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我が家ですっかりおなじみとなった日帰りディズニーに行って来ました。今回はシー
午前3時に出て、開園1時間前の7時到着。こっちはあったか〜い。
家族には「1日長いし寒暖の差が大きいから1枚多く着ていった方がいいぞ。」なんて地元的なアドバイスをしたものの、開園前に既に20度を超える温かさで気付けば自分は開演前にTシャツ姿。
1時間前に到着したけど既に長蛇の列。ディズニーはスタートが一日を大きく左右することは心得ているつもりだけど、これ以上早くはちょっと厳しいなぁ。いつきてもここは混んでいます。
今日の一番の目標はトイマニということで、まずはファストパスを取る作戦。開園と同時にスタートダッシュしたいところだけど、並んでいる位置からしてダッシュをするに5分はかかる。このロスタイムがここへ到着するする時間とリンクするので、結局早い到着が成功の秘訣なんだよね。
そして・・・ゲートを出てダッシュ
あとは普通に乗り物に乗ったり、キャラと写真を撮ったり、ショーを見たり、黒いぎょうざドックやチキンを食べたり、お店を見たり・・・の楽しい時間でした。
午後2時、いつものように帰路の眠気を考えて一人駐車場で仮眠タイム
この日は風もなく1日中穏やかないい天気でした。
首都高速に乗って間もなくすると、行く時にはあまり目立たなかったスカイツリーも夜の街に映えてバッチリ見えました。
そして都心を過ぎる頃には子供達は夢の中。朝早かったし、沢山歩いたもんね。よーし、パパも仮眠したから元気だし安全運転で帰るぞ。子供達には内緒の楽しみもあるし(^^)ははは。
帰路、中央道談合坂SAで寝ている爆睡中の子供達を車中に残し、家内と食べた味噌仕立ての「ほうとう」の美味しいこと。楽しみはこれでした。この日のベスト1でした
おわり
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お出かけ
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コメント(2)
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10月10日(月)、三連休の最終日。長女が中学校に入ってからというもの部活が忙しくて家族で出かけることが少なくなった我が家。次女がちょっと可愛そうです。
そんな中、長女は前日のコンクールにより翌日が休み。この機会を逃すわけには行きません。この貴重な休みを利用して東京ディズニーシーへ行ってきました。(必殺の日帰り)
朝3時発で7時着。今回はチケット売り場よりもゲート側で開園を待ちます。ここは1日を有意義に過ごすための重要ポイントです。
開園と共にダッシュ!一瞬と止まっての撮影。行くぞ〜長女!走れ〜!ファストパスがあるから時間を有効に使えていいよね。ま、その為に走るのはパパの役目。お陰で本日筋肉痛でございます。
開園間もないので比較空いている園内。娘達大きくなったなぁ。顔を写さなければ3人姉妹のようです(^^ゞ。我が家は3人とも小柄で現在女性陣のトップは家内の150cm。長女の147cm、次女の142cmと続きます。人だかりで探すのは至難の業です(^^ゞ
今回のお目当ての一つであもある浮き輪まん。これがなかなか美味い。
前回はこのダッフィーを買いに来たのに人気のあまり売り切れ。落胆した娘達のことを記事にしたところ、ブロ友のりーちゃんが買って送ってくれました(現金後払い)。これはそんな思い出のあるダッフィーです。あの時はありがとう! 長女にとっては久々の息抜き。前日に岐阜県で開かれたのコンクールでは県代表として出場し、何と金賞を受賞したのでした。長女やったぜ!金賞おめでとう!イェイ
次女はこうしていつもキャラクターからサインをもらっています。大勢いてもサイン帳を持っていると割りと早く接してくれるように思います。このあと次女、「ありがとうございます」と頭を下げているではないですか。次女〜それは現実過ぎ〜。
昼のショー。水、火、風、音などを使った演出は格好良かった。しかもこの日は暑いのなんの。都会の秋との温度差にビックリ。夕方までずっと半袖でした。そんな暑さもあってか水のショーは見ていて気持ちよかったなぁ。
遠かったのでミッキーを望遠撮影。後ろのタワーオブテラーはこの日最初に長女と乗ったアトラクション。開園間もなくだったので10分待ちでOk。急降下の時に長女のダッフィーが宙に浮いて大爆笑。次女は乗りたい気持ちはあったようだけど踏ん切りがつかず断念。次回は頑張って乗ると申しておりました。
