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原題: ROBIN HOOD 製作年度: 2010年 別題:− 製作国・地域: アメリカ/イギリス 上映時間: 140分 allcinema ONLINE(外部リンク) [ 写真拡大 ] 解説: 伝説の義賊、ロビン・フッドの物語を『グラディエーター』のリドリー・スコット監督と、ラッセル・クロウの黄金コンビが手掛けた歴史スペクタクル大作。12世紀のイギリスを舞台に、勇猛果敢なヒーローの戦いぶりを活写する。出演者も『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のケイト・ブランシェットや、『シャーロック・ホームズ』のマーク・ストロングら名優が勢ぞろい。映画の前半と後半で描かれるイングランド対フランスの壮絶な戦闘シーンは必見だ。シネマトゥデイ(外部リンク) [ 写真拡大 ] あらすじ: 12世紀末、ロビン(ラッセル・クロウ)は十字軍の兵士としてフランスでの戦闘に加わっていた。ある日、イングランドの騎士ロバートの暗殺現場に居合わせた彼はその遺言を受け、ロバートの父(マックス・フォン・シドー)に遺品の剣を届けると約束する。やがてノッティンガムの地を踏んだロビンは、ロバートの身代わり役を頼まれ……。シネマトゥデイ(外部リンク) 公式サイト http://www.robinhood-movie.jp/ 評価 5点満点 4点 試写会で、鑑賞してきました。 ロビンフッドの映画だと。91 年に公開された、ケビンコスナー版と 同じように、十字軍遠征から帰ってくるところから、始まるのは同じですが、 新解釈って感じのロビンフッドって作品でしたね。 リチャード1世の扱いや、敵が代官から国家に変っててスケールアップはしてますが。 悪政に苦しむみ民衆のヒーローってよりも、国家の大事に立ち上がる 英雄って感じに仕上がってました。 戦闘シーンは、見ごたえ十分でしたが、弓の名手であるロビンフッドの 弓を使うシーンは意外と少なく、逆に剣を使うほうが多かったですね。 ロビンフッドの伝説には、多くあるみたいなので、そのうちの一つなのかも 知れないですが。 ロビンフッドの誕生までは描いた作品ですが、 歴史スペクタル作品が、好きな人にはお勧めかな。
初めまして、こんにちは^^ 今日早速観てきました! 人物も魅力的に描かれてたしストーリーも分かりやすくて すごく楽しめました! とにかくかっこいい!!の一言です(*^_^*)
2010/12/10(金) 午後 5:17 [ えみちゃん ]
最近のリドリースコット監督は歴史大作が連続してますね!! 見に行けたら是非鑑賞したいです(#^.^#) 知らなかったんですが‥今作はロビンフッドの誕生までの内容だったんですねぇ!!
2010/12/10(金) 午後 8:50 [ syunen20 ]
ラッセル・クロウがロビン・フッドのイメージと合わない。 とても息苦しい感じで(笑)
2010/12/11(土) 午前 1:29
日本人的イメージからするとかなり加齢臭漂うロビンでしたね@@ でも自然とマッチする役者さんの躍動感は素晴らしかった。 TBさせて下さいネ。
2010/12/11(土) 午後 6:20 [ MA2DA裏BLOG ]
リドリー・スコット監督&ラッセル・クロウといえば『グラディエーター』が良かっただけに観に行こうか考え中です。 それにラッセル・クロウの体格からしてロビン・フッドのイメージは全然感じられないような(^^ゞ
2010/12/11(土) 午後 9:16
えみさん) はじめまして。人物等、魅力的に描かれてましたね。 ストーリーも分かり安い作品でしたね。
2010/12/13(月) 午後 5:30 [ ティルク ]
映画好きさん) リドリー・スコット先金は、歴史作品が多いイメージですね。今回は、ロビンフッド誕生までの物語ですよ。
2010/12/13(月) 午後 5:37 [ ティルク ]
キングギドラさん) ラッセル・クロウは、間違いなくロビン・フッドの イメージとは合わないですね。
2010/12/13(月) 午後 5:41 [ ティルク ]
MA2DAさん) イメージとは、違うロビンフッドでしたが、 そんなのも気にならなくなるくらい、不思議と マッチしていきましたね。
2010/12/13(月) 午後 5:45 [ ティルク ]
アスカさん) ラッセル・クロウの体格や雰囲気は確かに、ロビンフッドのイメージとは、大きく違いますね。
2010/12/13(月) 午後 5:50 [ ティルク ]
リドリー・スコット監督らしいロビン・フットでした。 個人的にはラッセル作品にはやっぱりハズレなしです♪ トラバ・・・宜しく願いします。
2010/12/14(火) 午後 7:07
そうですね。新解釈っていう感じでした。 あ・確かに弓の名手なのに剣が多かったですね。 スケールの大きな映像で見ごたえありました。 TBさせてくださいね。
2010/12/14(火) 午後 10:35
皆さんと同意見で、やはりラッセル・クロウはロビン・フッドというイメージじゃないです。『グラディエーター』の剣闘士みたいな役ならピッタリなんですけどねぇ〜。 でもクライマックスの戦闘シーンはリドリー・スコットらしい映像センスでした。
2010/12/14(火) 午後 10:46 [ kennyaskr ]
くるみさん) リドリー・スコットらしい、ロビンフッドでしたよね。 確かに、ラッセル作品に外れって聞かないですよね。
2010/12/15(水) 午後 6:43 [ ティルク ]
Cartoucheさん) 剣を使うのが多くて、新解釈って感じでしたよね。 映像は、スケールはありましたね。
2010/12/15(水) 午後 6:53 [ ティルク ]
kennyaskさん) そうですよね。ロビンフッドのイメージには、程遠いですよね。
2010/12/15(水) 午後 8:05 [ ティルク ]
ひさびさの血液がどくどくしてくるような映画で(^^♪ ただ、もっとどくどくしてもよかった感じもあって 大好きな「レッドクリフ」宇宙には 今ひとつだったようにも〜好みですが〜(^_^;)
2010/12/23(木) 午後 5:43
血肉沸き踊るって感じの内容でしたね。
2011/1/3(月) 午後 2:17 [ ティルク ]
リドリーはこの手の作品を作らせたら天才だな〜。 ラッセルもこういう役がすっかり定着してましたね! TBさせてください!
