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ここど〜こだ? ヒント:名探偵コナン迷宮の十字路で小嶋元太が迷子になった場所。 5月5日、京都へ行こうっていう話がある。 自分も、久々なんで行きたいけど、どうにもこうにもお金のほうが・・・ 東山は観光では結構ベタなところなんで、極力避けたいけど、 知恩院だけは絶対に行ったほうがいい! 桜の時期はもっといいけど、 八坂神社から円山公園にかけて、人がめちゃくちゃ多いから、 今の季節でもいいかなぁ。 GWで観光客が多いけど、もし行くとなったら自分も観光客やw もし東山を行くのなら、南禅寺に行くことを勧めます。 京都三大門の山門をくぐり、右手に見えてくるのがこちら。 水路閣です。 寺なのに、洋風な建築物があり、 けど見事に調和してる。 あー、いやいや、こうやって書いてると、 コースを作りたくなるわw 宿題を片付けたら、ちょっと話をしてみよっかな♪ 院生室に、1人で散策したときのデータを置いてるから、 参考になるかな〜、どうかな〜、どんな感じで行くかにもよるよね〜、 うん、詳しくは明日以降やね〜、 Yちゃん、その後どうなったんやろう? それも明日聞こう! 冒頭の問題、答えは六角堂です。
境内にはへそ石があり、京都の中心とされています。 また六角堂の名前は、本堂の形が六角形であることに由来しています。 どうです? 行きたくなりましたか?w |
京都
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遊びたいなぁ。 テーマを決めて、お金の都合をつけて、関西限定の旅に出よう。 どこかに行きたくて、うずうずしてた。 行きたいところはいろいろある。 1個ずつ問題をクリアしていけば、いけるでしょう。 まずは、京都。 本能寺の跡地にもう一回行って、 今ある場所にも行きたい。 大原三千院とかもいいよねぇ、行きたいわぁ。 1回行ったところでも、また行きたいところはある。 それ以上に、まだ行ってないところには、もっともっと行きたい。 とにかく、興味のある場所をピックアップすることから始めよう。 そして、水曜日までにせなあかんこともあるしw
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最近は画像の入った記事を載せてないなぁ。 何かいい画像はないやろか? 自身のHPで、探してみる。 新しいのんが無いねんなぁ、出かけてないんやもん。 京都に行きたい。。。 写真は、京都ではなく滋賀。 比叡山の延暦寺、根本中堂です。 今の季節は、きっと雪が積もっているのでしょう。 夏でも涼しく静かだった延暦寺。 静寂さを求めるのなら、冬は最適やろうねぇ。 何しろ、観光客が最も少ない時期ですから。 そうなんです。 冬の京都、写真は滋賀やけど、京都に行きたい。 寒いやろうけど、まだ冬には行ってないから。 春は春で、桜目当ての人でごったがえす。 四条大宮から祇園までだいぶ時間がかかった・・・ 行くたびに勉強して帰ってくる。 おかげさんで、ひとり旅ではほとんど予定通りに周れるのですw 半日で30分くらいなら、十分回復できるようなプランしか組みませんよってw 今度は、家から150キロ以上離れた名古屋、敦賀、倉敷に行きたいなぁ。 目標は、近畿圏からの脱出であります! 逃亡者か、あんたはw まぁまぁ、安くいける方法を見つけたら、
プランニングを始めよう。 予算もないのに、予定を立てるなんておかしな人だわさw |
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趣味は、旅行の計画。 実際に行くとお金がかかるけど、 あれもいいな、これもいいな、って思うのはタダやもん。 でもやっぱり、行きたいよね。 京阪のホームページを見た。 お得なきっぷは・・・ 京都1dayチケット。 売ってるんやぁ。 1700円で、京阪全線と京都市内のタクシーを除く公共交通機関が乗り放題になる。 バスだけでなく、地下鉄にも乗れるのが魅力的。 あちこち走ってるバスに比べ、地下鉄は移動範囲が限られてしまう。 けど、長距離を短時間で移動でき、自分みたいにいろいろ周りたい人間にとって、便利な乗り物やね。 地下鉄に乗れるおかげで、帰りのルートが決まったもどうぜん。 京都駅ビルから京都タワーを見て、大階段や空中径路をうろつく。 それから、地下鉄で今出川まで上り、市バスで出町柳へ。 京阪はもちろん、特急の2階席。 淀屋橋まで至福の時間を過ごすのであります。。。 16ヶ月も行ってないから、そろそろ禁断症状が出るかもねw 写真は空中径路と駅ビルのようす。
2枚目の写真中央上のほう、天井の形が変わってる境目が、空中径路であります。 高いところが大丈夫じゃない人は、京都タワーを見続けることやねw |
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年末年始の特番で、本能寺に関する歴史的な発見があった。 寺とは思えぬ、外堀跡が発掘されたのだ。 かねてから、信長に関心を寄せていただけに、食い入るように番組を見ていた。 そして、血が騒ぐ。 テレビだけで終わっていいのか、その場に行こうじゃないか、と。 戦いとかそういうのには、あんまり首を突っ込みたくない。 でも、歴史的なものには、触れたい。 これは、やっぱり説明しきれん何かが、自分を呼んどるような、 不思議な感じ。 見れるものには見たい。 触れられるものにも触れたい。 1回1回に成果は無くても、何回かしているうちに、何かがあるかもしれへん。 相手が相手なだけに、何十年っていう長い道のりかも、やけど、 結論はやっぱりここにくる。 好きじゃなきゃ、できん。 自分がそれを好きであることがわかったら、 それはそれは素晴らしいことだと思います。 自分には正直でいよう。
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