるかも(笑) そんな 素晴らしい脳内映像でした。
    脳は極限に近づくと 色んな物質を出して 痛みを和らげるのかもしれませんね。
    人によったら、花畑だったりするのかな?
    腰を曲げずに歩けることはホント 3か月ぶり位ですので なんだかそれは嬉しいですが、足の痺れはダメですねぇ(ー_ー)!!
    まっ、取りあえず待ったなしの仕事せんとぉー・・・

    あっ、もう新人さんの点滴だけは ごめんですぅ。でも、何人もの練習患者を経て、巧くなるのですね。

    パン作りがんばってますね(^^)/

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午前 10:55

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    みぃさん おはようございます。& ありがとうございます。
    実は3〜4年前から 歩くと痺れが出るようになっていました。
    でも、ハードな山では出ないのです。軽いハイキング道で じわーっと歩きにくくなっていました。
    1月からは、近所を散歩するのも 教室から職員室に移動するのも腰を曲げてストック突いて、10m程歩いては脊柱管を伸ばすという、悲しい現実がありました。
    よくこの体で、先月の聖宝谷〜弥山を登りきれたと思います。下りの最後は、足が痺れてヨタヨタでした。
    術後1か月は、散歩程度ですが、静養し過ぎてもダメだそうです。
    しかし、初診で入院翌日手術はびっくりです。
    みぃさんも お体ご自愛くださって 春の小鳥さんたちとの出会いを楽しんでくださいね。 初夏にはハイキングから出直します。
    そして、また夏に沢登りができたら嬉しく思っています(^^)/。

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午前 11:05

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    > めたるおとんさん こんにちは。& ありがとうございます。
    はい、なんとか退院できましたが、仕事の山です。
    家の近くを散歩していましたら、今までとは違って百m以上も背筋を伸ばして歩けます。
    ずっと腰を曲げてストック突いて連続10m程しか歩けなかった手術前よりも格段に歩けています。
    おとん様も針恐怖症ですかっ。本当に太い針で血管をぐさぐさ探っているだけで気絶しそうになりますよね。
    はい。私も人生のターニングポイント。
    山ほど残っている仕事を終えたら、のーんびりと隠居生活です。
    ゼロからのスタートですが、山登りだけは 復活したいと思っています。また、応援よろしくお願いします。
    Yahoo!は終わるので なんだか これもゼロからのスタートですかね。
    おとん様も 体にご自愛し、益々アイデア研究を頑張ってくださいね。

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午後 0:05

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    > 田舎の猫・みけさん こんにちは。& ありがとうございます。
    私も喉に器官を入れられていましたので、胃カメラの後のような違和感と血痰と喉の渇きに耐えきれませんでした。
    手術中は、何も感じませんので楽ですが、そのあとがキツイですね。
    みけさんも 経験おありだったのですね。ホント、手術は、どんな困難な山よりもキツかったです(ー_ー)!!
    ボチボチと歩いています。月曜から出勤と年度末事務の山盛りが待っています💦
    のーんびりと 桜が観たいです。
    みけさんも体にご自愛くださって 山やお仕事がんばってくださいね。

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午後 0:12

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    > catさん こんにちは。& ありがとうございます。
    はい、痺れは治りませんでした。ただ背筋を伸ばしてシャキッと歩けるだけでもありがたいです。
    痛みに耐えながら腰を曲げてストック突いて歩いてもせいぜい20mが限度だったのですが、数百メートルは、散歩できるようになっています。
    3か月はコルセットを外せませんし、ハードな山は厳禁ですが、軽いハイキングから ゆっくりと スタートしたいと思います。
    4月からは、プータローです。
    約、40年ぶりに ゆっくりと桜小路を散策するつもりです。
    厄介な病気ですが、山復活は一つの「目標」です。
    rinaさんも 体にご自愛なさって お仕事がんばってくださいね。
    これからも よろしくお願いします。

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午後 0:20

    返信する
  • ひとまずおかえりなさい〜〜。
    そうなんです。第2の地獄は、手術後からやってくる〜〜。
    私は骨の手術はしたことないので、なんとも言えませんが、した人からは、痛い〜〜と、聞いてました。
    安静に!とは、言えない時期ですが、できるところは安静にですよ!

    [ あゆくま ]

    2019/3/16(土) 午後 2:07

    返信する
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    そうなんですよ。術後があれほど辛いとは・・・。でも、幻覚や幻聴の変な世界も垣間見ることができました(笑)
    最近は、整形の医学界では、安静よりも体を動かす方向にあるらしいです。特にこの病院は、術後二日目で、歩かされます。
    痛いのなんの・・・でしたっ。

    koubejyunntarou

    2019/3/16(土) 午後 8:22

    返信する

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