映画狂の日記

スターウォーズの、ブルーレイが発売決定、早速予約しました。

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だから、みんなで笑顔をつくった。

原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 126分
allcinema ONLINE(外部リンク)
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解説: 楽しい日々を送る医大生が一念発起し、カンボジアの子どもたちのために学校を建設しようと奔走する姿を描く青春ストーリー。『同じ月を見ている』の深作健太が監督を務め、現役大学生・葉田甲太の体験記を映画化した。ボランティアを行動に移す主人公を熱演するのは、本作が映画初主演の向井理。カンボジアの非情な現実を目の当たりにした若者たちが、学校建設ボランティアを通して自分自身と社会を見つめ直す姿が共感を呼ぶ。シネマトゥデイ(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/40/a7/339230_150x150_003.jpg
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あらすじ: 医大生のコータ(向井理)は友人たちと楽しい日常を過ごしていたが、何か物足りなく感じていた。ある日、海外支援のパンフレットに目が止まったコータは、すぐに知り合い全員に「カンボジアに学校を建てよう!」とメールを送る。実際に現地へリサーチに行くまでに活動を本格化させるが、そこには想像以上の現実が待ち構えていて……。シネマトゥデイ(外部リンク)

 

評価 5点満点 3点

今まで、深作健太 監督作品では。一番良かったかなって思いました。

カンボジアパートと、東京でのパートが違いすぎる点は、ありますが、

カンボジアパートは、完全にドキュメンタリーって感じの映像でしたけど。

セミドキュメンタリーって感じでしょうかね。

軽い気持ちで、面白そうだからって、カンボジアに学校を作るために

はじめるけど、カンボジアに行って

現実を知ってからの、迷いや苦悩を描いてるけど、後半は

やや駆け足な感じで、ラストの学校完成後のカンボジアの子供との

エピソードはやや、強引な感じもしますけど、内容的には良かったと

思います。

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カンボジアと日本のパートが違っていたのが良かったと思います。
国の違いを知るためにも。。。
トラバ・・・お願いします(ペコリ)

2011/10/4(火) 午後 10:21 くるみ

アバター

カンボジアのシーンはドキュメンタリーたっちでリアルな映像もありましたね。
東京パートは別の映画のようでしたけど、青春映画のテイストもありましたね♪。

2011/10/19(水) 午前 1:40 ffa**77

くるみさん)
カンボジアパートと日本のパートは、違いが出てましたね。

2011/10/23(日) 午後 7:34 [ ティルク ]

ふあろうさん)
カンボジアシーンは、ドキュメンタリータッチでリアルな
感じでしたね。東京パートとの違いで、違う映画のような
感じでしたね。

2011/10/23(日) 午後 7:36 [ ティルク ]

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