映画狂の日記

スターウォーズの、ブルーレイが発売決定、早速予約しました。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 

だから、みんなで笑顔をつくった。

原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 126分
allcinema ONLINE(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/40/a7/339230_150x150_002.jpg
写真拡大
解説: 楽しい日々を送る医大生が一念発起し、カンボジアの子どもたちのために学校を建設しようと奔走する姿を描く青春ストーリー。『同じ月を見ている』の深作健太が監督を務め、現役大学生・葉田甲太の体験記を映画化した。ボランティアを行動に移す主人公を熱演するのは、本作が映画初主演の向井理。カンボジアの非情な現実を目の当たりにした若者たちが、学校建設ボランティアを通して自分自身と社会を見つめ直す姿が共感を呼ぶ。シネマトゥデイ(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/40/a7/339230_150x150_003.jpg
写真拡大
あらすじ: 医大生のコータ(向井理)は友人たちと楽しい日常を過ごしていたが、何か物足りなく感じていた。ある日、海外支援のパンフレットに目が止まったコータは、すぐに知り合い全員に「カンボジアに学校を建てよう!」とメールを送る。実際に現地へリサーチに行くまでに活動を本格化させるが、そこには想像以上の現実が待ち構えていて……。シネマトゥデイ(外部リンク)

 

評価 5点満点 3点

今まで、深作健太 監督作品では。一番良かったかなって思いました。

カンボジアパートと、東京でのパートが違いすぎる点は、ありますが、

カンボジアパートは、完全にドキュメンタリーって感じの映像でしたけど。

セミドキュメンタリーって感じでしょうかね。

軽い気持ちで、面白そうだからって、カンボジアに学校を作るために

はじめるけど、カンボジアに行って

現実を知ってからの、迷いや苦悩を描いてるけど、後半は

やや駆け足な感じで、ラストの学校完成後のカンボジアの子供との

エピソードはやや、強引な感じもしますけど、内容的には良かったと

思います。

ラビット・ホラー3D

誰もみたことのない“恐怖の国のアリス”

原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 83分
allcinema ONLINE(外部リンク)
解説: 3D映画を鑑賞中の姉と弟が、突然画面から飛び出したウサギの縫いぐるみを受け取ったことで不思議な現象に巻き込まれていく3Dホラー。Jホラーの立役者、清水崇監督が、世界的な名カメラマン、クリストファー・ドイルを撮影監督に迎え、本格的な三次元映像の恐怖譚(たん)を演出。主演は、『川の底からこんにちは』の満島ひかり。パナソニックが開発した世界初の3Dカメラ(一体型二眼式カメラ)で撮影された画面が突然飛び出す未曽有(みぞう)の映像世界に、興奮必至。シネマトゥデイ(外部リンク)
あらすじ: ブーム到来中の3D映画を鑑賞していた姉と弟は、突然スクリーンから飛び出してきたウサギの縫いぐるみを受け取ったことで、以来弟は夜な夜な階段の納戸から広がる不思議な世界に誘われてしまう。ウサギの着ぐるみがいる遊園地のような世界に不審を抱いた姉が弟の後を追うと、弟を連れ去ろうとするウサギ人が突如襲ってきて……。シネマトゥデイ(外部リンク

評価 5点満点 3点

日本映画の実写3D映画って、正直3D料金返してくれって作品多いですが、

洋画作品も多くありますが、これは、映像に奥行き。立体感もよく出てましたね。

ホラー映画ですが、それほど怖くなく感じですね。

童話の話が、ストーリーに絡んでるかも知れないですが。

前半のシーンでは、違和感を感じるシーンがありますが、後半への伏線に

なってましたね。

ホラーってより、ホラーをベースにした、ファンタジーって感じの作風だと

感じました。

開く トラックバック(2)

セカンドバージン

 

大人の恋は終わらない。

原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 105分
allcinema ONLINE(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/3c/0e/340197_150x150_005.jpg
写真拡大
解説: 2010年に放送されるや、スキャンダラスな不倫愛が大きな話題を呼んだNHKのテレビドラマを映画化。ドラマでは描かれなかった衝撃の真実に焦点を合わせ、マレーシアの首都クアラルンプールを舞台に、より濃密で大胆な三角関係が展開する。テレビドラマ版の演出を手掛けた黒崎博監督がメガホンを取り、大石静が引き続き脚本を担当。主演の鈴木京香をはじめ、長谷川博己、深田恭子ら主要キャストが織り成す、狂おしくも切ない大人の恋愛模様を楽しめる。シネマトゥデイ(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/3c/0e/340197_150x150_006.jpg
写真拡大
あらすじ: 不倫の末にさまざまな試練を乗り越え、一緒に暮らし始めた中村るい(鈴木京香)と17歳年下の鈴木行(長谷川博己)だったが、ある日突然、行はるいの前から姿を消す。5年後、出張先のマレーシアで再会をするものの、行は彼女の目前で撃たれてしまう。やがて行の妻・万理江(深田恭子)もマレーシアへやって来て……。シネマトゥデイ(外部リンク)