夜のショー。ショーのために並ぶのが苦手な我が家。開始間際までアトラクションで遊んでから行けば当然のようにいい場所はありません(^^ゞ。我が家の場所は観覧ゾーンの通路を挟んで更に外側。高さの有るショーなので下手に前の方に行くより見やすかったかもしれません。これだけ見れればいいか。
ひゃ〜すごい!光と水のファンタジー!水のスクリーンに映像を映し出して、ストーリーを演出していました。この後は帰宅目のお買い物。どれがいい?似合う?これ可愛い?友達喜ぶかなぁ?あ、それあっちの店に会ったよ。。。。女性陣の買い物は秋の夜長のごとし・・・長い。
「もうちょっといたい気持ちは分かるけど、明日学校だからもうそろそろ帰るよ。」
はい、最後に写真撮るからそこに並んで。
帰りを惜しみながらも、車に乗って30分としないうちに二人とも爆睡。
何とか日が変わる前に帰宅できました。
家について起こしたら「え、もう着いたの?早いね。」だって。
こら〜、何を抜かしたこと言っとんじゃ〜。
さあ、学校あるから早く寝るんだぞ。
我が家の貴重な休日のお出かけはこうして幕を閉じたのでした。
おわり
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ここは安曇野市堀金国営アルプス安曇野公園。今年は森の光物語と題して恒例のイルミネーションイベントが開催されています。冬になるとあちこちでイルミの話を耳にしますが、この公園のイルミネーションは県下最大級。さすが国の施設だけあって規模が違います。遠方からの人や、駅からのシャトルバスや観光バスで来る人も確認できました。わ〜、混んでる〜\(◎o◎)/ここの他にも安曇野光物語と題してイベントやっているので行ってみたいですね。
クリスマス付近に来れば気分が盛り上がると思うでしょ。確かにそうだけど、都会と違ってこの公園は山のふもとにあることに加えて極寒の中でのイルミネーションは見るに耐えるものがあるので、我が家は毎年この時期に見に行くんです。でもやっぱ寒かったけどね。
話はちょっと反れて、この間東京に仕事で行った時に思ったこと。東京は高層ビルの窓に見える灯りや車のライト、連なる店などの灯りでイルミネーションなんて意図的にやらなくても街自体がとてつもなくスケールの大きいイルミネーション会場に見えました。人、灯り・・・夜外に出た時に温もりがあっていいですね。
話を元に戻して今回のイルミは公園内に流れる音に合わせてチカチカと電飾が点いたり消えたりするように思考を凝らしてありました。曲の多くはワムや山下達郎の誰もが聞いたことのあるクリスマスソング。スローな曲よりもアップテンポでリズミカルの曲の方がイルミネーションのチカチカも綺麗でした。
電飾は色々だけど個人的には柔らかい電球色を主体にして、赤、緑、青などのいろんな色を交えたイルミネーションの方が、元気が出るし夢の世界観があって好きです。公園のメインの段々の丘の方は白と青の2色が主となり、そこにアクセント的に他の色を添えた感じになっていたので、幻想的を超えて気温以上に寒く感じました。^_^; 青と白はさぶっ。
長い人の列を待ち、ようやく順番が回ってきてメインの全体を見渡せる上の方から眺めていると、突然横に公園のマスコットやらカメラらが登場して騒がしくなってきたんですよね。なんだ?と思って見ると、地元の長野放送が生中継をしにやって来ました。ひぇ〜。次女はマスコットと握手をしたりしていました。と言うのも、こちらから行ったのではなく、あちらから我が家の見ている横に来たのだから、次女も握手をしやすいのです。リポーターがカメラに向って「はい、こちらは国営アルプス安曇野公園のイルミネーション会場です。ご覧ください・・・・・」と言っているのが鮮明に聞き取れます。
もぉ〜、寒い中順番待ってようやくこの場所に来たのに〜。別に邪魔だと言われる訳じゃないけど、ここにいたら自然にテレビに映っちゃうじゃん。どうする〜?でもさぁ、この場所に先に来たのは我が家だからね・・・こうなってしまうとここを脱出するには人ごみを掻き分ける必要があるし。カメラに向けて4人で背を向けているのも変な感じがしたので、ならばいっそテレビに映っちゃおう〜と言うことで自分と次女が映ることにしました。って言ってもマスコットの横にいたので(マスコットが勝手に横に来たので)正面向けば自然に映ってしまうんですけどね。
誰かにこのことを伝えようと思って仲の良い後輩に携帯で電話をして、
「今家にいる?」
「いますよ〜」
「長野放送入れるとイルミ特集やっているからチャンネル入れてみてくれる?」
「はい、長野放送ですね。入れましたよ。イルミ特集やってますよ〜。」
