竹工房 大塚

釣りがメインのプログだったのが農業メインになってもうた。

中高年の山遊び

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

絶景を求めて

今年も農作業の合間でミヤマキリシマに会いに行ってき

ました。



昨年は害虫被害で花がほぼ全滅状態と聞いてました

が、今年は被害もなく綺麗な景色を見ることができまし

た。



10日(金)6時に自宅出発、登山口の吉部に着いたの

は8時ちょうど。

今年は翌日に田植控えてましたので一番楽なコースを

選びました。




11時過ぎに大戸越到着。

今年は開花時期が早かったみたいでほとんど散った状

態でしたが、山頂付近はまだピンクの花が残ってます。

11時30分平治岳到着。




昼食後は付近をうろうろして写真撮り


イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7


イメージ 8


イメージ 9


イメージ 10


イメージ 11


イメージ 12


イメージ 13


イメージ 14


イメージ 15


イメージ 16


花は散り始めてましたが、今年も素晴らしい景色にあえ

て大満足で下山開始。



吉部の登山口に着いたのが15時で家に帰り着いたの

が17時。


そのまま翌日の田植準備をして早めに就寝して翌日の

田植に備えました。





耐寒訓練

歳を取るにつれ寒さに弱くなってますが、今の時期にし   

か見れない場所には毎年行ようにしてます。




中々タイミングが合わず3年ぶりになりましたが、凍結し

た滝を見に行ってきました。



天気予報では今週はお天気が悪く、昨日は自宅周辺で

も雪が積もったので会社ずる休みして雪の英彦山に

登って来ました。





朝9時に登山口の駐車場に行くと、平日なのにすでに2

0台位止まっていて人気の高さがうかがえます。


イメージ 1





ここで準備して出発



奉幣殿までは石段ですが雪が凍ってるため慎重に上り

す。


イメージ 2






20分くらいで奉幣殿到着


イメージ 3



平日で積雪30cm位あるので登山客が数名居るだけで

す。

初詣を兼ねてお参り後、出発




滝の登り口までは登山道が整備されてますから快適に

歩けます。


イメージ 4

40分くらい歩いた後、四王寺の滝入り口到着

ここからはガレ場を歩きますが、先行者の踏み跡がある

ため迷うことなく30分くらいで到着。





今年も見事に凍ってました。


イメージ 5

イメージ 6




30分位とどまって写真撮ってましたが、寒い!!