評価 5点満点 1点

TVドラマは、見てませんが、内容的にTVドラマを見てない人は

置いてけぼりって感じでしたね。

ドラマで、描ききれなかった部分を、描いて、ドラマの補完版って印象も

受けました。

ダイジェスト的な、感じにも見えますし。


いくら、ヒットしたからって、ドラマの劇場版には無理が合った作品かも

知れないですね。TV ドラマの劇場版は、ドラマを見たことない人も

見ることを想定して、描かれなければならないのに、それを無視した

作りなので、酷評が多いのも納得かな。

 

開く トラックバック(1)

それでも人類は戦うのか――。

原題: BATTLE: LOS ANGELES
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: アメリカ   上映時間: 116分
allcinema ONLINE(外部リンク)
解説: ロサンゼルスを舞台に、地球を侵略してきたエイリアンに立ち向かう海兵隊員の死闘を描いたSFアクション。ドキュメンタリー調の戦争映画のスタイルに未確認飛行物体の実録映像などを盛り込み、壮絶な地上戦が展開する。監督は、『テキサス・チェーンソー ビギニング』のジョナサン・リーベスマン。主人公の海兵隊隊長には、『ダークナイト』のアーロン・エッカート。共演には『アバター』のミシェル・ロドリゲス、『アイ,ロボット』のブリジット・モイナハンら実力派が顔をそろえる。シネマトゥデイ(外部リンク)
あらすじ: 1942年、ロサンゼルス上空で発光する謎の飛行物体25機を空軍のレーダーがとらえる。その後もブエノスアイレスやソウル、ロンドンでも未知の飛行体が目撃されたが、その真相は不明だった。そして2011年、これまで世界各国で確認されたUFO事件を通して人類を監視してきたエイリアンたちがついに侵略を開始し、ロサンゼルスで海兵隊と市街戦を繰り広げる。シネマトゥデイ(外部リンク)

評価 5点満点 4点

タイトルから、昔のB級SF映画や、怪獣映画のノリですが。

謎の異星人との戦いを、1小隊からの目線から描いた作品ですが、

こういう描き方は、好き嫌いが分かれますが、迫力ある戦闘シーンが

展開されますが、戦闘シーンが長いので、やや疲れますが。

個人的には好きですね。

キャストも、軍曹役の、アー ロン・エッカート 、途中から、合流した

ミシェル・ロドリゲス以外は、メジャーな俳優使ってない分、

フェイクドキュメンタリーとしても、見れる部分ありますね。

軍曹の過去や、家族を残してきた少尉など、それぞれの人物に焦点を

当てた部分もありますが、基本的には海兵隊PR映画って

部分が大きいですね。

開く トラックバック(1)

アンフェア the answer

 

雪平、最後の事件。すべての答えが、そこにある。


 
原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 109分
allcinema ONLINE(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/f4/29/339919_150x150_002.jpg
写真拡大
解説: バツイチ、子持ち、大酒飲みだが、検挙率ナンバーワンの美人刑事・雪平夏見の型破りな捜査を描く人気テレビドラマの劇場版第2弾。前作から約4年が経過した今作では、北海道の紋別警察署に異動になった雪平に連続殺人事件の容疑が掛けられ、自分を陥れた巨大な陰謀と黒幕の正体を暴くため、雪平の孤高の逃避行がスタートする。雪平役の篠原涼子を筆頭としたオリジナルメンバーに加え、佐藤浩市、山田孝之、大森南朋が新たに参戦。ハードボイルドな世界で繰り広げられるミステリアスなストーリー展開や、予想を裏切るクライマックスに注目。シネマトゥデイ(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/f4/29/339919_150x150_003.jpg
写真拡大
あらすじ: 検挙率ナンバーワンの美人刑事・雪平夏見(篠原涼子)は、のどかで平和な北の大地・紋別署で勤務する日々を送っていたが、ある日、彼女に連続殺人事件の容疑がかけられる。警察内部の機密が隠されているといわれるUSBが事件と関係があることを突き止めた雪平は、追跡を交わしながら事件の全ぼうを暴くため逃避行を開始する。シネマトゥデイ(外部リンク)

評価 5点満点 2,5点

映画は、前作より4年ぶりのせいか、内容忘れてましたが、

本編開始前に、TV シリーズ、前作の劇場版のダイジェストが

入るので、思い出しましたが。

確か、前作は、ダイハードみたいな感じになってましたが、

今回は、TV シリーズに近い感じになってる感じありましたが、

(S AWや、羊たちの沈黙思い出すようなシーンも多かったですが)

ツッコミどころが多い映画でもありましたね。

銃で撃ったくらいで、車飛び上がりすぎとか、手配されてるに焼肉屋で

飯食ってるとかなどなど、映画の内容よりそっちが気になった。

最後のUSB の仕掛けは、もうスパイ映画でしたね。

TV シリーズからの決着はつけた感じではありますが、まだ続編

あるんだね的終わり方でしたね。

ラストのドンデン返しも、それほどインパクトはなかったのですね。

開く トラックバック(2)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事