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原題: TRUE GRIT 製作年度: 2010年 別題:− 製作国・地域: アメリカ 上映時間: 110分 allcinema ONLINE(外部リンク) [ 写真拡大 ] 解説: 監督に『ノーカントリー』のジョエル、イーサン・コーエン、製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグという豪華タッグで映画化したヒューマンドラマ。ある少女が2人の男と共に、父親殺しの犯人を追う復讐(ふくしゅう)劇を描く。ジェフ・ブリッジス、マット・デイモン、ジョシュ・ブローリンのいずれ劣らぬ名優に加えて、少女の役には長編映画初出演となるヘイリー・スタインフェルドを抜てき。コーエン兄弟らしい独特の味わいのドラマに期待したい。シネマトゥデイ(外部リンク) [ 写真拡大 ] あらすじ: 父親を殺された14歳の少女マティ(ヘイリー・スタインフェルド)は、真の勇気を持つといわれる保安官のコグバーン(ジェフ・ブリッジス)に犯人の追跡を依頼。テキサス・レンジャーのラビーフ(マット・デイモン)も加わり、かたきのチェイニー(ジョシュ・ブローリン)を追うこととなる。シネマトゥデイ(外部リンク) 公式サイト http://www.truegrit.jp/ 評価 5点満点 4点 こちらでも、やっと公開になり見てきました。 西部劇って、劇場で観るのって久しぶりだなと思ってたら、 たぶん『アラモ』以来です。西部劇自体が作られなくなってますからね。 『勇気ある追跡』のリメイクですが。オリジナルは観たような 観てないような・・・ 少女マティの視点からの描かれてますが。 最初は、父の復讐に、意気込んでますが、やがて、西部での復讐する 現実を体感して、戸惑いを感じるなど、心の揺らぎも描いてましたね。 追跡劇ですが、イマイチ、緊迫感が足りない感じもしましたし。 悪役が、根っからの悪では、無かったり、西部劇としては、 物足りなさを感じるところもありました。 ヒーローを、ヒーローらしく描かないのも最近の西部劇の特徴かなとも 思います。個人的に、勧善懲悪で描いた方が、西部劇としては、 ハマるとは思いますが、力こそ正義と言う、アメリカの信念が 揺れてる時代からかも知れませんね。
確かに勧善懲悪こそ西部劇本来のスタイルですが、やはり時代の流れでしょうか、 1940〜1960年代の西部劇全盛時代に比べると、スタイルも変わってきたかもしれません。 ただ、その芯を貫くスピリットは大西部開拓時代から受け継がれていると思います♪。
2011/6/1(水) 午前 0:39
5点満点でいいんでしょうか???
2011/6/1(水) 午前 2:02
ふあろうさん) 勧善懲悪でないのは、時代の流れですよね。西部劇全盛時代に 比べると、描き方は換わってきてますよね。
2011/6/1(水) 午後 7:13 [ ティルク ]
ルルっちさん) 4点です。点数入れるの忘れてました。
2011/6/1(水) 午後 7:14 [ ティルク ]
最近見た西部劇の中では最高でした。オリジナルもいいですが、リメイク版はやはりコーエン兄弟のテイストが所々に見えてましたね。
2011/6/1(水) 午後 11:00 [ kennyaskr ]
僕はこの映画観る前日に『勇気ある追跡』を観たので違いが面白かったです。 どちらもマティ役が素晴らしいと思いました。 この作品は、彼女が肝だと思いました。
2011/6/1(水) 午後 11:39
kennyasさん) とこどころに、コーエン兄弟のテイストも見えた作品ですね。
2011/6/2(木) 午後 6:19 [ ティルク ]
のびたさん) オリジナルと、見比べるってのも、リメイク作品の楽しみの一つですよね。
2011/6/2(木) 午後 6:21 [ ティルク ]
後日 オリジナルを観たのですが、そっちのほうがわかりやすい感じでありました(^^♪ただ コーエン兄弟版のラストの ちょい辛いシーンは、重かったですねぇ。それにしても マティさんです(^^♪
2011/6/3(金) 午前 9:01
オリジナルのほうが、分かりやすいんですね。 マティがこの作品のポイントでしたね。
2011/6/4(土) 午後 11:14 [ ティルク ]
確かに最近は西部劇って少なくなってきていますね。 少女マティの目線なので、とても新鮮でした。 TBさせてくださいね。 遅くなってすみません・・
2011/6/9(木) 午前 10:06
最近は、年に1,2本公開されれば、多いほうですね。 少女マティの目線からの描き方は、新鮮でしたね。
2011/6/9(木) 午後 5:15 [ ティルク ]
そうですね。ヒーローがヒーローらしくない。 そこが個人的には面白かったです。 マティは強かったですね〜。 オリジナルよりずいぶん若くなってたけど、オリジナル以上のしっかりものでした。 TBさせてくださいね。遅くなってすみません。
2011/6/24(金) 午前 6:13
この作品は、ヒーローが、ヒーローらしくない部分が、良かったかも知れないですね。
2011/7/6(水) 午後 0:38 [ ティルク ]
西部の男の心をつき動かしたのは、少女が見せつける意志の強さと絶対にあきらめないという勇気。 − 14歳のヒロイン、ヘイリー・スタインフェルドの心身ともにたくましい演技こそが生んだ傑作 − 一昨年、3時10分、決断の時(ジェームズ・マンゴールド監督)が本邦で公開されましたが、 決断の3時10分(1957年/デルマー・デイビス監督)という西部劇のリメイクでした。 原題はオリジナル...