その筈、飲みかけのペットボトルがシャーベット状になっ

てました。



このまま下っても良かったんですが、滝の横から上に

登ってる踏み跡発見。


どうも山頂方向に向かってるみたいなので跡をたどって

登ってみることに。


急登で腰まである雪をかき分け登る事1時間半、やっと

登山道にたどり着きました。



目印もなく、踏み跡が無ければ迷うとこでしたが、雪山

を満喫しました。



登山道に出てから10分くらいで山頂到着


イメージ 7


イメージ 8


積雪は60cm位あり、樹氷が綺麗でした。

熱いお茶で一息ついて下山。



駐車場に着いたのは、15時だったので帰りにしゃくなげ

荘で温泉に入って帰って来ました。



本日は、全身筋肉痛でイスから立ち上がる時は、アイタ

タタです。

4月から始めた米作りが終わり、早速今の時期しか見

れない場所に行ってきました。



会社で仕事するふりして、今年の紅葉情報をネット検索

していたらスイッチが入ってしまい、お天気の良かった

昨日会社休んで大船山御池の紅葉を見に行きました。




ここに行くには大船山に登らなくては見れませんが、昨

年富士山に登って以来何もトレーニングはしてなく、体

力的に不安を抱えての山行となりました。




朝6時に自宅を出発、高速を通り登山口の吉部には8

時半に到着。

平日なのにすでに30台位止まっていて人気の高さがう

かがえます。

イメージ 1






準備してすぐにスタート

坊ヶツルまでは法華院温泉までの林道が整備されてま

すから楽ちんです。

イメージ 2




1時間半で坊ヶツル到着

あたり一面ススキが秋を感じさせ今回登る大船山が見

えます。

イメージ 3





ここで休憩後、山頂へ向かいますが日頃の運動不足が

たたり途中からふくらはぎがピクピクしだしたので途中

の段原で一休み。

イメージ 4


ここから見る山頂直下の斜面が紅葉で見頃です。

イメージ 5


足をマッサージして山頂に向け出発。

ヘトヘトになりながら12時過ぎに山頂到着すると100

名くらいの人たち出にぎわってました。

イメージ 6



平日なのに人が多いのにはビックリで、サスガ人気の

場所でした。




昼食後はじっくり景色を鑑賞。

イメージ 7


登ってきた坊が釣ヶツルが眼下に見えます。


久住山群です。

イメージ 8




そして目的の御池

イメージ 9





今回はカメラだけ持って湖畔まで行ってきました。

イメージ 10


イメージ 11



ピークは少し過ぎたくらいでしたが人間の手が加わって

ない自然の美しさに感激し、余韻に浸りながら帰りまし

たが、坊ヶツルまでの下りが辛くやっとの思いで着いて

一息ついてるとテントが空を飛んでました。

イメージ 12




おそらく撤収してる時に突風で舞い上がったのではない

かと思いますが、その後山の方に落ちましたが回収は

大変そう。



ここでしっかり足をマッサージした後登山口へ向け出発

しましたが、歩くと太ももがピクピクして辛く、やっとの思

いで登山口に着いた時にはクタクタでした。

さ〜て、次は何しようかな
来年1月には、記念の年になるため何かやりたい症候群にかかり、思
 
いつきでこんなところに行ってきました。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
今回は、旅行会社のツアーに一人で参加し、あのてっぺんに立ってきま
 
す。
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
総勢24名の山ガール(ずっと昔の)と山ボーイが18時出発。
 
 
イメージ 3
 
 
 
今回は、プロのガイドさん(女性)が案内してくれます。
 
 
 
20時、7合目の山小屋到着。
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
ここで仮眠し、翌朝4時に起床して小屋の前からこれを見ます。
 
 
イメージ 5
 
 
その後、朝食を食べ5時山頂へ向けて出発しましたが、8合目の本日泊ま
 
る山小屋で4名が高山病でリタイヤ。
 
 
ガイドさんがゆっくり歩くため、中々高度を稼げませんが着々と登っていき
 
ます。
 
 
イメージ 6
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
 
 
上に登るにつれ山の斜面もきつくなります。
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
登り始めて4時間、山頂が近くに見えるようになりましたが、これからが一
 
番辛いところです。
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
 
11時50分、やっと山頂到着しました。
 
イメージ 10
 
 
 
 
 
本日は平日のためなのか、昼間の登山だったので思ったより人が少なくノ
 
ンビリできました。
 
 
 
山頂での確認。
 
 
イメージ 13
 
 
 
本当は、ポテチでやりたかったけど、かさばらない物で代用です。(笑)
 
誰かのおなかみたいにパンパンでした。
 
 
 
 
山頂で昼食後は、日本で一番高い場所へ向かいます。
 
イメージ 11
 
 
山頂の反対側にあるため、火口跡を1時間半掛けて一周することになりま
 
すが、ここで山頂まで登るのに疲れ果てた5名がリタイヤしました。
 
 
 
 
出発から1時間後、日本で一番高い場所へ到着。
 
 
 
イメージ 12
 
 
記念撮影後は、吉田口山頂まで戻り、リタイヤ組と合流して下山します。
 
下りは専用の道があり、砂利道の急勾配が続くため足腰の弱いお年を召
 
した方達は滑って転ぶ人が続出。
 
 
イメージ 14
 
 
 
 
16時、本日泊まる山小屋到着、ここでリタイヤ組みと合流。
 
 
イメージ 15
 
 
17時に夕食を食べ、18時前には何もすることないので就寝。(笑)
 
22時くらいに、下の階の登山客が出発の準備で騒がしかったので目が覚
 
めましたが、起床前(4時)まで布団の中でだらだらしてました。
 
 
 
