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		<channel>
			<title>わたし、ベルダーシュです。</title>
			<description>戦争、差別、いじめをなくそう。

ゲストブックにご記入の方は間違っても削除しないで下さい。
自分にとって、不利益な事をうっかり書いてしまう事は誰にでもあります。

その一事に、どう行動されるかが一番大切です。

そのまま、記事を残しておく事は、その人が自分の過ちを認めている。若しくはこれから分かる。と言う事だと思います。

記事を削除した方は、必ずその報いをいつか受ける事になります。

うっかり消してしまった。というのは言い訳です。

自己を正当化して、そのまま世間に害毒を撒き続ける人間だと言う事です。
本当に、うっかり消してしまったなら、もう一度、自分が書いた文章を投稿するべきです。
それがないと、唯の言い訳に過ぎません。


本来なら。ゲストブックの紹介文はもっと優しい文章にしたかった。と、思います。
こんな文章を書いては、多くの方が書き込み難いでしょう。


でも、こうした方が多くいるのが、現実のようです。
わたしに、さも常識人のように振る舞い、嘘を教え、わたしの友人を微妙に中傷されていた、自分が気に食わないブログに対して、けしかけてくれました。
この女が、一番の食わせ物でした。
嫌われ者の月さんの親玉と言って良いと思います。
彼は、自分できちんとわたしに意見した。
その悪辣さは比較になりません。

仏法による報いは当然ですが、わたし自身が必ず報いを受けさせます。

わたし以外の人間は、決してここで個人情報を出さないようにしてください。

わたしに反論のある方は一日、一回とさせていただきます。
だって、しんどいもん

8/8追記
今後、記事をコメント終了にしていきます。
その為、記事に相応しくないコメントについて、削除させていただく事があります。
よろしくお願い申し上げます。

わたしの記事及びコメントは転載歓迎感激感謝です

ありがとうございました。


もう、面倒なのでお互いに好きにしましょう。

わたしも好きにします。 

公妙蓮姐</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>わたし、ベルダーシュです。</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>戦争、差別、いじめをなくそう。

ゲストブックにご記入の方は間違っても削除しないで下さい。
自分にとって、不利益な事をうっかり書いてしまう事は誰にでもあります。

その一事に、どう行動されるかが一番大切です。

そのまま、記事を残しておく事は、その人が自分の過ちを認めている。若しくはこれから分かる。と言う事だと思います。

記事を削除した方は、必ずその報いをいつか受ける事になります。

うっかり消してしまった。というのは言い訳です。

自己を正当化して、そのまま世間に害毒を撒き続ける人間だと言う事です。
本当に、うっかり消してしまったなら、もう一度、自分が書いた文章を投稿するべきです。
それがないと、唯の言い訳に過ぎません。


本来なら。ゲストブックの紹介文はもっと優しい文章にしたかった。と、思います。
こんな文章を書いては、多くの方が書き込み難いでしょう。


でも、こうした方が多くいるのが、現実のようです。
わたしに、さも常識人のように振る舞い、嘘を教え、わたしの友人を微妙に中傷されていた、自分が気に食わないブログに対して、けしかけてくれました。
この女が、一番の食わせ物でした。
嫌われ者の月さんの親玉と言って良いと思います。
彼は、自分できちんとわたしに意見した。
その悪辣さは比較になりません。

