映画狂の日記

スターウォーズの、ブルーレイが発売決定、早速予約しました。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

源氏物語 千年の謎

年の時を越え、今、
「源氏物語」誕生の秘密が明かされる――

原題:−
製作年度: 2011年
別題:−
製作国・地域: 日本   上映時間: 136分
allcinema ONLINE(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/37/8a/339723_150x150_004.jpg
写真拡大
解説: 日本が世界に誇る傑作長編小説「源氏物語」誕生の秘密に、斬新な解釈で迫る歴史スペクタクル。作者である紫式部が生きる現実と、光源氏らが生きる物語の世界が時空を超えて重なっていくさまを描き出す。監督は、『愛の流刑地』の鶴橋康夫。紫式部を中谷美紀が熱演するほか、光源氏役に『人間失格』の生田斗真、式部が思いを寄せる藤原道長役に東山紀之と、豪華キャストがミステリアスな王朝絵巻を彩る。シネマトゥデイ(外部リンク)
http://prop.movies.c.yimg.jp/pict/uploader/37/8a/339723_150x150_005.jpg
写真拡大
あらすじ: 平安時代、娘が帝の子を産むことを望む関白・藤原道長(東山紀之)は、紫式部(中谷美紀)にある命を下す。そこで彼女は、絶世の美男・光源氏(生田斗真)と彼を取り巻く宮中の女性たちの物語を執筆することに。やがて、源氏を愛するあまり生き霊になってしまった女性の情念と、道長への思いを秘めて執筆に打ち込む式部の心が重なり……。シネマトゥデイ(外部リンク)

評価 5点満点 2点

源氏物語自体は、読んだことも無いですが。

何年か前に、東映で製作された物も、紫式部と、藤原道長も出ててまたね。

これも見ては無いんですが、まったく、『源氏物語』に触れた事の無い人には、

分かりにくい作りだったですね。せめて、人物が出てきた時は、

字幕テロップぐらい出したほうが、良かった気がします。

正直、これは、何の役だろうと分からない人も・・・ ・

安部清明が、出てきたあたりから、主役が誰だか分からなくなってきて、

中盤あたりでは、田中麗奈か、東山紀之、中谷美紀、窪塚洋介、生田斗真

誰が、メインなのか・・・

バランスを取らなければ」なら無いところをグチャグチャなった感じに

受けました。

生霊騒動が終わった後は、少し、ダラダラとした感じにも取れたので、

中盤盛り上げすぎた感じましたね。

開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事