4時過ぎ、小屋のスタッフから起こされて小屋を出発。
 
 
 
 
下山途中で2回目のご来光。
 
 
 
イメージ 16
 
 
雲海と日の出を両方見れて皆さん満足してました。
 
 
その後は、ひたすら下るのみ。
 
 
 
 
 
砂利道を滑りながら6時過ぎに5合目登り口に到着。
 
 
 
イメージ 17
 
 
 
 
今日もお天気が良く、山頂や、そこまでのルートや沢山の山小屋がはっき
 
り見えます。
 
 
イメージ 18
 
 
 
 
 
最後の記念撮影、笑顔が今回の山行を表してます。
 
 
2日間お天気が良く、夏休み期間中なのに登山客も多くなくゆったり出来
 
た山行でした。
 
 
 
イメージ 19
 
 
 
 
 
7時、5合目レストハウス到着。
 
イメージ 20
 
 
 
朝7時と言うのに、お店はすでにオープンしてました。(笑)
 
イメージ 21
 
 
 
しかも観光客も沢山見かけました。 (笑)
 
おそるべし富士山。
 
 
今回は、思いつきで行ってきましたが、山に登る辛さより、新幹線とバスに
 
乗ってるほうが辛い山行でした。 (爆)
 

今年も行って来ました

20年近くやめていた登山ですが、数年前に紅葉登山に行ってから再びス
 
イッチが入り、気が向いた時に山歩きしてます。
 
 
 
 
九重の平治岳のミヤマキリシマは、田植えシーズンと重なり花のピークが1
 
週間くらいなので、6月の第2土日はお天気が良ければ登るのに時間待ち
 
が出来るほど混雑すると聞いてましたので行きませんでした。
 
 
 
昨年、人ごみを避けて平日に行きましたが、お天気が悪くてまともには見
 
れませんでしたので、今年はお天気の良さそうな平日に行ってきました。
 
 
 
 
 
 
 
田植えが終わった翌日9日(月曜日)早朝6時に自宅を出発。
 
登山口に着いたのが8時30分、
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
駐車場(1台1000円)に車を置き出発。
 
しばらくは林道を歩きますが、朝の澄んだ空気を吸い野鳥のさえずりを聞
 
きながらの歩きは癒されます。
 
イメージ 2
 
 
 
1時間くらいで林道も終わり、本格的な登りになります。
 
イメージ 3
 
 
 
前日までの雨でぬかるんでいて、さらに急な登りなので歩きにくく、登山者
 
の中には、ぬかるみで滑って尻もちをついてズボンが泥だらの方もいま
 
す。
 
 
急な坂をハアハア言いながら登り、上の方から話し声が聞こえるなと思っ
 
たらいきなり平治岳山頂に到着しました。
 
 
イメージ 4
 
 
登ってきた斜面にはなかったミヤマキリシマが下る斜面には一面に広がっ
 
てます。
 
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
 
 
平日なのに山頂には30名くらいの人が居て混雑してましたので、写真を撮ったら早々と下の鞍部まで下りましたが、下りはミヤマキリシマの群落の中を歩くので時々立ち止まっては写真を撮り
 
イメージ 7
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
 
山頂が見える鞍部で昼食。
 
ここからの眺めも素晴らしく写真を撮ったりしながらのんびりしてました。
 
イメージ 9
イメージ 10
 
 
イメージ 11
 
 
イメージ 12
 
 
 
 
 
昼食後は、大戸越まで下り専用の道を通り、坊がつるまではぬかるんだ道
 
に足を取られながら降りて振り返ってみると、
 
イメージ 13
 
 
山の斜面がピンク色に染まってるのが見えました。
 
 
ここからはなだらかな道が登山口まで続いてますのでのんびり歩き、15時
 
駐車場到着。
 
週3回の負荷歩きを続けてるため全く問題なく歩けました。
 
 
 
 
 
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
koubou
koubou
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(9)
  • パパカメ
  • スコピー
  • M3
  • 釣り小天狗
  • 釣りキチハマちゃん
友だち一覧

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事