仏法による報いは当然ですが、わたし自身が必ず報いを受けさせます。

わたし以外の人間は、決してここで個人情報を出さないようにしてください。

わたしに反論のある方は一日、一回とさせていただきます。
だって、しんどいもん

8/8追記
今後、記事をコメント終了にしていきます。
その為、記事に相応しくないコメントについて、削除させていただく事があります。
よろしくお願い申し上げます。

わたしの記事及びコメントは転載歓迎感激感謝です

ありがとうございました。


もう、面倒なのでお互いに好きにしましょう。

わたしも好きにします。 

公妙蓮姐</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki</link>
		</image>
		<item>
			<title>旅する人達に</title>
			<description>人は旅をする為に生まれて来たのでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつでも何かを探して旅をしている様に思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の頃、生きる意味を考えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは自分という人間の存在意義を探す為の人生の旅だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今も私は自分を探す為の旅をしているのかも知れない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の存在意義は、先ずは親の愛情を受けて幸福に育つ事だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きる事には悩みが付きまとう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、生きている事はそれだけで、とても幸福な事なのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福を探してさすらう旅人もいた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福は今のこの道にある事を知って旅する人もいた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きる事それだけで幸福なんだという実感を知って欲しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きる事は一番大切な事だと言う事と全ての対話の根底にある事がお互いに生きる事だと知って欲しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人には欲望がありそれは生物の本能だけど、欲望を優先して自分だけ自分達だけという括りで欲望を満たす事を望むなら、最早それは幸福を求める行為でなく自ら首を括る行為になる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣近所と仲良く出来なければ不幸だと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに法律による定めがないなら、お互いに殺しあう事態になる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣の国も同じだし、今の人類の生存は一国で論じれるものでなく、世界中がご近所なのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球は私達自身なのだ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27685330.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 17:54:20 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>ペルーチャンチャマイヨ</title>
			<description>お気に入りの喫茶店での一杯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は、サントスが好きでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は少し嗜好が変わりブレンド珈琲を頼む事が多かったのですけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらの喫茶店は珈琲のメニューが多く昨日、メニューを見てて気付いてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
百貨店で扱っていない豆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は、浅炒りを飲みましたけど、今日は深炒り。深炒り珈琲の入門用だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深炒りだと、最近は苦く感じていましたけど、これは私の舌に丁度良い感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
。。。子供に帰ってますねぇ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27659458.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 19:29:55 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイ焼きのついで？</title>
			<description>尼崎の用事を済ませて、久々に自宅にて、父と妹の様子を見て来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この歳になると、就職する度に銀行口座が増えて行き、かなりの未使用口座が出来ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後は、尼崎信用金庫のみ、これだけなら置いておいても差し支えないかも知れません。作った場所が伊丹市なので、近くの支店で解約出来ないんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尼崎の用事の帰りに買ったタイ焼きを土産に自宅に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故か私はマイ砥石を持っています。仕上げ中砥両用と粗砥です。&lt;br /&gt;
ついでにワンルームで自炊する為、包丁を研ぐ必要があったのでお持ち帰り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、小さな包丁だし小一時間で研げるでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りに寄ったガスト、前回貰ったシフォンケーキの無料券、ついでにと思いお願いしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出て来て驚きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
。。。でかすぎでしょう。(^_^;))&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなん、お茶だけのつもりだったのに、食べれませんよ&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s319.gif&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなに大きいなら、一言言って欲しいんだけど～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしよう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしようもない。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には、御飯をまともに食べる事が出来ない人がたくさん居る事を知ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともに食事が出来る人が実は世界中の人の一割だと知っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私には残すという選択肢は、あり得ないって知って欲しいんだけど、ガストのお姉さん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから、根性入れて、これ全部食べたら太るでしょうねぇ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイ焼き食べたし、笑</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27649242.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 21:45:25 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>たい焼き</title>
			<description>すごい、食べたくなりました。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日、買いに行く。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27622694.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 21:30:48 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>崇峻天皇御書と本尊問答抄</title>
