竹工房 大塚

釣りがメインのプログだったのが農業メインになってもうた。

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連休中の農作業

毎年の恒例になった連休の農作業、今年も4月29日か

ら5月7日迄、孫の遊び相手を兼ねてクタクタな連休で

した。



さらに、4月中旬に(覚えはないけど)首筋を痛め、右肩

と腕が我慢出来ない位の痛さだったので病院で診察し

てもらうと、頚椎の骨の隙間が狭くなり神経を圧迫して

痛みが出てるとの事で、薬とシップ薬を処方してもらい

ましたが今も痛みは取れません。



なので連休中の農作業は、体と相談しながら少しづつ

行いましたが、お天気が良い日が続いたので予定通り

終わることが出来ました。





連休初日の4月29日(土)まずは田んぼの耕しを行い

ました。


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2ヶ所の田んぼを耕したところで腕の痛みでギブアップ

午後は横になって休憩(孫の相手)をしてました。



30日(日)は畦切りと草刈りを行いましたが、1ヶ所の田

んぼだけでダウン。



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トラクターで耕すと四隅角や、コンクリ畦際はどうしても

耕しきれないので、クワやスコップで掘り起こしますが、

これが一番体に堪える作業で、体の痛みを我慢しなが

らの作業は2時間が限度でした。



5月1日と2日は仕事をし、


3日(水)は先日耕してたもう一か所の田んぼの畦切り

と草刈りでダウン



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4日(木)は、息子の嫁と孫が明日実家(鹿児島)に帰る

ので娘が孫を連れて泊まりに来たため、農作業は中止

して孫達と1日遊びました。



家の横の川が、護岸工事したおかげで砂場になってい

てみんなで川遊び。



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夕食は庭でBBQ


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ジイジは焼き係で最後の焼きそばしか食べませんでし

たが、孫達(おとな)は大喜びでした。




5日(金)は午前中息子の嫁と孫を駅まで送り、昼から

種まき。


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今年から品種を変えたので苗を作る作業が倍になり娘

の孫達のお手伝い(大きな迷惑)で150箱に種をまきま

した。


夕方娘たちが帰った後は家の中がシ〜ンとしてやっと

いつもの生活に戻れました。



6日(土)は最後に残ってた田んぼの耕しを行い


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夕方から連休疲れをいやすため日田の温泉へ行き、夕

食はスタミナつける為、焼肉を食べ帰ってきました。



7日(日)は前日耕した田んぼの畦切りと草刈りを行い、


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暑さでダウンしてそのまま夕方までひと眠り


夕方涼しい時に家の横の川原の草刈り


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で今年の連休も農作業で終わりましたが、椎の痛み

と筋肉痛で体ガタガタです。

歳は取りたくないですね!!





記憶に残る釣行

先々週の男女群島日帰り便が、船のトラブルで中止に

なり今年はあきらめてましたが、先週に便があると言う

ので行って来ました。




早めに着いてまずは安全釣行(ゲ〜しない様)とわずか

な釣果を祈願し、車で仮眠。




拳王さん、睡眠の邪魔してすみませんでした。


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午前3時過ぎに皆さんお揃いです。

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今回は、磯遊人さん・八重ちゃん・拳王さん・ピーカー

ブーさん・濱田さん私を含めて6名の参加です。




4時から荷物の積み込みでしたが、誰かさんが寝坊して

遅れたのは内緒の話。 (笑)


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5時に出港、途中揺れることもなく目が覚めたら男女に

着いてました。




今回は体調も良く、ゲ〜はなし。 お参りが効いたみた

です。

船は上の赤瀬から着け始め、西側の磯を南下して最後

に残ったのは我々6名のみで、向かった先は女島の先

にある特級磯のサメ瀬

私とピーカーブーさんが 『大サメ』 に上がり、拳王さん

と濱田さんが 『小サメ』 に上がり夕方の瀬替わりで小

サメに合流という夢のような釣行となりました。




大サメに上がり、釣りの前にまずはピーカーブーさんと

記念写真(笑)



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隣の濱田さんもテンション上がってます。
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上がった時はまだ上げ潮が残っていて両端から釣り開

