解説: メキシコで誘拐されたビバリーヒルズ育ちのチワワが、サバイバルしながら成長していく姿を描く、心温まるディズニーの動物アドベンチャー。監督は『25年目のキス』『スクービー・ドゥー』などのコメディーの名手、ラージャ・ゴスネル。キュートで世間知らずなチワワ、クロエの声をドリュー・バリモアが務める。作り込まれた犬たちのキャラクター設定が楽しく、愛くるしくてひたむきな表情に夢中になる。(シネマトゥデイ) あらすじ: ビバリーヒルズでセレブ犬として暮らすチワワのクロエ。クロエの世話を託されたレイチェル(パイパー・ペラーボ)は、クロエを連れてメキシコ旅行へと向かう。しかし、クロエは犬の窃盗団に誘拐されて闘犬場へ。どうにか逃げ出したクロエだったが、見知らぬ土地でノラ犬としての生活を送るハメになってしまう。(シネマトゥデイ) キャスト・スタッフ
監督 ラージャ・ゴスネル 製作総指揮 スティーヴ・ニコライデス 音楽 ヘイター・ペレイラ 脚本 アナリサ・ラビアンコ 、ジェフ・ブシェル ドリュー・バリモア(クロエ)ジョージ・ロペス(パピ)アンディ・ガルシア(デルガド) プラシド・ドミンゴ(モンテ)パイパー・ペラーボ(レイチェル・アッシュ) マノロ・カルドナ(サム・コルテス)ジェイミー・リー・カーティス(ヴィヴ) ホセ・マリア・ヤスピク(バスケス)チーチ・マリン(マヌエル) ポール・ロドリゲス(チコ)エドワード・ジェームズ・オルモス(ディアブロ) ロレッタ・デヴァイン(デルタ)マイケル・ウリー(セバスチャン) ※( )内は役名 allcinema ONLINE : 迷ってしまった犬が、家へ帰ろうとするところや、仲間たちに助けられるとところは、 イヌ物&ディズニー物の王道的作品ですね。 オリジナルキャストが、魅力的なんですが、残念ながら吹き替え版での鑑賞でした。 クロエを始めとするチワワも、可愛いのですが、そのほかの犬たちも個性あるキャラクターで、 楽しいですね。 仲間たちの、引き取り先が決まっていくのは、ご都合主義でしたが。 わがままな、クロエの成長と、パピとの恋物語でしたが、同時に、 飼い主(預けられただけですが)の、レイチェルの成長と、パピの飼い主である、 サムとの恋物語でもありましたね。 家族で見るのには最適の作品でしたね。 極力、CGは使ってないみたいですが、さすがにネズミと、イグアナのところは CGだと思いますね。 |

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これ、予告編だけでも「ひゃー、かわいい♡」ってなっちゃいました。
チワワを飼ってる人がたくさん観に行きそうそうですね。
2009/5/9(土) 午前 1:08
犬好きの人には、たまらない映画になってます。
チワワ以外の犬も活躍しますよ。
2009/5/9(土) 午後 1:28 [ ティルク ]
これはとってもよくできていてとても楽しめる作品でした。
特に後半のメキシコはロードムービー的だし、クロエはどんな状況でもお嬢様モード全開!
でもちゃんとたくましくなっていく様子などもいいですね。
犬大好きなのでたまりませんでした。
TBさせてくださいね
2009/5/9(土) 午後 6:11
チワワが可愛いだけじゃない映画で・・・本来の自分の姿を取り戻す姿がとても感動的でした。
キュートなクロエが魅力的でした!トラバありがとうございます!トラバお返しさせて下さい^^
2009/5/9(土) 午後 8:38
Cartouche さん)
犬好きには、たまらない作品でしたね。
クロエの成長も、丁寧に描かれてましたね。
2009/5/10(日) 午後 8:59 [ ティルク ]
くるみさん)
チワワがかわいい映画だけでは、なかったですね。
2009/5/10(日) 午後 9:00 [ ティルク ]
未見ですが、予告からラブリーで、楽しそう〜って思ってました。
お嬢様チワワ?可愛い〜。
2009/5/12(火) 午後 0:30
ディズニーの、王道的な作品ですよ。かわいい作品でしたね。
2009/5/13(水) 午前 9:40 [ ティルク ]