2011/2/10(木) 午前 7:22
そうですね。リドリー・スコットはこの手の作品、作らせたら、 右に出る物入ない感じですね。
2011/2/10(木) 午後 11:01 [ ティルク ]
いとしのロビン・フッドさまって歌が印象的で、我々の世代では イケメンの弓の名手ってイメージがあり・・・ 数年間にケビン・コスナーが演じた時にはなるほど!と思った。 今回のロビンは、無骨なイメージのラッセル・クロウにチョッと 違和感がありましたが、ロビン・フッドエピソード2的な感じの 作品で一兵卒のロビンが頭角を現し伝説となって行く物語 日本の時代モノを凌駕する大自然や風情に躍動する役者の息使いの 歴史描写は絶妙でアッと言う間の140 分 ...
2010/12/11(土) 午後 6:20 [ デザイナーマツダの趣味を仕事にする魂のブログ ]
解説: 伝説の義賊、ロビン・フッドの物語を『グラディエーター』のリドリー・スコット監督と ラッセル・クロウの黄金コンビが手掛けた歴史スペクタクル大作。 12世紀のイギリスを舞台に、勇猛果敢なヒーローの戦いぶりを活写する。 出演者も『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のケイト・ブランシェットや 『シャーロック・ホームズ』のマーク・ストロングら名優が勢ぞろい。 映画の前半と後半で描かれるイングランド対フランスの壮絶な戦闘シーンは必見だ。 ストーリー: 12世紀末、ロビン(ラ...
2010/12/14(火) 午後 7:08 [ 普通の日々 ]
C) 2010 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED. 時代は12世紀末。十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、イングランドの騎士ロバート・ロクスレーの暗殺現場に遭遇。ロバートの遺言を聞き入れ、彼の父でノッティンガムの領主であるサー・ウォルターに剣を届ける役目を引き受ける。かくして訪れたノッティンガムの地で、ロバートの身代わりになってくれと頼まれるロビン。彼の素朴な人柄は領民たちの人気を集め、ロバートの未亡人マリアンとも次第に心が通い...
2010/12/14(火) 午後 10:35 [ Cartouche ]
ストーリー: 12世紀末、ロビンは十字軍の兵士としてフランスでの戦闘に加わっていた。ある日、イングランドの騎士ロバートの暗殺現場に居合わせた彼はその遺言を受け、ロバートの父に遺品の剣を届けると約束する。やがてノッティンガムの地を踏んだロビンは、ロバートの身代わり役を頼まれ……。 スタッフ 監督: リドリー・スコット 脚本: ブライアン・ヘルゲランド 音楽: マルク・スト...
2010/12/14(火) 午後 10:47 [ Kennyaskr's hideaway ]
ユーラシア大陸の西端と東端に、それぞれちっぽけな島国がある。 12世紀末、東端の島では源頼朝が征夷大将軍になり、武家政権を確立していた。 同じころ、西端の島では十字軍と称して大陸へ侵攻してい...
2010/12/17(金) 午前 1:14 [ 映画のブログ ]
ロビン・フッドの物語は よくは知りませんが、なるほどなるほど 日本の侍イメージか〜リドリー・スコット監督作品、なにやら 日本の時代劇模様。 民に重税を課すことしか考えていない わがまま暴君ジョン、バカ殿を利用して 国を乗っ取ろうとする敵方の隠密でもある 非道男ゴドフリー(御贔屓 マーク・ストロングさんが憎憎しい)、そして 正義の一匹狼侍 弓の名手ロビンがというわけで、クライマクスは 敵の軍勢がどんどこ海岸に押し寄せる 迎え撃つイングランド...
