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今日はラムの命日。
去年の今頃はこんなだったな〜、と。
当日の事は今でもよく覚えています。
前日までとは違い、お天気は良いものの 寒さがぶり返した
ような 土曜日でした。
2月のヒートを境に急激に食欲がなくなり 体力はダウン・・・
肺水腫・腹水が貯まる、、などを乗り越えて。
それでも食欲は戻らず・・・
腎臓を患いながらも 「とにかく何でも良いから食べれるものを」と
必死で食べる事と闘っていました。
2度目の肺水腫を引き起こしていました。
様子がおかしい、と病院に駆け込んでから酸素室に入り
治療にあたって頂きましたが・・・
回復することはなく うちに戻って間もなく息を引き取りました。
あれから一年・・・とても速かったように思います。
今頃は お母さんやお友達に囲まれて 痛みや苦しみなく
元気いっぱいに過ごしているのかな〜〜
![]() 祭壇には、ラムにピッタリの優しくて可愛らしい色合いの
お花を供えています。
ラムと過ごした宝物の日々を思い出しながら
供養したいと思います。
![]() 先日、チャーリーが胆嚢摘出術を受けました。
シュウ酸結晶の定期的な検査をしていて 胆嚢に胆泥が貯まりつつある
、、、という事は以前から指摘されており
利胆剤のウルソを服用しつつ 様子を見ておりました。
一時は大きな変化も見られず、
安定しているかのようでしたが、先月の検査で胆泥が増えつつあるのが
確認されていて・・・・
獣医さんからは体質的にも犬種的にも
『胆泥が貯まりやすい子は 胆管を詰まらせたり 胆嚢が破裂
したりする前に 胆嚢を摘出する事が望ましい』
、、と言われていたのですが なかなか決断に踏み切れず
![]() 胆管が詰まったり 破裂してからの手術はかなりの危険を伴う上に
予後が悪いという説明を受けて
今回思い切ることになりました。
やはり大きな手術を受けているので
いつものような元気はまだありませんが、食欲はあり
![]() ![]() ![]() ブルブルっ!も 日増しに完全にできるようになっています
![]() (術後すぐには痛みや違和感でか、途中止めのような状態でした)
来週末の抜糸を終えたら お花見に行けるといいな〜〜
![]() |

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ラムちゃんの命日。。
コンランと闘病生活をしてる中、共に戦っていた子を失った悲しみは大きなものでした。あれから1年経つのですね。
そしてラムちゃんの忘れ形見であるチャーリー君、大きな手術に耐えて少しでも長く生きて欲しいです。
2015/3/29(日) 午後 5:37
noriさん・・・
noriさんにはラムの体調の事では大変お世話になりました。
コンラン君と共に頑張らねば・・といつも元気づけられておりました。あちらではコンラン君と立ち耳仲間つながりで仲良くできているといいな〜〜と思っています。チャーリーには母の分まで長生きしてもらわねば。ラムがきっと支えてくれているはずですね。
2015/3/29(日) 午後 8:16
桜の咲くころに虹の橋を渡ったラムちゃん
桜の季節が来ると思い出しますね。
大きな手術を無事に乗り切ったチャーリー君、ラムちゃんが見守ってくれていたことと思います
チャーリー君の元気が一日も早く戻ってきますように
2015/3/29(日) 午後 9:19
無事に終わってよかったですね。。。
実はうちの小梅さんも手術は2年連続。それでも長生きのためにはと思って思い切ってしました。予防的なものは命の危険がないのはいいのですが、やっぱり身を切られる辛さはありますね。
命日でしたか。早いですね。。我が家もこれまて4人の愛娘たちの命日は家族だけでも語ってあげるようにしています。
2015/3/29(日) 午後 10:25
ラムちゃんの命日・・・もう1年がたってしまったんですね。
早いような・・・ついこの間のようです。
春の桜の咲くころラムちゃんディーで皆思い出してくれますね。
チャーリー君先生の判断で早く手術出来て良かったです。
皆でお花見待ち遠しいですね
2015/3/30(月) 午前 10:27
ご家族の皆さんにとって、あっという間の一年だったと思います。
ラムちゃんもきっとご家族の皆さんのこと毎日見守ってくれているはずですね。
チャーリー君、よく頑張りましたね!
一日も早く体力が回復しますように。。
2015/3/30(月) 午後 3:25
アトム&ナナままさん・・・
一年があっという間に感じられました。
一昨年は桜の花びらを頭に乗せて写真を撮ったりして・・・ラムもサクラ並木を歩く程元気でした。最期に桜の花を見せてあげれなかったのが心残りです。チャーリー、徐々に元気を取り戻しています^^
ラムが傷のケアをしてくれているんでしょうね^^
2015/3/30(月) 午後 6:44
さくらパパさん・・・
予防的な手術という事で非常に迷いました。でも最悪の場合「なぜあのとき踏み切らなかったのか・・」と後悔するのは目に見えていましたし なによりできるだけ苦しみを与えたくありませんでした。
どうしてもお腹を大きく切らなくてはならないので 痛々しいですね。当人は「なんでこんなことされるんだろう?」と怒っているかもしれません^^;
2015/3/30(月) 午後 6:47
ナナままさん・・・
かかりつけの獣医さんは経験豊富で色んなことを想定していつも最善を考えて下さるので今回も信頼してお願いしました。
最近、エコー検査の普及などで同じような症状の子が多い事がわかり
早い段階で手術をすべきとの考えに変わってきているとの事です。
知らなければ何ともない事が知ってしまったからには・・になりますよね〜。肝臓で気になる事があり組織検中ですが何ともありませんように・・と祈るばかりです。
2015/3/30(月) 午後 6:52
JOY子ままさん・・・
チャーリーもラムに見守られて順調に回復に向かっているものと思われます^^
やはりラムが一番心配なのはチャーリーの事でしょうから きっと全力で守ってくれるはずですね。
一年、、あっという間でした。いつも近くに寄り添ってくれている・・と思っています^^
2015/3/30(月) 午後 6:55
その後チャーリー君はいかがですか?
食事管理など大変だと思いますが、どうか頑張って下さいね。
2015/4/23(木) 午前 0:01