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納竿

12月21日、神崎浦に、釣友と、最終釣行に行ってきました。

養殖の浅場に入れていただきました。

結果を言うと、合わせをいれることなく 坊主・・・・・

釣友は、真鯛3と40センチ 各一匹、チヌ42センチ1匹

ボラもよっていました。

なぜ、こんなにちがうのだろ???

釣友いわく、真鯛は、通りすがりで、運だけど、ボラを寄せるのは、赤い団子にしなきゃ

だめだよといわれました。

ボラは、赤いものに興味を示すらしいです。

安物団子の僕には、赤いものは何にもはいてません(笑)

でも、釣友のチヌは、寝ているときに、竿が ガタッ!!!

倒れ、あわてて、竿を握って、起こしてもおきないので、やりとりして、水面まで浮かして

交代したので、半分は、僕の釣果です。(笑)

まあ なんにしろ最終釣行で、チヌの引きを味わえてよかった。

僕らしい最終釣行でした。

今年、へなちょこな、ブログを見ていただいた方々、ありがとうございました。

来年もがんばって、釣っていきまあす。

つりはじめは、1月3日、古和浦!!!

がんばるぞ!!

我慢

11月30日、鳥羽へ、リベンジに、釣友と2人で行ってきました。

天気予報では、風は9メートルと、出ていたので、ある程度覚悟は、していきましたが・・・・

その日は、カセは予約いっぱいで、筏に渡してもらいました。

風が出るのは、わかっていましたので、風裏に釣り場を決めてセットしました。

朝のうちは、アジばかりがつれて、チヌの気配はなし。

団子を、一生懸命打ち返していましたが、気配なし。

そのうち、少し風向きが変わり、強さも出てきて、僕の場所は、風を受けてつりにならなくなり

釣友の隣に移動しました。

移動してから、15センチくらいの、チンタが釣れはじめました。

さすがに15センチでは、納得できず、がんばっていると、船頭さんが来て、ここの場所では

ボケで、大きいいの釣ってたよ。

とのこと。

それならってことで、ボケを刺して、筏の下に流れる潮に乗せて行くと、25センチくらいの

チヌがつれました。

同じようなつり方で、2匹目を釣ったところで、潮が止まり、あたりがなくなりました。

風が、ビュンビュンに吹いてきて、今日は、カセだったら、釣りにならなかったねぇ

と、釣友と話しながら、もう一回地合がくるといいなぁと、打ち返していきます。

僕は、ボケで、釣友は、オキアミで、打ち返していると、釣友にあたりで、30センチくらいの

チヌです。

あたりが小さいとのことで、風とうねりで、僕には、わかりません。

その間に、釣友は1匹2匹と、釣っていきます。

今が地合だ!!

とあせりますが、僕には当たりません。

自分の中で、オキアミよりボケだと、勝手に思い込んでいて、餌をオキアミに変えたら

つれました・・・

もっとはやく、変えてれば、よかったかな?

結局2人で、20〜30まで、10匹でした。

渡船場に戻ると、カセの人たちは、1人20匹くらいは、釣っていました。

この風で、釣るんだ・・・・

やっぱ、僕は、まだまだだなと、反省反省です。

でも、流れもあるし、風の中で、あたりを見るのも、なかなかおもしろかったです。

次は、南下して、大型狙いに行きます。

甘かった

11月22日に、鳥羽の渡船屋さんへ、単独釣行してきました。

はじめての釣り場なので、なにもわからず行きましたが、親切な船頭さんで、よかったです。

渡してもらったのは、カセでした。

終わってから聞いたのですが、大村島?というところみたいです。

今日は、数つりになると思い、ラインは、1.2号 針0.8〜2号で、釣り開始です。

最初は、広角で、周りを探りますが、アジくらいしかいないので、団子を打って、

魚を寄せにかかります。

今日の団子は、ヌカ4 砂2.5 鶏の餌1.5 紀州マッハ攻め深場に、おから団子、細引きサナギ

をまぜて、水多目です。

シラサ アケミ貝 コーン 活きサナギミンチを、アンコにして、ポイントつくりです。

この時は、まだあまり潮が流れていませんでした。

チヌの反応はなく、黙々と団子を打ち返していきます。

潮が少し右に流れ出して、餌を流したら、あたりがあり一匹目、三艘のカセで一番乗り

だったので、ニコニコでした(笑)