			<description>昨日十分に読めず朝から御書を拝読、ふと何の気なしに御書カレンダーを見ると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蔵の財より身の財。身の財より心の財第一なり。の御書の一節が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はまだ毎日御書を読める時期でない事を知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ず題目をあげ自身の境涯をあげる事が先と知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時々、時間が取れる時、必要な御書だと知って読む事が必要と知る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上は必要な御書でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27565747.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 14:16:51 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>唱題をしますので暫く更新が不定期になるかと</title>
			<description>やっと、身の回りの事が概ね片付いて来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し時間をとって、唱題したいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々と悩みも望みも祈る事も在ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、一週間唱題したいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愚痴は福運を消し&lt;br /&gt;
感謝の唱題は&lt;br /&gt;
万代の幸を築く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池田香峯子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27544596.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 20:03:50 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>草木成仏口決（御書1338～9頁、文末より4行目から）</title>
			<description>一念三千の法門をふりすすぎたてたるは大曼荼羅なり、当世の習いそこないの学者ゆめにもしらざる法門なり、天台・妙楽・伝教・内にはかがみさせ給へどもひろめ給はず、一色一香とののしり惑耳驚心とささやき給いて・妙法蓮華と云うべきを円頓止観と・かへさせ給いき、されば草木成仏は死人の成仏なり、此等の法門は知る人すくなきなり、所詮・妙法蓮華をしらざる故に迷うところの法門なり、敢えて忘失する事なかれ、恐恐謹言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが、私が以前に親友から聞いていた話しと少し違う様に思える記述です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27498977.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 19:32:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>総合資源エネルギー調査会 基本問題委員会 第１回会合の中継を見ましょう</title>
			<description>10月3日（月）夕方より、総合資源エネルギー調査会基本問題委員会の第１回会合が開催されインターネットにて中継されます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
委員には、飯田哲也さん、大島堅一さん、伴英幸さんなどの「脱原発派」の平和を求める方が1/3です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
他方、寺島実郎、武器輸出や集団的自衛権の行使を叫び続ける北岡伸一、元経済産業省審議官で宇宙開発戦略本部初代事務局長として宇宙の軍事利用に道を開きその後も原発輸出を推進した豊田正和などの各氏です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
総合資源エネルギー調査会 基本問題委員会 第１回会合 開催通知&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20110927001.html&quot;&gt;http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20110927001.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＜第１回会合＞&lt;br&gt;
議題　「エネルギー基本計画の見直しについて」&lt;br&gt;
10月3日（月）　18：30～20：30&lt;br&gt;
経済産業省本館17階東　第１～第３共用会議室&lt;br&gt;
インターネット中継　&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://live.nicovideo.jp/&quot;&gt;http://live.nicovideo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
委員名簿）　＜総合資源エネルギー調査会 基本問題委員会委員＞&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20110927001a.pdf&quot;&gt;http://www.meti.go.jp/committee/notice/2011a/20110927001a.pdf&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:40px;&quot;&gt;　阿南久　　　　　全国消費者団体連絡会事務局長&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:40px;&quot;&gt;　飯田哲也　　　ＮＰＯ法人環境エネルギー政策研究所所長&lt;br&gt;
植田和弘　　　京都大学大学院経済学研究科教授&lt;br&gt;
槍田松瑩　　　三井物産（株）取締役会長&lt;br&gt;
枝廣淳子　　　ジャパン・フォー・サステナビリティ代表　幸せ経済社会研究所所長&lt;br&gt;
逢見直人　　　日本労働組合総連合会副事務局長&lt;br&gt;
大島堅一　　　立命館大学国際関係学部教授&lt;br&gt;
柏木孝夫　　　東京工業大学大学院教授&lt;br&gt;
金本良嗣　　　政策研究大学院大学教授・学長特別補佐&lt;br&gt;
北岡伸一　　　東京大学大学院法学政治学研究科教授&lt;br&gt;
橘川武郎　　　一橋大学大学院商学研究科教授&lt;br&gt;
河野龍太郎　　ＢＮＰパリバ証券経済調査本部長・チーフエコノミスト&lt;br&gt;
榊原定征　　　東レ（株）代表取締役会長&lt;br&gt;
崎田裕子　　　ジャーナリスト・環境カウンセラー　ＮＰＯ法人持続可能な社会をつくる元気ネット理事長&lt;br&gt;
高橋洋　　　　　（株）富士通総研主任研究員&lt;br&gt;
辰巳菊子　　　公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会理事&lt;br&gt;
田中知　　　　　東京大学大学院工学系研究科教授&lt;br&gt;
寺島実郎　　　（財）日本総合研究所理事長&lt;br&gt;
豊田正和　　　（財）日本エネルギー経済研究所理事長&lt;br&gt;
中上英俊　　　（株）住環境計画研究所代表取締役所長　東京工業大学統合研究院特任教授 &lt;br&gt;
八田達夫　　　大阪大学招聘教授&lt;br&gt;
伴英幸　　　　　認定ＮＰＯ法人原子力資料情報室共同代表&lt;br&gt;
松村敏弘　　　東京大学社会科学研究所教授&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
（委員長）三村明夫　　　新日本製鐵（株）代表取締役会長&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;margin-left:40px;&quot;&gt;　山地憲治　　　（財）地球環境産業技術研究機構理事・研究所長&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２５名の各氏、敬称は省略させていただきます。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
以上、転載歓迎です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27493574.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 12:33:55 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>友達を思う故に、</title>
