解説: 異なる次元に引き裂かれる恋人たちの切ない運命を描き、アメリカで大ベストセラーとなった純愛小説を映画化。脚本は『ゴースト/ニューヨークの幻』のブルース・ジョエル・ルービン。主人公の恋人同士を『きみに読む物語』のレイチェル・マクアダムスと『ミュンヘン』のエリック・バナが演じている。製作総指揮にはブラッド・ピットも参加。時空を超える愛の行方と運命に打ち勝とうとする恋人たちの姿が感動を呼ぶ、珠玉のラブストーリー。 シネマトゥデイ あらすじ: 時空を旅する運命を背負うヘンリー(エリック・バナ)は、どんなときにどの時代のどこへ飛ぶのかは自分で選べない。秘密を抱えた孤独な人生を送る彼は、ある日、旅先の過去で、一人の少女に出会う。やがてヘンリーは、少女から美しい心の女性へと成長したクレア(レイチェル・マクアダムス)といつしか愛し合うようになるが……。 シネマトゥデイ キャスト・スタッフ
監督 ロベルト・シュヴェンケ 製作総指揮 ブラッド・ピット 、リチャード・ブレナー 、ミシェル・ワイス 、ジャスティス・グリーン 原作 オードリー・ニッフェネガー 音楽 マイケル・ダナ 脚本 ブルース・ジョエル・ルービン エリック・バナ(ヘンリー)レイチェル・マクアダムス(クレア) アーリス・ハワード(リチャード・デタンブル)ロン・リヴィングストン(ゴメス) スティーヴン・トボロウスキー(デヴィッド・ケンドリック医師) ジェーン・マクリーン(チャリス)ブルックリン・プルー(少女時代のクレア) ミシェル・ノルデン(−)マギー・キャッスル(−)フィオナ・リード(−) フィリップ・クレイグ(−)ヘイリー・マッキャン(−)テイタム・マッキャン(−) ※( )内は役名 allcinema ONLINE : 時空を超えた、恋愛物って聞くと、『ある日どこかで』をまず思い出しました、 少しこれとは、違うような感じでしたね。 エリック・バナ演じる、ヘンリーは、時空を超える能力はあるが、 自分の意思と、関係なく飛んでしまうし、行く先を選べないし、 能力としては、かなり不便。 しかも、飛ぶと必ずハダカ・・・・ 服も飛んだ先で調達で。しかも犯罪を犯してるし。 能力としては、あまりほしくないかな。 恋愛部分より、結婚後の二人のすれ違いによる葛藤のメインだったので、 ロマンチックには、あまり感じなかったですね。 仕事が互いに忙しいい夫婦で、すれ違いでも通用しそうな、ストーリーだったので そう感じてしまったのかも。 ラストは、さすがに切なくは感じますが、時空を超える、恋愛物は、 夫婦で描くより、恋人どうしで描いた方がいいなと感じました。 それなりには、楽しめたんですが、『ゴースト』、『きみに読む物語』と 比べるのは、ハードル上げすぎのような・・・・ |

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裸でトラベルしちゃうところが、何とも辛いですね。
自分で行先コントロールできないし、とても不便なので、こんな能力要らないですね(笑)。
『ある日、どこかで』は、大好きな作品です。
2009/11/6(金) 午後 10:52
自分の意思と関係なく時空を飛んじゃうのに結婚って?
危険だなぁと思うのは私だけ?
2009/11/7(土) 午前 6:35
のびたさん)
能力としては、魅力的だけど、不便すぎますよね。
2009/11/7(土) 午後 3:02 [ ティルク ]
某ROさん)
多分、危険と思う人多いかも。(笑)
2009/11/7(土) 午後 3:03 [ ティルク ]
宣伝文句がハードルを高くして損する作品もありますよね^^;
ハダカはサービスショットなのかな(アセアセ)トラバお返しさせて下さいね^^
2009/11/8(日) 午後 7:43
ありますよね。宣伝文句が足かせになってるの。
ハダカは、サービスショットかも(笑)
2009/11/8(日) 午後 9:42 [ ティルク ]
ほんと行き先を選べないというのはかなり不便だし、服の調達が
大変そうでした。
確かに結婚後のことが多かったのでロマンティックさには
欠けたかもしれませんね。
TBさせてください。
2009/11/10(火) 午後 8:55
行き先が、選べないのは、不便ですよね。
ロマンティクさは、かけましたよね。
2009/11/11(水) 午前 7:01 [ ティルク ]
二人の人生が翻弄されたのかもしれないけど、運命の恋という響きが似合う二人でしたね。
TBさせてください!
2009/12/28(月) 午後 3:58
そうですね。運命の恋という響きが似合う二人でしたね。
2009/12/30(水) 午後 8:45 [ ティルク ]