しかーし、そんなに、甘くはなく、すごい風とうねりで、僕の腕では、あたりがとれません

他の方は、真剣にあたりを見極めてます。

僕は、あきらめて、団子を定期的に打ちながら、風が弱まるのを待ちました。

昼の弁当を食べたあたりから、少しは、風が弱まってきて、なんとか釣りができるくらいでしたが

底であたるのは、アジくらいでした。

潮が右から左に流れが、変わるとすごい流れになり(僕からしたらですが)

団子が釣り座右に入れても、左に着底し、団子が割れて、餌が出るとあっという間に、流れていきます。

いつも、流れがなく、池のような釣り場で釣っている僕には、対応し切れません・・・

それでも、なんとか流してみますが、底で引っかかります。

底を流さなきゃ流さなきゃと、思い込んでいて、何回も根がかりします。

気づいたのは、4時ころ、牡蠣棚のカセなんだから、底は牡蠣ガラだらけだよな・・・

底はひっかかるの当たり前だな・・・

と思い、少し浮かせぎみに流すと、アジが食ってきました。

お!アジでも当たった!

と思い同じつり方で、錘を換えながら、釣っていると、ボケで、チヌあたり

なんとか2匹目。あたりは暗くなってきて、あせるあせる。

同じつり方で、もう1匹。

で納竿です。

合計3匹。

数釣りのはずだったんだけどなぁ。

おかしいな。

帰りの船で、船頭さんが、20匹くらいいった?

と聞いたので、元気よく、3匹です(笑)

答えておきました。

難しい釣りでしたが、色々試行錯誤できて、面白かったです。

またい行きます。(釣り行きすぎだよな・・・)

2度目

11月9日に、五ヵ所湾に行ってきました。

はじめて、手が凍えて、針が結べなかったです。

シラサが、捕まえられない・・・・

海の中に、魚がいない・・・

雨が降ってきた・・・

海をなめてました・・・

すごい寒かったです。

んで、明日、11月22日、なんとか数を釣りたいということで、釣り人生、2度目の

鳥羽へ、行ってきます。

ガスストーブも、買って、防寒ばっちりで行ってきます!!

まだまだ

11月3日に、釣り友 3人で、古和浦に、行ってきました。

渡船場には、たくさんのお客さんがいて、3番船まであるかなあ?

って感じでした。

僕たちは、早く着いていたので、船に荷物を乗せていたのが、良かったのか悪かったのか

船頭さん、「じゃあ、行こうか」 

ぼく「え・・・・」 だって、真っ暗っす・・・ ライトつけて、走ってるし・・・

僕たちだけ、暗い筏に降ろしていただきました。(笑)

あまりに、暗いので、細かい準備は、あきらめ団子を練りました。

今日は、勝負です。

団子悩みました。 でも、お金がありません。いつもの団子です。

ヌカ4 砂2.5 鶏の餌1.5 に、紀州マッハ攻め深場に、活きサナギミンチを海水で

溶かして混ぜ込みます。

今日は、アンコに活きサナギミンチとシラサで、寄せて、活性をあげるタイミングで

押江込蔵を団子の真ん中に、ドボドボ原液を注いで、打ち込み、チヌの気配を感じたら

強者を刺し餌にたらして、食わせちゃうぞって作戦でした。

餌とりが、いっぱいなのを、イメージしていたので、オキアミやアミエビなどは、ひかえて

いこうと思ったのですが、朝から、底の活性が、悪いです。


まあ、こんなときもあると思いながら、団子を打ち込み、シラサを撒き、アケミ貝を、上撒きし

なんとか、活性をあげようとしましたが、底では、なにも反応せず・・・

海面にグレ、中層にアジ、ずっとこれだけでした。

でも、あきらめては、終わりだと思い、団子途中で、割っての落とし込み、グレをよけながらの

遠投 完全ふかせでの、コーンの落としこみ、サナギさして、団子割れるの確認しないで

ライン竿2本だして、放置などなど、自分の引き出しにあることは、全部やったつもりですが

底では、まったくあたりなしでした。


またまた、失敗です。人間と勝負する前に、海と勝負だってことを忘れていました。

まだまだ、修行が足りません(泣) 

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