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観光地でのランチは高いとお考えの方も
そうでもないとお考えの方も下のランクリお願いします。
今日アチラコチラと萩に対する評価をブログや掲示板を漁った。
口コミで多いのは“ランチが高い”であった。
ある店では“ウニ丼が4300円からした。この程度でこの値段なら東京でも食える”とか“値段ばかりが高くて対したことがない”などが多く見られた。
陸は、
非常に悲しい
このように我が愛する萩市が(最近は“薄愛”気味)一部の利益最重視の方達の為に評判を落とし観光客の足が遠のくこと非常に寂しい話である。
陸はこのような事態を打破することも本ブログの使命とも勝手に思い込む。
陸は陸の知りうる萩市の魅力を沢山知っていただければ幸せです。
萩市民から見た楽しい観光を提供したいと考えます。
それでは本日の本題に入りたいと思います。
本日の紹介する店はランチにお勧め
その店は・・・
“ふじたや”
ボロイ店だな〜と思われたかも知れないがここは知る人ぞ知る全国蕎麦屋の最高峰なのだ。中にはデカデカと佐藤栄作元総理大臣がココで蕎麦を食べる写真が貼られており、芸能人が萩にお忍びもしくは撮影に来たときは必ず来店するほどの伝説な店なのだ。何が伝説かと言うと・・・場所がわかり難い。私は正直“一度”しか行ったことがない。まあ私の場合はどちらかというとカップ麺でお昼を済ますタイプであるからだが。
これがマニアを喜ばす ふじたや の“蒸籠そば”である。
蕎麦は江戸末期より細切にし食す文化へと変わったと言われる。
当時では茹でたての麺をすぐに食すという風習はなく茹でた蕎麦を置いといて一度湯気で蒸してから食すという調理法だったようだ。ここ“ふじたや”はその制法を開業以来より守り続け手間隙掛けてお客に持て成す。
期待感溢れる蕎麦だが手間隙掛ける料理人はお約束の“がんこオヤジ”である。またそれも美味しいものを食す為の通過点と解釈し楽しんで頂きたい。
場所:萩市熊谷町59
電話:0838−22−1086 時間:11時−18時、定休日:水曜 天せいろそば 1200円 せいろそば 700円 そば寿司 600円 お昼から高い刺身をつつくよりは話題性があり
価値ある萩でのランチになるのではないでしょうか。
ふじたやさんの地図は下から確認してください。
萩でお魚を食べるなら陸的には夜がお勧めです。
それはまたこのシリーズ中にでもご紹介致します。
本日の陸の孤島的妄想ショットは・・・
焼きそばウメェッッッッッス!!! 萩に少しでも興味を持たれた方もそうでもない方も下のランクリお願いします。
勇気ある海保職員に差し入れとしてこの蕎麦を贈りたい。
皆で自分達にとって都合がいい情報は全て機密にしてしまう民主党政権を徹底的に非難しよう!!!
中国に媚びるクソ仙石を一刀両断!!!
でわでわww
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2010年11月12日
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