2010/12/23(木) 午後 5:44 [ 大当り狸御殿〜大当り映画御殿 ]
彼は闘いのカリスマ。 その生き様は伝説。 ロビン・フッド 何百年にもわたり、世界中の人々から愛されてきた伝説の義賊、ロビン・フッド。 強きをくじき、弱きを助ける、あらゆるヒーローの原点とも言うべき彼が「ロビン・フッド」になるまでを描いた作品です。 こういう伝記のような作...
2011/2/10(木) 午前 7:22 [ ちょいと一休み♪ ]
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初めまして、こんにちは^^
今日早速観てきました!
人物も魅力的に描かれてたしストーリーも分かりやすくて
すごく楽しめました!
とにかくかっこいい!!の一言です(*^_^*)
2010/12/10(金) 午後 5:17 [ えみちゃん ]
最近のリドリースコット監督は歴史大作が連続してますね!!
見に行けたら是非鑑賞したいです(#^.^#)
知らなかったんですが‥今作はロビンフッドの誕生までの内容だったんですねぇ!!
2010/12/10(金) 午後 8:50 [ syunen20 ]
ラッセル・クロウがロビン・フッドのイメージと合わない。
とても息苦しい感じで(笑)
2010/12/11(土) 午前 1:29
日本人的イメージからするとかなり加齢臭漂うロビンでしたね@@
でも自然とマッチする役者さんの躍動感は素晴らしかった。
TBさせて下さいネ。
2010/12/11(土) 午後 6:20 [ MA2DA裏BLOG ]
リドリー・スコット監督&ラッセル・クロウといえば『グラディエーター』が良かっただけに観に行こうか考え中です。
それにラッセル・クロウの体格からしてロビン・フッドのイメージは全然感じられないような(^^ゞ
2010/12/11(土) 午後 9:16
えみさん)
はじめまして。人物等、魅力的に描かれてましたね。
ストーリーも分かり安い作品でしたね。
2010/12/13(月) 午後 5:30 [ ティルク ]
映画好きさん)
リドリー・スコット先金は、歴史作品が多いイメージですね。今回は、ロビンフッド誕生までの物語ですよ。
2010/12/13(月) 午後 5:37 [ ティルク ]
キングギドラさん)
ラッセル・クロウは、間違いなくロビン・フッドの
イメージとは合わないですね。
2010/12/13(月) 午後 5:41 [ ティルク ]
MA2DAさん)
イメージとは、違うロビンフッドでしたが、
そんなのも気にならなくなるくらい、不思議と
マッチしていきましたね。
2010/12/13(月) 午後 5:45 [ ティルク ]
アスカさん)
ラッセル・クロウの体格や雰囲気は確かに、ロビンフッドのイメージとは、大きく違いますね。
2010/12/13(月) 午後 5:50 [ ティルク ]
リドリー・スコット監督らしいロビン・フットでした。
個人的にはラッセル作品にはやっぱりハズレなしです♪
トラバ・・・宜しく願いします。
2010/12/14(火) 午後 7:07
そうですね。新解釈っていう感じでした。
あ・確かに弓の名手なのに剣が多かったですね。
スケールの大きな映像で見ごたえありました。
TBさせてくださいね。
2010/12/14(火) 午後 10:35
皆さんと同意見で、やはりラッセル・クロウはロビン・フッドというイメージじゃないです。『グラディエーター』の剣闘士みたいな役ならピッタリなんですけどねぇ〜。
でもクライマックスの戦闘シーンはリドリー・スコットらしい映像センスでした。
2010/12/14(火) 午後 10:46 [ kennyaskr ]
くるみさん)
リドリー・スコットらしい、ロビンフッドでしたよね。
確かに、ラッセル作品に外れって聞かないですよね。
2010/12/15(水) 午後 6:43 [ ティルク ]
Cartoucheさん)
剣を使うのが多くて、新解釈って感じでしたよね。
映像は、スケールはありましたね。
2010/12/15(水) 午後 6:53 [ ティルク ]
kennyaskさん)
そうですよね。ロビンフッドのイメージには、程遠いですよね。
2010/12/15(水) 午後 8:05 [ ティルク ]
ひさびさの血液がどくどくしてくるような映画で(^^♪
ただ、もっとどくどくしてもよかった感じもあって 大好きな「レッドクリフ」宇宙には 今ひとつだったようにも〜好みですが〜(^_^;)
2010/12/23(木) 午後 5:43
血肉沸き踊るって感じの内容でしたね。
2011/1/3(月) 午後 2:17 [ ティルク ]
リドリーはこの手の作品を作らせたら天才だな〜。
ラッセルもこういう役がすっかり定着してましたね!
TBさせてください!
2011/2/10(木) 午前 7:22
そうですね。リドリー・スコットはこの手の作品、作らせたら、
右に出る物入ない感じですね。
2011/2/10(木) 午後 11:01 [ ティルク ]