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多事総論 平成27年2月16日
時事問題
[ ☆★☆時事チップス☆★☆別刊・歴史チップス[最近報道版] ]
2015/2/16(月) 午後 4:27
ウクライナ内戦は収束するのか?
このままですむはずがない。 ウクライナ内戦はプーチン露大統領が勝ったわけではないのである。 欧州に全部持ってかれた後、ロシアはほんの少し取り戻しただけなのである。 「最低でも半分は取り戻さなければ引き下がれない」 それがプーチン大統領の本音であろう。 軍事力をちらつかせるプーチン大統領のやり方は非難すべきである。 が、先に「汚い手」を使ったのは欧州なのに、こちらを日米が非難することはない。 「ソチ五輪中のケンカを買えない時にクーデターで
[ 半哲学的談笑 ]
2014/9/23(火) 午後 1:55
このおかきメーカーがすごい
「播磨屋本店」という、兵庫県のおかきメーカーをご存じだろうか。 東京などでも無料でおかきが食べられるカフェを出店したりして、近ごろちょっと有名になってきた。 この会社…というか、社長の播磨屋助次郎氏が極端にエキセントリックな人物なのである。 どこがどうエキセントリックなのかは、同社のWEBサイトを見ていただければお分かりいただけるのではないだろうか。 http://www.harimayahonten.co.jp/ 「播磨屋助次郎の心」「地球革命」などの項目をご覧いただきた
ちょっと一言 朝日新聞のこと・・・・・
時事問題
[ 反原発・反軍事基地そして,駄洒落・撮影日記 ]
2014/9/4(木) 午後 5:44
<朝日よ!中曽根を徹底取材しろ>
{{{ <朝日よ!中曽根を徹底取材しろ> }}} http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52079755.html {{{ 朝日の勇断を誉めたい。取材ミスを認めたことは正しい。過ちは個人・組織・国など誰にも、どこにもある。気付いたら訂正・反省する勇気が必要で、朝日はそれを実行した。むろん、それでもって従軍慰安婦問題が消えたわけでは断じてない。吉林省公文書館が公開した関東軍資料の中にも登場している。日本軍による慰安所開設の事実は国際常識であ
[ 浮雲 ]
2014/6/19(木) 午後 1:54
この国のゆくえ
個人的な目標、 あるいは組織(企業)としての目標 例えば 個人でいえば人生計画、企業でいえば経営戦略がそれに該当するが それらを定める場合には明確な理由(動機)と 明確なビジョンを持つことが成功への条件といえるだろう その際、 さまざまな要素がある中で、 「失敗しない備え」として大事になるのは 過去の失敗例から学ぶことであると考える それは、身近であればある程よく、 自らの体験であればなおさら効果的ではないだろうか ...
[ 半哲学的談笑 ]
2014/6/17(火) 午前 4:21
何で見てるの?
W杯日本戦「何で見てないの?特集」 とくダネ!に「非国民扱いするな」と非難轟轟 サッカーワールドカップブラジル大会で、日本初戦となるコートジボワールとの試合が行われた ( 略 ) 「とくダネ!」は番組冒頭からサッカーの話題で、東京・中野駅前や味の素スタジアムなどのパブリックビューイングが「サムライブルーに染まった」と、ファンの興奮ぶりを伝えた ( 略 ) そのあとに放送されたのが、「『日本戦』見ないで何してる?」という企画だ。過去4大会のワールドカップでも日本初戦の平均視聴率は51.5
[ ■川柳・ウォーキング・ライフ■ ]
2014/6/10(火) 午前 6:21
今日のウォーキング川柳・
デジブック『浄瑠璃寺と岩船寺』の関連写真 外交が戦闘行為に勝るはず 外交を捨てて軍事にひた走る 国会の論戦が活発化してきた。 野党のふがいなさに反して、公明党の粘りがすごい。 やはり反戦意識は消えていなかったのか。 単なる創価学会の手前のパホーマンスなのかが問われる。 それにしても中・韓にたいしての外交は依然として全く行われない。 集団的自衛権の問題を都合の良い方向にもっていくためには 邪魔だと考...
[ 気候変動による災害対処 ]
2014/6/7(土) 午後 5:37
地球温暖化問題の現状 平成25年度版環境白書
地球温暖化問題の現状 1 問題の概要 近年の人間活動の拡大に伴って二酸化炭素、メタン等の温室効果ガスが人為的に大量に大気中に排出されることで、地球が過度に温暖化するおそれが生じています。特に二酸化炭素は、化石燃料の燃焼などによって膨大な量が人為的に排出されています。我が国が排出する温室効果ガスのうち、二酸化炭素の排出が全体の排出量の約95%を占めています( 図1-1-1 )。 2 地球温暖化の現況と今後の見通し 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)
[ 一罰百戒 ]
2013/6/17(月) 午前 6:53
支那事変は、支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・ ...
大東亜戦争において悪いのは、日本ではなく、米国などの連合国だった。 支那事変は、支那が戦争を始めて、日本が何度も何度も「やめよう。やめよう。」と言ったのに、支那がそれを無視して戦争を継続・拡大して暴虐の限りを尽くした戦争なのだから、日本にとっては自衛戦争以外の何ものでもない。 米英は、そのような暴虐支那に対して大々的にカネや武器を支援し、日本に対しては経済制裁を行なうなど理不尽な行動をとった。 日本は何も悪いことをしていなかったにもかかわらず、石油の輸入が出来なくな
所謂・・・憲法改正のこと・・・・
時事問題
[ 日記ブログ ]
2013/5/15(水) 午前 1:58
日本の憲法を世界へ!/真の世界平和の実現へ向けて
い〜こと考えたぁー Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!♪ 「日本国憲法を世界へ!」ってのが、所謂日本の知識層(?)の持病だったにせよ、その方向性ってのは一考の余地があるんじゃないかな? でも「憲法9条を世界へ」ってのは「平和」って概念を突き詰めるなら、完全に「小手先」な方法論でしかないのね。 結局、人類を「〜しないでおきましょう」って「掟」で縛ることなど不可能だから。 &nbs...
[ 営業の良識を問う ]
2012/11/9(金) 午後 8:04
「真夜中の看守長 ルナーミッション」 25
新法施行後の厳しい職務環境 〓 映画「塀の中の懲りない面々」の中で、入浴中に口笛を吹いた受刑者を刑務官が、 〓 「おい。何度言えば官の言うことが聞けるんだ。貴様、懲役の分際で温泉気分で風呂の中で口笛を吹こうてえのは贅沢だぞ。この野郎」 〓 と言って、耳を掴んで頭を湯水の中に突っ込むシーンがあります。この映画が公開されて25年が過ぎました(1987年8月15日 公開)。その当時は、そういうこともあったかもしれません。しかし、現在は法律も大きく変わって(2006年、新法施行)、そういう事





