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こういうろう者、どこにでもおるで。
手話通訳活動、長い人は思い当たる人の一人や二人、おるやろ。
通訳者も卵たちも、こういう人は敬して遠ざける。
彼がやっているのは、とても恥ずかしいこと。
例えば、日本語-韓国語の通訳者がいたとする。
この通訳者に、
「俺、暑がり。わがな、すーすーす?」
なんて方言で話しかけたとする。
通訳者が???て顔した時、
「あんた、通訳者でしょう? 方言で話したからって、理解できないようじゃ、通訳者失格だよ」
なんて言ったら、失笑を買うだろう。
タイトルに書いたようなろう者、実は、好きである。
骨のある人が多い。
見つけると、近づいていく。
最初はボロクソにけなされる。
こっちも遠慮しない。
「あんたの主張はチンケな手話の世界だから通用してるだけや。外の世界では通用せん」
喧嘩別れすればそれっきり。
でも、初対面から遠慮なしにやりあっておくと、付き合いが続けば、いい関係になれる。
最初から腹ん中見せあっているからや。
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う〜ん そうですけど
老齢聾唖者 方言すさまじい 手話しか使えなかったりしてます
この先 徐々に 共通(標準)化していくのでしょうけど
実をいうと 僕もサークルで
当地で通用する方言手話しかやってません なので 本の手話とはちょっと違います
これが 良いのか 悪いのか・・・判りません
だた災害時には ボランテアが来ても 困るだろうなとは思ってます
2013/4/15(月) 午前 7:56
そうですか
そんな方もいらっしゃるんですね…私はまだ経験が無くて、何と言うべきか分かりません。
ろう者や地方に行って、地元の手話を見つけると嬉しくて教えを請う方なので。
残念ですが、懲りずに慣れて、肥やしにして欲しいと思います。
方言の手話は大事にしたいと思いますので…
2013/4/15(月) 午後 2:05 [ - ]
こちらの記事のコメントと繋がっているような気もするのですが、勘違いだったらごめんなさい。
TBさせて下さい。<(_ _)>
2013/4/15(月) 午後 10:14
カゼさん、良いか悪いかの判断はいらへんと思います。
いろんな考え方があってよし。サークルもいろいろあってよし。
方言手話でみんなで楽しく会話が弾むようになったら、標準手話に取り組めばいいのでは?
2013/4/16(火) 午前 5:56 [ たいし ]