こうちゃんのブログ

情けは人の為ならず kouchan Official Blog

music

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

マイラバ

マイラバ。




小学生の頃に、どこかで聞いていた。







だけど 新しい扉を開け 海に出れば
海の彼方に ちゃんと“果て”を感じられる

僕は この手伸ばして 空を進み 風を受けて
生きて行こう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所
夜の間でさえ 季節は変わって行く

雨は やがて あがっていた

「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」
君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた? あの時見えなかった









歌詞が、まるっきり自分に当てはまったことはない。
でも、似たような感じや、そんなんはある。


ここで文字に起こしたって、自分の体験・経験が、
理解されたり共感されたりはしても、
同じ体験・経験を共有できるわけもなく。

PRIDE / 今井美樹

私は今 南の一つ星を 見上げて誓った
どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと

貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては
星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた

だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド

やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実
わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ

貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人
夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめてきた

だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド

いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた
翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも

見上げてみて 南の一つ星を 素敵な空でしょう
私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる





星を見たり、月を見たり。
ときには太陽も見るけど、
やっぱり夜空が好き。


そして、思い出すは今井美樹のPRIDE。






昨日、オリオン座流星群を見ようと、
12時からしばらく夜空を見上げていた。

裸眼では、三ツ星は見えへん。

以前、ばぁちゃんちから拝借してきた
叔父のメガネを使い、見てみる。






大阪にも、こんなに星があったんやなぁ







とはいえ、大阪以外で夜空を見上げた覚えはない。

交野では、よく見えていた。
岸和田から帰るとき、妙見坂の坂をあがるとき。
三ツ星を見て、安心していた。

岸和田に越してからも、三ツ星は見続けた。
ほかに、星座は分からんから。


ところが、高校に入った頃から、
星の数が減っていった。

視力が低下したのだ。

今は、右目が0.2、左目が0.3。
そりゃ、見える星も減るわ。




オリオン座が見えないのは、
かなりショックです。




春の花の匂い、夏の草の匂い、
秋の葉の匂い、冬の風の匂い。

お菓子屋の匂い、バスの中の匂い、
家の匂い、学校の匂い。
友達の家の匂い。

どれも違ってて、どれも好きで、
やけど、今はもう嗅げん匂い。


タイムマシンがあれば、間違いなくあの頃に戻るやろう。
交野に居たころへ。




失ったらあかんもの。
そのひとつが、オリオン座の三ツ星。

この冬のうちに、取り戻したい。

Addicted To You

だけどそれじゃ苦しくて
毎日会いたくて
この気持ちどうすればいいの
今おとなになりたくて
いきなりなれなくて
oh baby (oh baby)
君にaddictedかも




Addicted To You   宇多田ヒカル



いま、自分は大人になりつつあります。


まだ大きな子供やけど、
夢を持ったからね。

それは、ほんの小さな夢やけど、
考えると思わずにやけてしまう、
素敵な夢。




って、自分で言うんかい!!


いやいや、そうですよ?
父親になりたいって思うのは些細なことかもしれん。
でも、叶うといいよね。

素敵な嫁さんと知り合って、娘か息子かわからんけど、子供ができて。



パパになれるよう、成長するのが楽しみ。

一歩が大きいなら、半歩でも4分の1歩でもいい。
前に進むことから始まるんやから。
by Nさん


今までは、恥ずかしいことを開けっ広げて言わんかったけど、
これは高らかと宣言します!

公言して、だんだんと近づけていきたい夢やからね。
 Time after time〜花舞う街で〜  唄:倉木麻衣 作詞:倉木麻衣 作曲:大野愛果


 Time after time
 ひとり 花舞う街で
 散らざるときは戻らないけれど
 あの日と同じ 変わらない景色に
 涙ひらり 待っていたよ

 風舞う花びらが 水面を撫でるように
 大切に想うほど 切なく…

 人は皆孤独と言うけれど
 探さずにはいられない 誰かを
 儚く壊れやすいものばかり
 追い求めてしまう

 Time after time
 君と色づく街で
 出逢えたら もう約束はいらない
 誰よりもずっと 傷付きやすい君の
 そばにいたい今度は きっと

 倉木麻衣の歌の中で、いちばん好きな曲。



 学校の周りを、初めて歩いた。
 桜の季節だ。
 何かがそっと、背中を押したのかな。

 4月から、1人になった。
 気楽であり、寂しくもある日々の始まり。
 自分だけが、残った。


 吹き抜ける春の風。
 花びらと共に、私のほうへ近付いてくる。
 そうだったのか。

 去年も、2年前も、3年前も、
 ずっとそこには、桜が咲いていた。
 なのに私は、今まで気付かなかった。

 見てこなかったのかもしれない――



 手の届かないものだけが、夢じゃない。
 ちょっとだけ、振り返ってみて。
 心地よく、思わず笑みがこぼれる日々がある。
 明日も、今日と同じ道を歩むんだ。
 そう思っていたから、わからなかっただけ。

 4年間。
 とくに後半は、気付きの連続だった。
 涙した日、力になってくれた友。
 最初から、こうなることが分かっていたのか、師のことば。
 思い出す、あの日のあのひと言。

 みんな、大切な人。
 胸を張って、誇れるよ。



 そして、君。
 君だよ、君。
 わかるかい?

 今度は僕が、そばにいるからね。。。

破壊とせつなさ

破壊的な歌が好き。
せつない歌も好き。


両方、聞いている。
間の抜けたような顔してるのにね。



破壊的といえば、少し前のHIGH and MIGHTY COLOR
傲音プログレッシヴなんかは、ものすごい勢いがある。
パールシャドウとかね。


せつなさは、あゆの歌。
Together Whenとか。
「もしも別の誰かに生まれ変わっても
 君を探す旅に出るから」

GUILTYはまだ、今日借りてきたばっかりなんで、
これから聞きまくって、歌詞を覚えなければなりません。
レポートもせにゃいかんし、大変だわさw

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
こうちゃん
こうちゃん
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事