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ハナショウブ1万株が見頃、上尾・丸山公園 「あげお花しょうぶ祭り」も12日まで開催
6/6(木) 10:45配信 

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50種1万株の色とりどりの花ショウブが咲く丸山公園のハナショウブ田=上尾市平方の上尾丸山公園 
 
埼玉県上尾市の丸山公園で「あげお花しょうぶ祭り」が行われている。

園内のハナショウブ田2800平方メートルに約50種1万株の花ショウブが見ごろを迎え、紫や白のグラデーションで訪れる人の目を楽しませている。

8千株のハナショウブ、来訪者楽しませる ときがわ花菖蒲園で咲き始め、見頃は6月中旬ごろまでの予想

8日と9日の午前9時半から午後4時まで、自然学習館前で模擬店を開催。
JAさいたま女性部がだんごや焼きそばを販売するほか、市観光協会推奨土産品販売店がお茶や煎餅、和菓子、ソフトクリームなどを出店する。

また、自然学習館1階では「第7回良いとこ探しフォトコンテスト」の写真展を開催。
応募者全員の作品を1点ずつ展示している。

あげお花しょうぶ祭りは12日まで。

問い合わせは市観光協会(電話048・775・5917)へ。




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涼風に揺れるトウゴクミツバツツジ見頃 日光
6/5(水) 7:01配信 

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                      見頃を迎えた竜頭の滝周辺のトウゴクミツバツツジ=4日午後、日光市中宮祠 
 
奥日光の名瀑・竜頭の滝周辺のトウゴクミツバツツジが見頃を迎えている。

観瀑台のある標高1300メートルの茶屋「龍頭(りゅうず)之茶屋」は、4日正午すぎで気温18度。

観光客は、日本庭園のような滝つぼからの涼風に揺れる薄紫色の花に見入っていた。

滝は全長210メートル、高低差60メートル。

両岸の水面近くで咲く花を横目に見ながら上流部まで行くと、中禅寺湖に滑り落ちていくような滝の姿が見られる。

ハイキングに来ていた茨城県境町、自営業中久喜正宏(なかくきまさひろ)さん(72)は「今日は暑いので涼しい奥日光に来ました。花もきれいだし、この時季は最高ですね」と満足そうだった。

茶屋によると、今週いっぱいは楽しめるという。



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夏の到来を告げる ブドウ収穫始まる 栃木
6/4(火) 7:01配信 

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                        鈴なりに実り収穫期を迎えたブドウ=3日午前10時40分、栃木市岩舟町静 

 県内有数のブドウ産地である栃木市内で、ブドウが収穫期を迎えた。
同市岩舟町静、富山孝男(とみやまたかお)さん(62)方はビニールハウス内でシャインマスカットや巨峰などを栽培。
紫と緑の鮮やかなコントラストがシーズン到来を告げている。

3日は早朝から夫婦で収穫作業を行った。
収穫後もおいしく安全なブドウを提供するため、果実のチェックに余念が無い。
収穫期は7月下旬にかけて続き、最盛期は今月中旬頃という。
ブドウはJAしもつけを通して県内外で販売される。
 
富山さんは「今年は雨量が少なかったため、おいしく育つ環境が整っていた。糖度が高く、形の良いブドウが完成した」と胸を張った。





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3万年前のライオン、氷漬けで発見 シベリアの永久凍土
米山正寛 2019年6月3日19時27分 

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                          シベリアで見つかったホラアナライオンの赤ちゃん(NAO Foundation提供)


シベリアの永久凍土から、氷河期に生息していたホラアナライオンの赤ちゃんとオオカミの頭部が氷漬けの状態で見つかったと、ロシアと日本の共同研究チームが3日発表した。
いずれも約3万年前の個体で、表情が分かるほど「奇跡的に良好」な保存状態だという。

発表によると、ホラアナライオンの赤ちゃんは昨年7月、シベリア北東部の川の近くで見つかった。
体長約40センチ、体重800グラムほどで、生まれて間もないとみられる。

オオカミは2〜4歳で牙や顔の毛が残っていた。
いずれも寒い地域に適応して生きていたらしい。
 
2体をCTで調べた東京慈恵会医科大の鈴木直樹客員教授は「筋肉や内臓、脳などが良好に保存されている。いまのライオンやオオカミと比べることで、当時の運動能力や生態を明らかにしたい」と話した。今後、DNAも調べる。
 
チームはシベリアで調査を続けており、2015年と17年に計3頭のホラアナライオンを発見していた。

ロシア科学アカデミーのアレクセイ・チホノフ博士は「極めて厳しい極寒の環境で、生まれてきても生存率は決して高くなかっただろう」と話した。
(米山正寛)





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天王寺動物園でカバの歯磨き 歯と口の健康週間イベントで /大阪
6/2(日) 16:00配信 

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                              "飼育員に歯磨きされるカバのティーナ(左)と歯磨きを待つテツオ" 
 

天王寺動物園(大阪市天王寺区)で6月2日、歯と口の健康週間記念イベント「カバのテツオ君と歯みがき教室」が開かれた。

主催は大阪府歯科医師会など。(あべの経済新聞)

天王寺動物園で「カバのテツオ君と歯みがき教室」

日本歯科医師会などが展開する「歯と口の健康週間」(6月4日〜10日)にちなみ開催され、小児歯科専門医による歯磨きポイント講習、カバのテツオ(雄、35歳)とティーナ(雌、20歳)の歯のチェックなどを行った。

飼育員がカバの歯を大きなブラシを使って磨く様子を多くの来園客が見守り、素直に大きく口を開ける仕草に歓声が上がった。


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