2011/6/1(水) 午前 0:34 [ 日本映画の女優たち ]
ストーリー : 父親を殺された14歳の少女マティは、真の勇気を持つといわれる保安官のコグバーンに犯人の追跡を依頼。テキサス・レンジャーのラビーフも加わり、かたきのチェイニーを追うこととなる。 スタッフ 監督・脚色・製作: ジョエル・コーエン / イーサン・コーエン 原作: チャールズ・ポーティス 製作総指揮: スティーヴン・スピルバーグ 撮影: ロジャー・ディーキンス ...
2011/6/1(水) 午後 11:01 [ Kennyaskr's hideaway ]
監督 ジョエル・コーエン イーサン・コーエン 出演 ジェフ・ブリッジス (Rooster Cogburn) マット・デイモン (La Boeuf) ジョシュ・ブローリン (Tom Chaney) バリー・ペッパー (Lucky Ned Pepper) ヘイリー・スタインフェルド (Mattie Ross) [ 2011年3月18日公開 ] ジャンル ドラマ 製作年 2010年 製作国 アメリカ 配給 パラマウント ピクチャーズ ジャパン 『ノーカントリー』『ファ
2011/6/1(水) 午後 11:40 [ のびた@映画の話をしようよ ]
評判高い コーエン兄弟最新作を。あちこちで 絶賛の記事を読み、そこいらへんの先入観に かえって 身構えてしまうのは 幸か不幸か(^_^.) 再映画化、69年 マックィーン全盛の頃 「明日に向かって撃て」鮮烈公開の頃 ジョン・ウェインなんて今更の頃、 野暮なタイトル(勇気ある追跡)で 見向きもしなかったのですが、いまとなっては これが観たい観たい。なんと当時22歳のキム・ダービーさん(その後、いちご白書)が マティ役だったとは。 ...
2011/6/3(金) 午前 9:01 [ 大当り狸御殿〜大当り映画御殿 ]
牧場主の娘として産まれながらも責任感が強く信念の強い14歳の少女、マティ・ロス(ヘイリー・スタインフェルド)の父親が、雪の降るある夜、雇い人のトム・チェイニー(ジョシュ・ブローリン)に無残にも撃ち殺された。知らせを受けたマティは、遺体を引き取りにオクラホマ州境のフォートスミスへとやってくる。一方、チェイニーは、わずか2枚の金貨のためにマティの父を殺した後、逃亡者となってインディアン領へ向かい、お尋ね者のネッド(バリー・ペッパー)率いる悪党達の仲間入りをすることになる。 &n...
2011/6/9(木) 午前 10:07 [ Cartouche ]
2010年(米) 監督:ジョエル・コーエン/イーサン・コーエン 出演:ジェフ・ブリッジス/マット・デイモン/ジョシュ・ブローリン/バリー・ペッパー/ヘイリー・スタインフェルド ■感想 プレオスカー特集 12本目 ジョン・ウェイン 主演のウィスタン『 勇気ある追跡 』を コーエン兄弟 がリメイクした作品 作品賞 主演男優賞 助演女優賞などにノミネートの期待がかかります 父親を殺された1...
2011/6/24(金) 午前 6:14 [ シネマを感じて‥ ]
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確かに勧善懲悪こそ西部劇本来のスタイルですが、やはり時代の流れでしょうか、
1940〜1960年代の西部劇全盛時代に比べると、スタイルも変わってきたかもしれません。
ただ、その芯を貫くスピリットは大西部開拓時代から受け継がれていると思います♪。
2011/6/1(水) 午前 0:39
5点満点でいいんでしょうか???
2011/6/1(水) 午前 2:02
ふあろうさん)
勧善懲悪でないのは、時代の流れですよね。西部劇全盛時代に
比べると、描き方は換わってきてますよね。
2011/6/1(水) 午後 7:13 [ ティルク ]
ルルっちさん)
4点です。点数入れるの忘れてました。
2011/6/1(水) 午後 7:14 [ ティルク ]
最近見た西部劇の中では最高でした。オリジナルもいいですが、リメイク版はやはりコーエン兄弟のテイストが所々に見えてましたね。
2011/6/1(水) 午後 11:00 [ kennyaskr ]
僕はこの映画観る前日に『勇気ある追跡』を観たので違いが面白かったです。
どちらもマティ役が素晴らしいと思いました。
この作品は、彼女が肝だと思いました。
2011/6/1(水) 午後 11:39
kennyasさん)
とこどころに、コーエン兄弟のテイストも見えた作品ですね。
2011/6/2(木) 午後 6:19 [ ティルク ]
のびたさん)
オリジナルと、見比べるってのも、リメイク作品の楽しみの一つですよね。
2011/6/2(木) 午後 6:21 [ ティルク ]
後日 オリジナルを観たのですが、そっちのほうがわかりやすい感じでありました(^^♪ただ コーエン兄弟版のラストの ちょい辛いシーンは、重かったですねぇ。それにしても マティさんです(^^♪
2011/6/3(金) 午前 9:01
オリジナルのほうが、分かりやすいんですね。
マティがこの作品のポイントでしたね。
2011/6/4(土) 午後 11:14 [ ティルク ]
確かに最近は西部劇って少なくなってきていますね。
少女マティの目線なので、とても新鮮でした。
TBさせてくださいね。
遅くなってすみません・・
2011/6/9(木) 午前 10:06
最近は、年に1,2本公開されれば、多いほうですね。
少女マティの目線からの描き方は、新鮮でしたね。
2011/6/9(木) 午後 5:15 [ ティルク ]
そうですね。ヒーローがヒーローらしくない。
そこが個人的には面白かったです。
マティは強かったですね〜。
オリジナルよりずいぶん若くなってたけど、オリジナル以上のしっかりものでした。
TBさせてくださいね。遅くなってすみません。
2011/6/24(金) 午前 6:13
この作品は、ヒーローが、ヒーローらしくない部分が、良かったかも知れないですね。
2011/7/6(水) 午後 0:38 [ ティルク ]