映画狂の日記

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ラビット・ホラー3D

誰もみたことのない“恐怖の国のアリス”

原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 83分
allcinema ONLINE(外部リンク)
解説: 3D映画を鑑賞中の姉と弟が、突然画面から飛び出したウサギの縫いぐるみを受け取ったことで不思議な現象に巻き込まれていく3Dホラー。Jホラーの立役者、清水崇監督が、世界的な名カメラマン、クリストファー・ドイルを撮影監督に迎え、本格的な三次元映像の恐怖譚(たん)を演出。主演は、『川の底からこんにちは』の満島ひかり。パナソニックが開発した世界初の3Dカメラ(一体型二眼式カメラ)で撮影された画面が突然飛び出す未曽有(みぞう)の映像世界に、興奮必至。シネマトゥデイ(外部リンク)
あらすじ: ブーム到来中の3D映画を鑑賞していた姉と弟は、突然スクリーンから飛び出してきたウサギの縫いぐるみを受け取ったことで、以来弟は夜な夜な階段の納戸から広がる不思議な世界に誘われてしまう。ウサギの着ぐるみがいる遊園地のような世界に不審を抱いた姉が弟の後を追うと、弟を連れ去ろうとするウサギ人が突如襲ってきて……。シネマトゥデイ(外部リンク

評価 5点満点 3点

日本映画の実写3D映画って、正直3D料金返してくれって作品多いですが、

洋画作品も多くありますが、これは、映像に奥行き。立体感もよく出てましたね。

ホラー映画ですが、それほど怖くなく感じですね。

童話の話が、ストーリーに絡んでるかも知れないですが。

前半のシーンでは、違和感を感じるシーンがありますが、後半への伏線に

なってましたね。

ホラーってより、ホラーをベースにした、ファンタジーって感じの作風だと

感じました。

閉じる コメント(3)

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これはホラーなのに、怖くなかったですね。
3Dはパナソニックで開発した新しい3Dカメラを使っているということで、奥行き、立体感、共に堪能できたと思います。

2011/9/28(水) 午後 0:43 出木杉のびた

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遊園地がパッと明るくなったときには、ほんとファンタジー感覚になりましたね。
恐怖感は薄かったですが、やはり3D映像には見るべき点が多かったと思います♪。

2011/10/2(日) 午前 1:07 ffa**77

のびたさん)
ホラーなのに、怖さは感じない作品でしたね。
パナソニックで、開発されたカメラなんですね。奥行き、
立体感は堪能できる映像でしたね。

2011/10/3(月) 午後 10:43 [ ティルク ]

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