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民主党政権になってから各地で倒れる御神木を
偶然と思われる方も、必然と感じられる方も下のランクリお願いします。
神木倒れる…「前九年の役」で源義家祈願の神社読売新聞 11月2日(火)20時29分配信
宮城県村田町村田の白鳥神社で2日朝、境内にあるご神木のイチョウ(幹回り約10メートル、高さ約30メートル)が根元近くから倒れているのを近所の住民らが見つけた。
同神社は、平安時代に東北地方で起きた戦乱「前九年の役」で、源義家が官軍の戦勝を祈願したとされる由緒ある神社。同町歴史みらい館によると、樹齢800年以上と推定され、神社は「さらに歴史は古い」としている。町の天然記念物にも指定されている。 未明からの強風が原因とみられ、同町から約20キロ南の丸森町では午前0時35分、秒速25・2メートルの最大瞬間風速を記録した。 宮司の村田守広さん(54)は「これまで台風で枝が折れることはあったが、まさか幹から折れるなんて」と驚いた様子だった。 この一年半で日本各地に点在する神聖なる物が数知れず倒壊している。
陸はこんな経験をしている。(当分この写真使います^^)
陸に数々の不幸が続いたとき陸の回りのものが次々と壊れるのだ。
車、家電、機械、家屋、etc・・・あまりの奇怪さに不気味を覚えた。
たまたま数々の品物が寿命と言えばそれまでだが同じ時期にそれらが重なると言う“偶然”に不思議さを感じた。これら現象に対し名前があったのだが忘れた・・・ただこれら現象は次なるステップに行く前触れだそうだ。しかし逆を返せば“警告”でもあるようだ。“負”の力なるものが渦を巻き“動”なる力を邪魔するとか・・・最近は政治、経済、雇用、精神と総てに於いてこの国は“限界”を迎えている気がする。領土問題、酒に酔って転落する政治家、暗殺疑惑のジャーナリスト、家庭内暴力、教師生徒の教育の場での性的暴力的問題・・・。
日本人には日本人に合った文化なるものがあったはずだ。
明治維新後、外国文化を取り入れ文明開化を起こしても異文化を和合して取り組み本来あった日本文化に吸収すると言う他国に真似できない文化だ。
神仏混合などは良い例だろう。もともと日本人は大らかな性格の人種だと思う。戦国の時代など血生臭い歴史もあるがその中でも大らかな話が歴史の影に見え隠れもする。しかし、近年、日本人は自由なるものを手にしながらどこかギクシャクしている。拝銭主義がそうさせているのか
グローバルなる言葉がそうさせているのか・・・。
ただ一つだけ言えるのは大東亜戦争の敗戦後に蔓延した・・・・・・
反省主義教育
はもう要らない!!!前向き教育を蔓延させましょう^^
喧嘩を仕掛けられないコツはこちらが“強い”事をアピールする事です。
もちろん強くなければなりません。仲間も必要です。
経済に偏れば精神が腐敗する、、、文武教育に偏れば少なくとも腐敗するものは少ないと考えます。これからはキチンと国家教育なるものをしっかり教育の場に取り込むべきでしょう。それこそ日本だけでしょう・・・
国家に対し慈しむ教育がない国は・・・日本の衰退を何としてもココで阻止したいものです。精神崩壊をなんとしても・・・。
本日の陸の孤島的妄想ショットは・・・
私を見ても平常心を崩壊しなく保てる?
陸よ、もうお前は真面目に話をするなと言われる方も、新しいフェチに目覚めだしている陸を応援される方も下のランクリお願いします。
でわでわww |
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2010年11月03日
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