「あのさ〜テレビに映っている角みたいなのがあるマスコットの横に俺と次女がいるの分かる?」
すると、
「あー!(@^o^@)あはははは。映ってる、映ってる〜!あははは。電話の相手が僕ですね〜あははは〜。」
とまぁ、テレビに映るなんてことはめったにないで100%田舎者を演出したわけです。それにしても映ることを誰かに伝えようと思うのは人間の本能でしょうか。不思議なものですね。
何の記事なのか分からなくなっちゃいましたが、今では我が家にとってこの公園のイルミネーションは冬の風物詩となっています。寒い冬にこういう灯りを見れば心が温まりますね。と言うことはもうすぐクリスマス。さ〜てと、ツリーでも出そうかな。
おわり
参考
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今年も 新潟県柏崎市 西番神海水浴場へ行って来ました。
長女が部活なので断念しようとも考えたのですが・・・
次女が「お姉ちゃんが行かないからやめるのはずるいよ。私は海に行きたいもん。海見たいもん。夏休みだも〜ん。」と言うので、長女とは大好きなカニのお土産を約束して初めて長女抜きでの海水浴に行ってきました。
長女もそれほど行きたがっていなかったのでちょうど良かったです。中学生になると色々変わるもんですね。
それにしてもETC割引で往復2000円は助かります。海水浴場まではちょうど2時間なので運転に疲れも感じません。
ここは磯遊びが出来るので家族連れにもってこいの海水浴場です。弁天島の向こうに見えるところで磯遊びができるんですよ。
次女は泳ぐことよりも、海の中の生き物を見たり捕獲に一生懸命です。ここに遊びに来る家族はみなマリンシューズを履き、かごやバケツを持ち、網を片手に遊んでいます。
楽しむのは子供だけではありません。ウニやサザエを捕っているお父さん達がいたので、自分も潜ってサザエをゲットしました(^^)!ウニも発見したんだけど、どうやって捕ればよいのか分からず断念。
帰りがけに捕った生き物を海に戻そうと思った時、ちっとも捕れなくて困っている娘を遠くから見守るお母さんを発見。
あの〜お子さんと一緒ですか?これから帰るのでこれを海に戻そうと思っているんですが良かったらどうぞ。
するとお母さんが、「わ〜嬉しい〜!いいんですか。(^^)私が捕ったことにしちゃおっと〜。」だって。元気で明るいお母さんでした。
そのやり取りを見ていた次女と同じくらいの歳の女の子が近寄ってきて、喜ぶ姿を見てなんだかこっちまで嬉しくなりました。次女も嬉しそうな顔をしてました。
帰宅後、長女は興奮して話す次女のお土産話を聞きながら、美味しそうにカニを食べていました。次女はとっても満足気!海に行って楽しかったね。さっそく夏休みの日記を書いていました(^^)
おわり
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先日家族で岐阜県の平湯温泉に行ってきました。ブロ友のkenkenさんいろんな情報ありがとう(^^)
この日は三連休の最終日ということもあって平湯周辺は混んでいました。
子供達に「色んなお風呂があるけど混んでる所と、一つしかない風流なお風呂で人がいないのとどっちがいい?」
と聞くと・・・
「込んでいても色んなお風呂がある方がいい〜。」
と言う返事。
あなた達、反抗期ですか?それともあまのじゃくですか?
結局子供の希望で色んなお風呂がある平湯の森へ行くことになりました。ひっそりとたたずむ温泉に浸かりたかったなぁ〜。
まぁ、こんなことは我が家ではよくある話。
温泉から上がって昼食をとったあと、歩いてすぐそばにあるパパの入りたかった温泉(kenkenさんのブログに載っていた温泉)だけちらっと見にいきました。
この建物の奥に風流なお風呂がありました。拝見したら2人だけ入ってました。やっぱこっちがよかったなぁ。
んで、時間があったので近くの足湯へ。
ここでスーパーハプニング発生!!
なんと、足を温めてくつろいでいたら、
そばに置いてあったデジカメに手にあたり、
ポチャン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あ!
足湯ならぬデジカメ湯。
慌てて拾い上げて電源投入するも反応なし。
緊急事態発生!
誰か助けてください・・・
って119番通報してもレスキューしてもらえないしね^_^;
釣りでも川に落としたことがないカメラをここで落とすとは。
温泉に入ってリラックスしたせいか油断してしまった。
さてどうしようか。
おわり
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