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森のコテージ ‘春夏秋冬’
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今日は穏やかな天気に誘われて久々のサイクリング。

あづみ野やまびこ自転車道(松本側→安曇野市穂高まで)を走りました。

もちろん反対側からでも良いのですが、常念岳や北アルプス連峰を見ながら走った方が気持ちが良いので松本側からがお勧めです。往復すれば良いだけの話ですけどね。(^^)

アップダウンが少ない上、自転車専用なのでとっても気分がいいんですよ。自転車道から少しそれればお店にも立ち寄れるので何かと安心です。

撮りたてほやほやの写真を沢山アップします。


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あ〜、気持ち良かった。やっぱ外はいいね。

時間が無いので説明は省略しちゃました。

自転車好きの皆さん、あずみ野やまびこ自転車道お勧めです。

是非走ってみて下さいね。


※上から2枚と下から3枚は自転車道からそれています。


おわり


記念品探し

3月6日(金)、自転車に乗って今年度退職する先輩への記念品を探しに行きました。

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途中、国宝松本城に立ち寄りました。バックに写る三角の雪山は常念岳です。

サイクルメーター

以前から欲しかったこれ、買っちゃった(^^)
 
サイクルメーター。
 
その日走った距離、時間、速度、標高などが分かるとサイクリングも楽しさ倍増。
 
「今、○○km走ったよ〜」って会話があれば、気分も違うよね。
 
 
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特に走行距離は知りたい情報の一つです。
 
今シーズンの最長距離は55km。その日は激坂があったので平らな道なら自分のMTBでも60kmは行けそう。
 
さてと、紅葉と新蕎麦サイクリングにでも行こうかな。
 
 
                                                           おわり

塩の道MTBツアー

後輩と古道「塩の道」を自転車で散策してきました。
 
今回行ったのは塩の道の中でも昔の面影を色濃く残している小谷村千国地域です。
 

塩の道とは 

かつて上杉謙信がこの道を経て、仇敵武田信玄に塩を送ったという有名な故事「義塩」もこの「塩の道」に由来するものです。 また、松本藩は他からの塩の購入を禁止し 『北塩』といって糸魚川から 千国街道経由のみの、塩の搬入を許可したため、塩とともに日本海からは海産物、信州からは 麻や煙草を積んだ牛馬やボッカと呼ばれる人たが盛んに往き交いました。この道がまさに「塩の道」と呼ばれるゆえんです。それは生活物資運搬のための「生活道」いわば汗のにじんだ庶民の道として明治の時代まで続きました。
 現在 小谷には、整備されたモデルコースがあります。かて5m余りの豪雪や急坂に難渋を極めた地蔵峠や大網峠、昔の街道の面 影が色濃くただよう千国越え、そして暴れ川の異名をとった姫川を避け、山腹を細々とつづく天神道など、それぞれ魅力にあふれた道です。
 (ネットより)
 
 
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今も残る塩の道
 
 
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前山百体観音
 
 
千国街道前山にあり、西国・秩父・坂東の石像が入り混じって安置されている。江戸末期に高遠の石工の手に建立された。石仏は 白馬三山を望んで立ち並んでいます。観音像は村の各所に安置されたが明治になって新道の開通により行き場を失い、こころある村人たちが一体一体を背負ってここに運んできたという。(ネットより)
 
 
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塩を貯蔵する塩倉
 
 
 
 
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牛方と牛が泊まる宿
 
牛方宿は 牛方が牛といっしょに寝泊りした宿です。険しく、気候も厳しい 山坂、谷あいの塩の道を背に塩俵を2俵ずつ積んだ 6、7頭の牛を、牛方は一人で手綱をさばき歩き夜は牛方宿で疲れを牛とともに癒しました。かつては、こうした牛方宿は、塩の道・千国街道に何軒かありましたが 明治20年ころより新しい道の開通とともに役目を終え今では この牛方宿が 唯一 昔の塩の道を自らが現在に語りかけることのできる 現存する建物として 貴重な証しとなっています。十九世紀初期の建物.。(ネットより)
 
 
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弘法清水
 
千国街道親坂にあり、上段は人用、下段は牛馬用の2槽の石舟がある水のみ場。上方に 安永3年(1774年)に安置された弘法大師像がある。(ネットより)
 
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牛の水飲場
 
 
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この日のお昼のアルファ米五目ごはん
 
 
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難所とされた親坂
 
親坂は 戦後一時廃道に近い状態であったため荒れた。 親坂は急坂で 難所であった。重荷を背負った牛が歩きやすいようにと、敷かれた石が 石畳としてそのまま残っている。(ネットより)
 
 
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牛と牛方のレリーフ
 
という訳で、歴史の本を片手に当時の情景を浮かべながら古道「塩の道」を散策したのでした。
 
塩の道のような歴史の道は全国各地にあると思うのですが、先人が歩んだ道を実際に目で見て苦労などを感じることは大切ですね。
 
 
                                             おわり
 
先日、後輩と「塩の道MTBツアー」と題して、古道を散策した最終地点で立ち寄った大出の吊り橋
 
天気が良ければ吊り橋の向こうに白馬の山々が見え、写真や絵画スポットとしても有名な場所です。(ネット検索でもヒットしますよ)
 
あいにくの天気にも関わらず、何人かの人が絵を書いていました。
 
そんなスポットだということを知っていたので、今回こっそり「30分スケッチ」を企画していたんです(^^)えへへ。
 
使う道具は100円ショップのスケッチブックとクレヨン。
 
今にも雨が降り出しそうなので大忙しで描きます。
 
その前に記念撮影を。「カシャ!」
 
 
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よーし、書くぞ〜。なんだか懐かしい気持ち。
 
30分しっかり集中して・・・
 
描いたのがこれです。
 
初企画記念として恥ずかしくもなく公開しちゃいます。
 
 
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スケッチbyひろ木
 
あいにくの天気だったので、後ろの山々は想像で描きました。
 
子供の絵みたいですね。ま、こんなもんです(^^ゞ。。。
 
後輩の絵は橋をズームアップした絵でした。写真と違って絵はハンドメイドなのでその人の感性が出て面白いですね。
 
「大出の吊り橋」
 
白馬に来たら是非とも立ち寄って欲しい場所の一つです。
 
もちろんスケッチブックを持ってね(^^)
 
 
                                           おわり

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