始しましたが、お互い大バラシを数回やって慰め会いま

した。



潮が下げに変わり最初は口太が多かったんですが、撒

き餌が効き出した頃から40クラスの尾長ラッシュとなり

ました。


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一時期は1投1匹の割合でサメ瀬の釣りを満喫

ピーカーブーさんも満喫したようです。


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4時過ぎに瀬変わりで隣の小サメに移動するつもりだっ

たんですが、『4人は窮屈では?』と言われたのでピー

カーブーさんに上がってもらい私は磯遊人さんと一緒に

釣る事に・・・・。


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これが後で考えたら反省することに。

磯遊人さんと合流して3人で乗れる場所を探すけどあの

時間帯ではいい場所も見つからず、やっと見つけた吉

の3番に瀬上がりして準備してたらヘリオスが来て、

『ホタテが空いてるから1人行かんね』 と勧められ私が

行くことに・・・・。





何時も近くを通り過ぎるだけで見ていた場所ですが、ま

さか自分が上がれるとは・・・・・・・・。


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上がってみると足場はいいんですが、干潮時の為足場

が高く足がすくみそう。

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上がった時はまだ下げ潮でしたが、水道側に流れる潮

に乗せて流して数匹のクロゲット。



しばらくすると本命の上げ潮が流れ始め、45クラスの

尾長が釣れてこれからと思ってましたが、流れが速くな

るにつれて全く活性が無くなりツケエがいつまでも残る

ようになります。

暗くなった頃にヘリオスがピーカーブーさんを乗せて見

回りに

小サメはあれから1時間位したころから強風が吹き、釣

りにならなかったみたいで、 『ここは風がなく天国です』

と言ってました。



2人で釣り始めますが、全くエサも取られない状態なの

で、夜明けからの上げ潮に期待して休憩しますが、寒く

て寝れなく、カップラーメンを食べたりして時間つぶして

ました。




明るくなり釣り始めますが、納竿時間まで激流を攻略で

きず終了。

ピーカーブーさんは、本流釣りが好きと言うだけあって

激流の中から尾長ゲットしてました。サスガデス


帰りの船は結構揺れて着替える時に気分が悪くなり、

脂汗ダラダラでゲ〜寸前でしたが、ベットで横になり何

時でも大丈夫なように ゲ〜セット(ビニール袋・ティッ

シュ・おしぼり・タオル) を枕元に準備して寝てたらいつ

の間にか爆睡してたみたいで気が付いたら港に着いて

ました。

アジカで休憩後、解散。


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皆さん、お世話になりました。

今回は、大サメに上がり瀬替わりで結果的にホタテにも

上がれて夢のような記憶に残る釣行でした。

ピーカーブーさんは、大サメ→小サメ→ホタテと男女群

島の特級磯を制覇し、大変喜ばれてました。

これも磯遊人さんのおかげですが、多大なご迷惑もお

かけしました。

瀬替わり時に、私一人が瀬上がりすれば磯の選択も

もっとあったと思うんですが、そこまで気が付きませんで

すみませんでした。

このお返しは何時か、何時になるか分かりませんが出

来ない時は、バカ弟子をいけにえに差し上げますのでこ

き使って下さい。(ペコリ)



今回の釣果


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口太 多数      コナガ 多数


アジカの港でも尾長が入れ食いしたため、クーラーのふ

たが閉まらないくらいの釣果になりました。

ピーカーブーさんありがとうございました。

おかげで子供たちが孫を連れて帰ってきてましたので

たくさんのお土産として持たせる事が出来ました。



毎年楽しみにしてる離島遠征。

九州には、今の時期にデカ尾長が狙える場所がたくさ

んあり男女群島もその中の一つ。


本来なら日帰り便が出る時に合わせて行くのですが、

中々都合が付かなくなって諦めてたところに、いとこの

釣りクラブの方達から 『今年も平日の1泊便で行きま

せんか?』 とお誘いがありましたので行くことに・・・・。




7日お昼過ぎにアジカヘ到着して荷物を積み込み13時

過ぎには出港。

平日で人数が20名だったので、船内はゆったりで海は

べた凪でしたが、男女に着く頃にはゲ〜寸前。

船は左手に男島を見ながら進んで行き、西磯に上がれ

るのは確実で早くあげてくれと思ってると、願いが通じて

2番目に瀬上がり。

上がった場所は、 『黒崎2番』 だったと思う?

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今回も早く上がったためゲ〜は無し!!(笑)



上がってすぐに夜の仕掛けを作りそのまま釣り開始。

磯で見る夕日は最高ですね!!

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暗くなるとコナガの当たりがぽつぽつあり、気分は高ま

りましたが、今回はデカオナガは無し。

その代わり一緒に上がった篠崎さんがデカメダイゲット

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良く引いてました。


夜釣りの釣果

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40〜50のコナガと口太でドンゴロスが立ってます。(笑)


夜が明けてからはエサ取りばかりなので瀬替わり


次に上がった場所は、 『おっちゃん瀬』 ?

周りの風景はこんな所

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お天気は良く、少し動くと汗が出るくらいで釣果のほうも

30クラスの口太ばかりなので、夜釣りのために休憩。



昼の見回り時に、船長から 『今晩はしけるけんどこが

いいね? 中山タンポの角か地の平瀬1番が空いてる

けど』 と言われ足場の良い 『地の平瀬1番』 を選択


上がってから、船長が夜には雨が降ると言ってたので

ブルーシートを張り雨対策?