			<description>私には二人本当に親しい友人がいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校一年生の時から続いた三人の親友の内の二人でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人は私に信心を伝えてくれた久遠の友です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一人は解りません。私は先日この二人の親友に友の事を思って、自分が知っている話をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信心している親友とは、いつか再会出来るでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一人とは、これが最後になると、今まで臥せていた7年前の事を彼の妻にメールで簡単に伝えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私からのメールにも電話にも出ない。最早そうする以外にはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7年前に私は彼の子供の躾方が行き過ぎている事を知って、彼に電話で怒鳴り付けた事がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あのままでは殴り殺してしまいかねない事に気付いて電話しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は電話の向こうで絶句していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暫く経ってから、彼の家を訊ねた時だと思います。彼の妻に、私からの電話の後、彼の様子がおかしい。何かあったのか？と尋ねられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、その時の親友の顔色が変わるのを見て、何でもないですよ。男同士の秘密です。とお茶を濁しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時の親友の様子なら、もう躾と言って無闇に暴力は振るっていないと思ったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この初夏に、訊ねて来てくれた際に少し様子がおかしく感じていましたが気付いていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月の最初の日曜日に、父と妹の再折伏をする為に、信心している親友に来て貰い、そこで初めて親友二人がかなり厳しい状況にいる事を知りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、今の私には何ほどの力もなく、させて貰う事が出来るのはこれだけでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信心していない親友の事は、もう一人に頼んではいますが、やはり私自身が言うより他ない問題でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の理は私だけに得心出来る事で、同じ二乗の親友には理解出来ない理だったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう少し理でなく単純に考えて行動出来ないのが二乗の宿業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは個性であり性分なので難しいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の妻から連絡があれば詳しい話をするつもりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の大切な子供の問題ですが、母親にその子を救いたい一念が足りないなら、どうしようもない事だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私から見れば、二年前に虐待死させられた子供と同じ事であり、その母親と義理の父と少しも違いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時々、そう感じる家族がいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27476406.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 10:53:03 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
		</item>
		<item>
			<title>私の出世の本懐</title>
			<description>それは、戦争を無くす一事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その為に、経済革命と政治革命を起こし日本の国土と世界の宿命転換を果す事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、その為に必要な人間革命の時期を経てその流れに継続した平和と教育と文化の道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故に、創価学会が私を認めた上で、私自身が経済革命と政治革命を起こさなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは先ず三年内。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一年、三年、七年は仏法の区切りであり生命とはそう出来ている所以。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優先は、戦争を無くす一事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その為には一番親しい友人であっても時間をこれ以上は割く事は出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身にこの先の使命があるなら、その使命を果す事だけを考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
適度な自己中心性は必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは生きて行く為に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使命を果す為に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福に成る為に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の良い人は、大抵周囲の事情に自分を無理に合わせて自分を不幸にせざるを得なくなって行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供達や純真な若者はそう言う事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が儘はいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、言うべき事はやはり言ってそれを通さなくては幸福に成れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を依処とし法を依処とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その法とは、現代の日本において、一を求めるなら創価学会の多くの書籍だけだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は世界中で、池田先生の平和思想が研究されている時代なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
哲学書籍を読む事も良いが、多くの人は哲学者ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肝心要の一の内、基本的な書籍を少しずつ読んで実践しないとそれを知る価値もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年老いやすく学なり難し。生きている時間は長くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私達は幸福に成る為に生まれたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を依処とし法を依処とする大人に成らないと幸福には成れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、自分で自分の心と生命を教育する事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすれば必ず幸福に成れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入会して周囲の人の振る舞いを見て接する事でしか解らない事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文字だけでは伝わらない事でも、会って直接話をすると解る事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を完全に素直な人だとは思わず自分を信じる事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは世の中の間違いだらけの教育を受けて育てられたのだから仕様がない。&lt;br /&gt;
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それは自分を愛して育ててくれたご両親も同じ事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご両親との関係は、感謝して親孝行する先にのみ道が在ります。&lt;br /&gt;
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感謝の仕様がない親なら逃げるしかないのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kouhanekosuki/27447515.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 01:48:51 +0900</pubDate>
			<category>伝記、自伝</category>
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