{ 解説: 梨木香歩のロングセラー小説を映画化した、祖母と孫のひと夏の暮らしを描いたファンタジー。西の魔女ことイギリス人のおばあちゃんを大女優シャーリー・マクレーンの娘のサチ・パーカーが演じ、ともに過ごす少女に新人の高橋真悠がふんし、豊かな自然の中で心温まる交流をはぐくんでいく。魔女になるための修行を通して語られる一つ一つの言葉がどれも魅力的で、魔法のようにすんなりと心の中に入り込んでくる。
(シネマトゥデイ)
あらすじ: 中学生になったばかりのまい(高橋真悠)は登校拒否になり、大好きなおばあちゃん(サチ・パーカー)の住む田舎で過ごすことになる。日本に長年住むイギリス人のおばあちゃんは、西の魔女と呼ばれていた。まいはおばあちゃんから魔女の手ほどきを受け、何でも自分で決めるということを教わる。(シネマトゥデイ)
キャスト・スタッフ 監督 長崎俊一 原作 梨木香歩 音楽 トベタ・バジュン 脚本 矢沢由美 、長崎俊一 サチ・パーカー(おばあちゃん) 高橋真悠(まい) りょう(ママ)大森南朋(パパ) 高橋克実(郵便屋さん)木村祐一(ゲンジ) ※( )内は役名 allcinema ONLINE : 実は、今週はバタバタしてまして、映画が見れなかったんですが、 オンライン試写が、当たったので、見ることができたのがこの作品です。 西の魔女(おばあちゃん)の台詞が心にしみる映画でしたね。 上品な、がばいばあちゃん見たいでしたね。 スローライフな生活を、ともに体感できるような映画でした。 ストーリーに、大きな起伏がないため、単調に感じる方もいるかも 知れないですが、映画自体はとても良い作品でしたね。 劇中で、作られるジャムは、ほんとにおいしそうでしたね。 映画の中では、唯一、邪な存在な、木村祐一演じる(ゲンジ)、 見た目で、相手を判断してる,まいに、おばあちゃんが言う台詞が、 ラストのシーンでは響いてきますね。 |

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原作の評判は前から聞いていたけど、こんな話だったんですね。とっても参考になりました。是非観たいです。
2008/6/15(日) 午後 0:00
みれれたら、感想を聞かせてくださいね。
2008/6/15(日) 午後 4:43 [ ティルク ]
「上品ながばいばあちゃん」ですか! これも原作読んでますが、私のイメージが一気に崩れるぅ! 原作ファンの多い作品なので、きちんとした作品に仕上がっているようで、ほっとします。
2008/6/18(水) 午後 0:36 [ ふゆうん ]
僕には、そう見えてしまいました。
良い作品になってましたよ。
2008/6/18(水) 午後 8:42 [ ティルク ]
失礼しました。見てきました。
なんといってもここのスローライフが私好み。
こんなおばあちゃんがいたら、自殺も非行もなくなりそうですね。
TBさせてくださいね。
2008/6/22(日) 午後 9:16
そうですよね。少なくなりそうですね。
スローライフ楽しそうでしたね。
2008/6/22(日) 午後 10:25 [ ティルク ]
素敵な作品でした。丁寧な感じが心地よくて・・・ほろ苦くも感動しました♪
トラバお返しさせてくださいね・・・☆
2008/6/23(月) 午後 5:59
静かな、そして、丁寧なつくりの作品でしたね。
いい映画でしたね。
2008/6/23(月) 午後 6:11 [ ティルク ]
はじめまして。素敵な映画でしたね。ジャムってあんなにお砂糖入れるんだ!ってびっくりしましたが(笑)。日常の中で癒されていく、本当の癒しってそんなものかもしれませんね。魔女修行も。トラバさせて下さい。
2008/6/25(水) 午後 8:08
なんか、現実感なくて、僕にはちょっと退屈だったです。
しにくいけれど、TBしておきますね。
2008/6/26(木) 午後 4:36 [ つっぱり太郎 ]
子ロバさん)
ジャムの砂糖の量は、びっくりしまいたね。
癒しの映画でしたね。
2008/6/26(木) 午後 6:06 [ ティルク ]
つっぱり太郎さん)
リアリティーには欠ける映画でしたが、ファンタジーって感じでしたね。
2008/6/26(木) 午後 6:07 [ ティルク ]
ジャムの作り方、あれは豪快でしたね。ファンタジーのような空間にあって
見慣れた砂糖の袋が出てきたり、時として現実に戻される感覚を味わいました。
2008/7/4(金) 午前 0:23
リアルな世界と、ファンタジー的な感じのバランスがいい作品でしたね。
2008/7/4(金) 午後 11:34 [ ティルク ]
原作から好きですが、原作の雰囲気そのままでとてもよかったです。
淡々としているけど惹き込まれる、そんな作品ですよね。。
癒されました♪
TBお返しさせて下さいね!
2008/8/7(木) 午後 4:44
映画自体は、淡々としてますが、引き込まれる話でしたね。
2008/8/8(金) 午後 4:38 [ ティルク ]
本当に上品ながばいばあちゃんでした!しかも国際派で。現実的学校生活を送る主人公が、憧れのイギリスの魔女の世界と接触するというストーリーが日本人、特に女の子には嬉しいですね。よく調和できてましたね。
2009/1/23(金) 午前 9:51
そうですね。特に女の子には、感情移入しやすい作品ですよね。
2009/1/23(金) 午後 4:26 [ ティルク ]
心優しいおばあちゃんでしたね。西洋のがばいばあちゃんか。ピッタリですね。
2009/1/24(土) 午前 0:26
まさに、西洋のがばいばあちゃんでしたよね。
2009/1/24(土) 午前 7:18 [ ティルク ]