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ここは男女の中でも1番好きな風景


背後には切り立った崖が、

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遠くには、サメ瀬が見えます。

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釣果のほうは、雨と爆風の中40クラスのコナガが4枚

釣れたところで心が折れ、5時間雨風に打たれながら船

を待ってました。(笑)


6時の見回りで撤収して船の中で一休み。

皆さん同じような考えみたいで、7時には男女を後にし

てたみたいです。


私は爆睡してて、何度かたたきつけられましたがゲ〜の

心配もなく11時過ぎに無事帰って来ました。

最後の夜は、つらかったんですが、皆さん満足そうな顔

してました。

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私の釣果です。

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40〜54コナガ多数

口太多数  

石鯛1枚

おじさん3匹  (煮つけ用)

タカノハダイ 3匹 (塩焼き用)

以上でした。



9日夕食は石鯛をさばき、刺身・漬け・皮酢・あら炊きで

美味しく頂き、珍しく缶ビールも頂きました。

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しばらくは魚が食えそうです。



竹工房新年会

年に1回の恐怖な行事が、昨日厳かに行われました。



毎回同じような料理でも文句も言わないと言うか、昨年

の事を覚えてない方達なので毎回手抜き料理でもてな

してます。

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21日夕方、13名が会場の神原瀬に集りスタート。

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今回、物好きな方が新たにメンバーが加わりました。

大分から参加の 『つりまさ』 さん

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山口から参加の 『キソ君』

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一度入ると永久に抜けられまっせんからね!!

今後も○○3人衆の介護頼みますよ。



被り物が似合うのも○○の特徴

何を被ってもお似合いで違和感がありません。


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〇〇トークを聞きながらのお酒は進みます。


松尾君、この後一升瓶でラッパ飲みしてました。

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あの3人衆が居てスムーズに行く訳なく、今年もやはり

〇で遊び始めます。

『つりまさ』 さんが差し入れしてくれたプリンを頭に

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それを食べる方

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今年も腹がよじれるくらい笑わせていただきました。

さらにうれしいサプライズが・・・・・・・・・・・。


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少し早いけど、今月が誕生日の私にケーキと素敵なプ

ゼントが・・・・・・。

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バッグの中身を皆さんに紹介できないのが残念です。

(笑)



飲み食いが終わった後も、延々と〇〇トークで盛り上が

り、日にちを過ぎたあたりでようやく解散。

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皆さん就寝した後も、3人衆は椅子取りゲームで遊んで

たようですが・・・・・・・・・。




翌日朝のテンションは皆さん低め

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この後、9時に解散しました。

参加した皆さん、大変お疲れ様でした。

これに懲りず、来年も参加してくださいね!!









今年の初釣りは、昨年のリベンジを兼ねて米水津に行く

予定でしたが、4日に釣り友から 『6日に先の瀬(ヒラ

バエ)に行きませんか?』 とうれしいお誘いがあり即決

で 『行きます』 と答えました。



ただし、今回は友達は用事がありメンバーで知り合い

は数名のみで、しかもまともに話したこともない方たち

ばかりでしたが、皆さん気持ち良く受け入れてくれまし

た。



3時出港と聞いてたので仮眠するため早めに出発しまし

たが、風が強くて嫌な予感が・・・・・・・。



佐伯市内でエサを買い港へ着いたのは0時過ぎ、外は

風が強く海はバシャバシャ音がして予想通り。(笑)

車中でウトウトしながら2時半過ぎに着替えて外に出る

も3名しか来てなく、皆さん車の中で休憩してる???


私も車の中で待機し、6時半過ぎに13名で爆風とうねり

の中出港、船長判断で暗いうちの瀬上がりは危険と判

断したようでした。



瀬に上がってみると、本命ポイントは正面からの風とう

ねりで波を被り釣りができる状態ではありません。


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皆さん場所を探してうろうろ

私は残った場所でと思い、まずは朝飯。



これが大きな間違いでこの状況では空いてる場所なん

てない。

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初めての方ばかりでなかなか声をかけづらく、一少し

空いてる場所にお邪魔しました。

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潮はちょうど上げに変わる時間帯でゆっくり水道側に流

れており、遠投して流すと1投目からヒット。

連続5投ヒットで幸先良いスタートを切りましたが、潮が

早くなるにつれ当たりも遠のき、だんだん足元まで潮が

がってきて靴の中はビショビショ。

それでもまだ水道の激流の中で時々当たりがありまし

たが、瀬が被りだしたので終了。

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他に空いてる場所もなく、本命釣り場に移動してやって

みましたが、仕掛けは飛ばず撒き餌は顔にかかり波し

ぶきは被るはで速終了、皆さんの釣り眺めてました。




遠くにイガバエが見えますが、本日は誰も上がってませ

ん。

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三角にもたくさんの釣り人が

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14時で納竿しましたが、その頃から風も収まり始め潮

も下げに変わりいい状態に


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心の中で 『あと1時間釣らせてくれ!!』 と叫んでまし

た。




帰りから見た先の瀬全景。


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正月の間しか上物が出来ない場所ですが、機会があれ

ば何度でも行きたい場所です。



私の釣果

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14匹の釣果で、友人におすそ分け後の写真で一番大

きな46cmのクロは、明日孫の1歳の誕生祝いで鹿児

島から来る嫁の両親に食べてもらいます。









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